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 アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま
 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
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SUMMARY:戦時性暴力を加害の側から描いた異色の一人芝居
  『あの少女の隣に』
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DESCRIPTION:戦時性暴力を加害の側から描いた異色の一人
 芝居\n『あの少女の隣に』\n作・演出　くるみざわしん\
 n出演　川口龍\n\n私たちだって\nここに生まれて\n生き
 ているんです\n「終戦直後宮城にも存在した慰安施設」
 \n宮城県警察史によると、政府は終戦3日後の18日、全国
 の警察部長に進駐軍向けの「慰安施設」を設置するよ
 う通達。県内でも仙台市小田原の11軒の「公娼貸座敷業
 」、同市東八番丁11軒、塩釜市22軒の「私娼料理屋」な
 どで次々と開設され、売買春の場となった。\n（「河北
 新報」2025年10月30日「差し出された女性たち一占領下の
 修羅 上 性の防波堤」より）\n終戦直後の日本に作られ
 た米軍向けの慰安施設RAA（Recreation and Amusement Association
 ）。戦時中の日本軍の慰安所でも、戦後のRAAでも性暴
 力の犠牲となった女性たち。今も世界各地で続く戦時
 性暴力。この芝居は女性たちの口を封じ、責任を逃れ
 ようとする国と男たちの姿を掘り下げる異色の一人芝
 居。加害の手口と論理を光にさらします。ないことに
 してしまわぬように。\n\n日程\n2026年6月7日（日）　14:00
 -\n※開場は開演の30分前\n※上演時間は約90分を予定\n※
 上演後にくるみざわしんのアフタートークあり。ゲス
 ト　河北新報　菊池春子記者。30分程度を予定。\n\n会
 場\n仙台市市民活動サポートセンター市民活動シアター
 \n仙台市青葉区一番町4丁目1-3（地下1階）\n\n料金\n3\,000
 円 全席自由\n\n出演\n川口龍\n\nスタッフ\n作・演出　く
 るみざわしん（劇作家・精神科医）\n\n主催\n「あの少
 女の隣に」を上演する会 平和桜\n後援　仙台市　河北
 新報社　朝日新聞仙台総局　tbc東北放送\n協力　仙台演
 劇鑑賞会　女性自立長期入所施設かにた婦人の村　一
 般社団法人Myrtle Arts（マートルアーツ） NPO法人劇団仙
 台小劇場\n\n申込み・問合せ\nMail heiwasakura77[アットマー
 ク]gmail.com\n事前に名前・連絡先を記載のうえ申込みの
 こと。\n\n記事のURL https://sencale.com/?p=13364
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