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 アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま
 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
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SUMMARY:戦場のボヘミアン　カメラマン　石川文洋
DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20261127T150000Z
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DESCRIPTION:ベトナム戦争やカンボジア大虐殺を取材した
 報道カメラマン・石川文洋の半生を描くドキュメンタ
 リー。\n\n1938年に沖縄で生まれた石川文洋は、3歳の時
 に太平洋戦争が勃発し、一家で本土に移住する。1964年
 、文洋はわずか27ドルを持って日本を飛び出し、香港経
 由でベトナムに入国。27歳になる前日、銃撃された米軍
 少佐を撮ったネガをAP通信が買い上げ世界に配信し、“
 国際報道カメラマン・石川文洋”が誕生する。1969年に
 一時帰国すると、ベトナムでの米軍プレスカードが認
 められて沖縄米軍基地の取材を許され、後方基地とし
 てベトナム戦争に参加する沖縄の姿を浮き彫りにした
 。1979年のポルポト政権崩壊後はカンボジアの首都プノ
 ンペンに入り、最新の実情をとらえた本「大虐殺」を
 発表。68歳の秋には心筋梗塞で倒れるも、病気を抱える
 人に希望をもってほしいとの思いから、3500キロにおよ
 ぶ日本縦断の旅を約10カ月で完全踏破。辺野古での撮影
 も10年以上にわたり続けている。ベトナム戦争終結50年
 を迎えた2025年、ベトナム政府から式典に招待されホー
 チミンを再訪した彼は、そこである人物に会う。\n\n長
 時間のインタビューや多数の著書から引用したモノロ
 ーグ、膨大な記録写真の数々を通し、何度も命を落と
 しそうになりながらも最前線で撮影を続けてきた石川
 文洋の半生を振り返る。監督は「天のしずく　辰巳芳
 子“いのちのスープ”」などの河邑厚徳。俳優の滝藤
 賢一がモノローグを担当。\n作品紹介ページ：https://eiga
 .com/movie/106102/
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