BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN
X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ
 アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま
 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
X-WR-CALNAME:ちっくたっく
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:戦国のひとびと 二人の秀頼
DTSTART;VALUE=DATE:20260424
DTEND;VALUE=DATE:20260816
UID:520485898923
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:30\n【1615年(慶長20)「大坂夏の陣
 」の落城とともに自刃したとされる、右大臣豊臣秀頼
 が“実は生きていた…”】各地に存在するという「秀
 頼生存伝説」を題材として、大佛次郎は1937年(昭和12)小
 説「生きてゐる秀頼」(挿絵:勝田哲)を執筆しました。
 それから26年の後、再び同じモチーフで「月の人」(後
 に「月から来た男」と改題)という、まったく別の作品
 を発表しています(1963-64、挿絵:佐多芳郎)。大佛次郎を
 、そこまで駆り立てたものとは何だったのでしょうか
 。 二作に共通するキーワードは、大佛自身が「ロマン
 精神」と表現した、奔放な想像力によって紡がれた物
 語世界です。本展では、この二つの“秀頼をめぐる物
 語”を中心に、小説や歌舞伎の戯曲として執筆された
 、数々の作品を取り上げます。晩年にいたるまで大佛
 次郎が問い続けた、大衆小説にふさわしいロマンチシ
 ズムとは何か。作品執筆の背景と戦国を舞台にした大
 佛作品の“面白さ”にせまります。\n\n【関連/参考ペー
 ジ】\nhttps://osaragijiro-museum.jp/theme-exhibition/17530 （詳細）\
 nhttps://osaragijiro-museum.jp/ （大佛次郎記念館）
LOCATION:大佛次郎記念館【関東】
END:VEVENT
END:VCALENDAR
