BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN
X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ
 アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま
 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
X-WR-CALNAME:ちっくたっく
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:『アポカリプスホテルかりかり』POP UP SHOP ーこず
 みっくでかなんじゃこりゃー
DTSTART;VALUE=DATE:20260706
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:196871249365
DESCRIPTION:open 11:00 / end 20:00\n「アポカリプスホテルかり
 かり」の刊行を記念し、2026年7月7日（火）から7月20日
 （月）まで、書泉ブックタワー（東京・秋葉原）9階イ
 ベントスペースにて「アポカリプスホテルかりかり」
 刊行記念POP UP SHOPを開催いたします。本イベントでは、
 竹本泉先生による複製原画展示をはじめ、関連書籍、
 オリジナルグッズの販売を行います。\n\n【関連/参考ペ
 ージ】\nhttps://www.shosen.co.jp/event/43525/ （公式）\nhttps://apo
 calypse-hotel.jp/news/650/ （TVアニメ「アポカリプスホテル」
 ）
LOCATION:書泉ブックタワー【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:時代を超えた珠玉のやきもの 陶芸展
DTSTART;VALUE=DATE:20260522
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:120535672909
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n館蔵の陶磁コレクションか
 ら、日本・中国・朝鮮のやきもの約80点を厳選。精緻で
 優美な中国の青磁、茶の湯の美意識に適った朝鮮・桃
 山時代の茶陶など、五島美術館が誇る名品が一堂に会
 します。審美眼を研ぎ澄ます名品揃いの展覧会。特に
 中国漆器展（大倉）との比較により、当時の東洋工芸
 の到達点を多層的に理解できます。
LOCATION:五島美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展 いわきの古刹 長福寺と薬王寺
DTSTART;VALUE=DATE:20260521
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:283272098569
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/
 /www.pen-kanagawa.ed.jp/kanazawabunko/tenrankai/ichiran/r8/20260522iwakino
 kosatsu.html
LOCATION:神奈川県立金沢文庫【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:ちいちゃくてかわいい展
DTSTART;VALUE=DATE:20260515
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:115797203407
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:30\nミニチュア模型や世界最小
 級の切手、北原照久氏のブリキコレクション等を展示
 。ミニチュアのつくられた当時の郵便業務に思いを馳
 せつつ、精巧な模型や切手を通じて玩具と郵便の歴史
 を「ちいちゃくてかわいい」視点から紐解きます。高
 橋勝美氏の「旧小早川郵便局舎」など、細部への偏愛
 が結晶化した作品群を公開。\n\n【関連/参考ページ】\nh
 ttps://www.postalmuseum.jp/ （郵政博物館）
LOCATION:郵政博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:祭りの日 ―湯島の天神様と街の風景―
DTSTART;VALUE=DATE:20260430
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:176795361388
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n版画や古写真から湯島天神の
 変遷を回顧。1125年前祭を前に、信仰が街の風景といか
 に分かちがたく結びついたかを提示。
LOCATION:湯島天満宮【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:アイルランド チェスター・ビーティー・コレク
 ション 絵巻と絵本のたからばこ
DTSTART;VALUE=DATE:20260426
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:222047680890
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n金・土曜、翌月曜が祝・休日
 の日曜は〜20時00分\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.tnm.
 jp/ （東京国立博物館）\nhttps://www.tnm.jp/modules/r_free_page/in
 dex.php?id=2737
LOCATION:東京国立博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:名著誕生展 ヴァチカン教皇庁図書館III＋
DTSTART;VALUE=DATE:20260424
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:522659837481
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttp:/
 /www.printing-museum.org/ （飯田橋印刷博物館）\nhttps://www.prin
 ting-museum.org/collection/exhibition/t20260425.php
LOCATION:飯田橋印刷博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:第二企画展「ミニチュアアートの世界」
DTSTART;VALUE=DATE:20260417
DTEND;VALUE=DATE:20260720
UID:143045432624
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n【休館日】毎週月曜日\n5月2
 日（土）〜6日（水）のゴールデンウィークは開館、5月
 7日（木）に振替休館\n7月20日（月）は祝日のため開館\n
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n和道具・動物・
 昆虫・生花・金魚・豆本・ガラス切子・陶器・フード
 ・アンティーク家具…オールジャンルのミニチュアア
 ート作品が全国各地から横浜人形の家に大集合しまし
 た。\n23名の作家・コレクターの精巧で極小な世界をご
 堪能あれ&#9836\;\n※チラシに掲載されていて展示されて
 いない作品も一部ございます\n\n【関連/参考ページ】\nh
 ttp://www.museum.or.jp/yokohama-doll-museum/ （横浜人形の家）\nhtt
 ps://www.doll-museum.jp/17067 （詳細）\nhttps://www.doll-museum.jp/ 
 （横浜人形の家）
LOCATION:横浜人形の家【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:女子英学塾の「翻訳力」と女性参政権運動展
DTSTART;VALUE=DATE:20260510
DTEND;VALUE=DATE:20260723
UID:199225242746
DESCRIPTION:\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.jgepa.go.jp/partne
 rs/2026/003/index.html
LOCATION:津田塾大学【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:久住昌之の妖怪展
DTSTART;VALUE=DATE:20260713
DTEND;VALUE=DATE:20260726
UID:325985076005
DESCRIPTION:open 11:00 / end 19:00\n最終日は17:00まで\n定休日: 
 月曜日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n『孤独のグ
 ルメ』の原作者としても知られる久住昌之氏による、
 ちょっと不思議でポップな妖怪たちの世界を紹介する
 展覧会。アート作品、グッズ、音楽がクロスオーバー
 する特別な空間を提供します。
LOCATION:アートコンプレックスセンター / ACT【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:神奈川の浮世絵 意外と知らないディープな魅力
DTSTART;VALUE=DATE:20260626
DTEND;VALUE=DATE:20260726
UID:260783272222
DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:30\n東海道の宿場や名勝など、
 神奈川を描いた浮世絵に特化した展示。絵師たちの鋭
 い観察眼が捉えた知られざる地元の姿を再発見し、地
 域史と美術史を往還しながら現代の風景の背後にある
 「記憶」を提示します。日常の活気から都市の成立ち
 を読み解く、知的好奇心を刺激するキュレーション。
 地域に眠る歴史の地層を掘り起こします。\n\n【関連/参
 考ページ】\nhttps://ukiyo-e.gallery/ （川崎浮世絵ギャラリ
 ー）
LOCATION:川崎浮世絵ギャラリー【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:発掘された日本列島2026
DTSTART;VALUE=DATE:20260612
DTEND;VALUE=DATE:20260726
UID:408074647997
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n土曜日は19:30閉館\n（入館は
 閉館の30分前まで）\n休館日：毎週月曜日・7月21日（火
 ）　※7月20日（月・祝）は開館\n\n【関連/参考ページ】
 \nhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/retto2026/
LOCATION:東京都江戸東京博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:エリック・カール展
DTSTART;VALUE=DATE:20260424
DTEND;VALUE=DATE:20260726
UID:249726172266
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n『はらぺこあおむし』の原
 画180点を展示。色彩の魔術師の歩みを通じ、絵本がい
 かに普遍的なアーカイブとなるかを提示。\n\n【関連/参
 考ページ】\nhttp://www.mot-art-museum.jp/ （東京都現代美術館
 ）
LOCATION:東京都現代美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:赤塚不二夫生誕90周年記念展
DTSTART;VALUE=DATE:20260403
DTEND;VALUE=DATE:20260726
UID:675593179412
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\nギャグマンガを大衆文化に
 押し上げた赤塚の革新性を検証。「トキワ荘」という
 伝説の空間で原画100点を回顧。
LOCATION:トキワ荘マンガミュージアム【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:「ガリヴァー旅行記」300年 ガリヴァーと奇想天
 外！ワンダーランド
DTSTART;VALUE=DATE:20260609
DTEND;VALUE=DATE:20260730
UID:311247043168
DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:00\n土日祝休館\n＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n『ガリヴァー旅行記』刊
 行300年を記念。18世紀イギリスの好奇心溢れる社会背景
 とともに、シニカルな諷刺と冒険の広がりを紹介。鎖
 国中の日本訪問エピソードなど、慶應義塾所蔵の古典
 籍を通じ東西交流の実相にも迫ります。大人向けの諷
 刺文学としての重厚な版本を展示し、多角的な「視点
 の移動」を提案する、知の冒険。\n\n【関連/参考ページ
 】\nhttps://kemco.keio.ac.jp/ （慶應義塾ミュージアム・コモ
 ンズ）
LOCATION:慶應義塾ミュージアム・コモンズ【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:太宰治 署名本の魅力 ― 汝を愛し 汝を憎む
DTSTART;VALUE=DATE:20260529
DTEND;VALUE=DATE:20260802
UID:967366562296
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n三鷹市所蔵の貴重な太宰治
 の「署名本」を一堂に公開。著者が相手に添えた言葉
 や、初の創作集『晩年』のユニークな帯文などに注目
 。初版本という身近な文学資料を通じ、太宰の心境や
 複雑な人間関係の深淵に触れる特設展です。肉筆資料
 とは異なる「書籍」というメディアを通じた、作家の
 個人的で情熱的な営みをアーカイブ。\n\n【関連/参考ペ
 ージ】\nhttp://www.mitaka.jpn.org/gallery/ （三鷹市美術ギャラ
 リー）
LOCATION:三鷹市美術ギャラリー【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:企画展「スープはいのち」
DTSTART;VALUE=DATE:20260326
DTEND;VALUE=DATE:20260809
UID:308418539381
DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n【休館日】火曜日（5月5日は
 開館）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n21_21 DESIGN SIGHTでは、2026
 年3月27日より企画展「スープはいのち」を開催します
 。本展では、衣服や住まいという身体の外側の環境と
 、食という内側の環境を「身体を包む行為」として捉
 えてきたデザイナー・遠山夏未をディレクターに迎え
 、スープを入り口に、衣食住の根源をあらためて見つ
 め直します。\nスープは、水と食材を火にかけるという
 最小の行為から生まれますが、その一杯には、素材に
 宿る力、熱の移ろい、土地の歴史、身体の感覚、器や
 食空間の静かな佇まいといった、多様な層が同時に息
 づいています。外側の世界と内側の世界がひとつに溶
 け合い、小さな器のなかに"生きる環境そのもの"が立ち
 上がる&#8212\;&#8212\;こうした構造を、衣食住を支える「
 包まれる身体」という共通の原理をもっとも素直にあ
 らわすものと遠山はとらえます。\n現代の暮らしは便利
 さが進む一方で、その背景にある仕組みや環境は複雑
 さを増し、衣食住を支える原初的な感覚が遠ざかりつ
 つあります。本展では、水や塩、野菜などの素材が放
 つ物質としての気配、熱とともに変化するさま、器や
 空間との呼応、匙に託された"食べる"という所作の繊細
 な動き、さらには記憶や香りといった目に見えにくい
 層を手がかりに、生活をかたちづくる環境を"包む"とい
 う視点からとらえ直します。抽象的な構造としての衣
 食住と、人間の身体に残る野生的な感覚。そのあいだ
 に潜むデザインの働きを静かに浮かび上がらせていき
 ます。こうした眼差しは、21_21 DESIGN SIGHTが大切にして
 きた「日常の中からデザインを考える」という姿勢と
 も深く通じています。\nスープという最小の食をきっか
 けとして、身体や環境、記憶や時間が折り重なるなか
 で、来場者の方々が五感を通して新しい視点や気づき
 を見出し、衣食住の根源に触れる体験につながる場と
 なることを願っております。\n\n【関連/参考ページ】\nh
 ttp://www.2121designsight.jp/ （六本木21_21 DESIGN SIGHT）\nhttps://w
 ww.2121designsight.jp/program/soup/ （展示会）\nhttps://artsticker.ap
 p/events/119957 （オンラインチケット購入(ArtSticker)）
LOCATION:六本木21_21 DESIGN SIGHT【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:徹子の部屋50周年展 〜愛を込めて〜
DTSTART;VALUE=DATE:20260728
DTEND;VALUE=DATE:20260810
UID:234921499812
DESCRIPTION:open 10:30 / end 19:30\n最終日は18:00閉場\n放送50周
 年を迎える長寿番組『徹子の部屋』の記念展です。黒
 柳徹子氏のこれまでの歩みや、番組にまつわる貴重な
 資料、愛が詰まった展示の数々を公開します。\n\n【関
 連/参考ページ】\nhttp://www.takashimaya.co.jp/tokyo/ （日本橋
 タカシマヤ）\nhttps://www.tetsukonoheyaten.com/
LOCATION:日本橋タカシマヤ【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:創設90年記念 柳宗悦と日本民藝館
DTSTART;VALUE=DATE:20260605
DTEND;VALUE=DATE:20260812
UID:260117987090
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n時充ちて、志を同じくする
 者集り、茲に「日本民藝美術館」の設立を計る（1926年
 ）\n−この高らかな宣言から始まる「日本民藝美術館設
 立趣意書」。当館創設者の柳宗悦（1889~1961）、陶芸家
 の河井寛次郎（1890~1966）と濱田庄司（1894~1978）によっ
 て前年末に「民藝」という言葉が作られたことを受け
 、直ちにこの一文が起草されました。無名の職人によ
 る平凡な「下手もの」にこそ非凡な美が宿る、という
 柳の逆説的な主張は、多くの賛同者を得て全国へと広
 がります。日本民藝館が実際に開館を迎えたのは、趣
 意書の刊行から約10年後の1936年。これは日本の美術館
 史においても、極めて早い時期の開設でした。趣意書
 の刊行から100年、創設から90年を迎える2026年、本展で
 は設立までの道のりと、新たな美の概念を提示した「
 日本民藝館」という美術館の存在を、改めて見つめ直
 します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.mingeikan.or.jp/ 
 （日本民藝館）\nhttps://mingeikan.or.jp/exhibition/special/?lang=ja
  （特別展）
LOCATION:日本民藝館【関東】
END:VEVENT
END:VCALENDAR
