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PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN
X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ
 アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま
 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
X-WR-CALNAME:ちっくたっく
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:勝浦宇宙通信所 施設一般公開
DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20261024T010000Z
DTEND;VALUE=DATE-TIME:20261024T070000Z
UID:237465883194
DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:00\n入場料：無料／事前予約不
 要\nシャトルバス：JR外房線・勝浦駅前より無料の直通
 シャトルバスを運行します。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝\n〇 パラボラアンテナ　駆動デモンストレ
 ーション（1日5回を予定）\n巨大パラボラアンテナが素
 早く動く様子をご覧いただけます。\n【パラボラアンテ
 ナ駆動の実演時間】\n10:20〜10:40（実際に地球観測衛星
 「だいち2号」からの電波を受信します。）\n11:55〜12:15
 （実際に地球観測衛星「だいち2号」からの電波を受信
 します。）\n12:55〜13:15\n14:00〜14:20\n15:05〜15:25\n＝＝\n〇 
 JAXA職員によるミニ講演会（1日4回を予定）\n「もっと知
 りたい　パラボラアンテナ」\nJAXA追跡ネットワーク技
 術センター　森馬 純一\n＝＝\n〇 JAXA職員によるミニ講
 演会の時間\n＊講演は20分間で、4回ともすべて同じ内容
 です。\n11:00〜11:20\n12:25〜12:45\n13:30〜13:50\n14:35〜14:55\n＝
 ＝\n〇 JAXAグッズの販売\n＝＝\n〇 アンテナカードの配
 布\nほか\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://track.sfo.jaxa.jp/inf
 o/2026/katsuura_20261024.html （詳細）\nhttps://track.sfo.jaxa.jp/inde
 x.html （追跡ネットワーク技術センター）
LOCATION:JAXA 勝浦宇宙通信所【関東】
END:VEVENT
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SUMMARY:三鷹・星と宇宙の日2026
DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20261024T010000Z
DTEND;VALUE=DATE-TIME:20261024T080000Z
UID:831472196427
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n観望会以外の企画は午後5時
 までに全て終了します。\n晴天の場合はグラウンドで午
 後7時まで観望会を実施します（天候の状況によっては
 終了時刻が早まる可能性あり）。\n悪天候で天体観望が
 できない場合は、三鷹・星と宇宙の日は午後5時で終了
 します。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝\n「三鷹・星と宇宙の日」は、「三鷹キャンパス」で
 共に活動する組織が共同で開催する特別公開イベント
 です。\n普段は公開していない施設の公開をはじめ、最
 新の天文学研究や天文学の基礎を楽しく学べる展示や
 企画をご用意しています。天候が良ければ観望会も予
 定しています。\nメイン講演会は、「太陽研究は時を越
 えて」をテーマに3本の講演を予定しています。\n\n【関
 連/参考ページ】\nhttps://www.nao.ac.jp/news/events/2026/20260709-op
 enday.html （イベント）\nhttps://www.nao.ac.jp/ （国立天文台
 ）
LOCATION:国立天文台三鷹キャンパス【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:安西水丸 とイラストレーション 絵があって、ぼ
 くがいた。
DTSTART;VALUE=DATE:20260913
DTEND;VALUE=DATE:20261025
UID:958453972322
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】9月27日（日）、10
 月4日（日）、10月18日（日）\n【特別開館日】9月20日（
 日）、10月11日（日）、10月25日（日）\n【時間】10:00〜18
 :00 （土曜、祝日、特別開館日は10:00〜17:00）\n＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n没後10年を経た
 今もなお愛され続けるイラストレーター、安西水丸（19
 42&#8210\;2014）。雑誌や広告など印刷文化が隆盛を極めた
 時代に、観察者の視点と洒脱なユーモアで独自の世界
 観を軽やかに提示した数々のイラストレーションは、
 時代を映しながらも普遍性を備えている。本展では、
 近年寄贈された原画約13\,000点から厳選した作品を展示
 し、その表現の軌跡を辿る。\n\n【関連/参考ページ】\nh
 ttps://mauml.musabi.ac.jp/museum/events/23066/ （詳細）\nhttps://mauml
 .musabi.ac.jp/museum/ （武蔵野美術大学美術館）
LOCATION:武蔵野美術大学美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:MIX WORKS −− tupera tuperaの仕事2002〜2026
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DTEND;VALUE=DATE:20261025
UID:257660742107
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】9月27日（日）、10
 月4日（日）、10月18日（日）\n【特別開館日】9月20日（
 日）、10月11日（日）、10月25日（日）\n【時間】10:00〜18
 :00 （土曜、祝日、特別開館日は10:00〜17:00）\n＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n『パンダ銭湯』
 『しろくまのパンツ』『かおノート』をはじめこれま
 でに50冊以上の絵本を発表し、ユーモアとウィットにあ
 ふれる作品で世代を越えて多くの人に幸福な時間を届
 けてきたtupera tupera。亀山達矢と中川敦子の二人による
 このユニットの創作活動は、絵本を足場にしつつ、イ
 ラストレーション、映像、舞台美術、クラフト、工作
 やワークショップの開発、そして生活用品のディレク
 ションと、実に多岐にわたります。\n　本展は、tupera tu
 peraが結成から四半世紀にわたり積み上げた全領域の「
 仕事」を、絵本原画をはじめとする500点近くの作品に
 より俯瞰する試みです。さらに、本展ではtupera tuperaと
 武蔵野美術大学油絵学科グラフィックアーツ研究室に
 よる教育プログラムとして学生たちと共同制作された
 大型版画絵本『MIX MIX MONSTER』がその原画とともに展示
 されます。\n　美術大学で学び、その創作活動の礎を培
 った二人は「いろんな人と人とが掛け合わさることで
 、より面白いものが生まれる!」というスタンスをとて
 も大切にしてきました。本展タイトル『MIX WORKS』には
 、こうした意味が込められていると同時に、多くの人
 が思いつかなかったものを混ぜる、あるいはまだ誰も
 越えていない境界を越えることの価値も含まれていま
 す。\n　これまでに様々な「MIX」を実践し、新たな価値
 を生み出してきたtupera tuperaの軌跡を通じ、多くの方に
 新たな「MIX」が生まれる機会となることを期待してい
 ます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://mauml.musabi.ac.jp/muse
 um/events/23065/ （詳細）\nhttps://mauml.musabi.ac.jp/museum/ （武
 蔵野美術大学美術館）
LOCATION:武蔵野美術大学美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:館蔵品展「櫛・簪・笄 ―身だしなみの美妙巧緻
 ―」
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DTEND;VALUE=DATE:20261025
UID:269199234058
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n定休日：月曜日・第3日曜日\n
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n櫛（くし）・簪（か
 んざし）・笄（こうがい）は、髪を梳（す）き、まと
 め、髪形を保持するものです。垂髪（すいはつ）だっ
 た平安時代を経て、武士の時代の室町・桃山時代に下
 げ髪や玉結びなどが登場。江戸時代に動きやすく結い
 あげた髪形になると、櫛・簪・笄は装飾品として発展
 し、多彩な材質の登場と装飾技法・技術の高まりで、
 飛躍的に種類が増えました。明治時代以降は束髪や洋
 髪スタイルへの変化と、女性の社会進出にともない、
 より洗練されたデザインとなりました。\n本展は、2024
 年に寄贈された900点ほどの櫛・簪・笄のコレクション
 から厳選し、平成元年（1989）の開館以来、女性の装飾
 品に特化した初の展示となります。\n\n【関連/参考ペー
 ジ】\nhttps://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishimi
 nzoku/kikakutenji/rekimin_kikaku0701.html （詳細）\nhttps://www.city.t
 okyo-nakano.lg.jp/dept/211500/d029693.html （中野区立歴史民俗資
 料館）
LOCATION:山崎記念中野区立歴史民俗資料館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:企画展 明治大学と山の上ホテル
DTSTART;VALUE=DATE:20260802
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:00\n【開館時間】　\n・月〜金曜
 日：10:00〜17:00（入館は16:30まで）\n・土曜日：10:00〜16:0
 0（入館は15:30まで）\n【休館日】\n・日曜日・祝日\n※
 休日授業実施日（４月２９日、７月２０日、９月２１
 日、９月２２日、１０月１２日、１１月２３日）は開
 館。\n・８月１日〜９月１９日の土曜日\n・夏季休業（
 ８月１０日〜１６日）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝\n2024（令和6）年11月、学校法人明治大学は山
 の上ホテルの土地・建物の取得を発表しました。ご存
 じのように、山の上ホテルは、作家をはじめとする文
 化人や、多くの方々に愛されたホテルです。 山の上ホ
 テルの建物は、1937（昭和12）年に「佐藤新興生活館 本
 部ビル」として建設されました。佐藤新興生活館は、
 国民生活の 向上などを目指して、1890（明治23）年本学
 卒業の校友・佐藤慶 太郎の寄付をもとに設立された財
 団法人です。 佐藤は、現在の北九州市出身で、明治法
 律学校卒業後は郷里に戻り、石炭商・炭鉱経営者とし
 て大成功を収めました。また、佐藤はアメリカ合衆国
 の鉄鋼王・カーネギーに感銘を受け、実業界の第一線
 を退いたのちは社会貢献・慈善事業に尽くしました。
 財団法人佐藤新興生活館の設立のみならず、現在の北
 九州市における医療・社会事業への貢献、東京都美術
 館や別府市美術館の建設資金の寄付、本学においてはNH
 K連続テレビ小説「虎に翼」の主人公のモデル となった
 三淵嘉子らが学んだ明治大学女子部校舎の建設資金を
 寄付しています。このように佐藤は私財を投じ、文化
 や芸術、そして教育といった様々な分野の発展を支え
 たのです。 本展示では、山の上ホテルの足跡と佐藤慶
 太郎の業績を、本学とのかかわりをまじえながらご紹
 介します。\n竣工当時の山の上ホテル（『生活』4巻4号1
 938年）や佐藤慶太郎などの関連資料を展示\n\n【関連/参
 考ページ】\nhttps://www.meiji.ac.jp/history/topics/2026/qfki0t00000ju
 5h3.html （詳細）\nhttps://www.meiji.ac.jp/museum/ （明治大学博
 物館）
LOCATION:明治大学博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:『銀河鉄道999』50周年プロジェクト 松本零士展 
 創作の旅路
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DTEND;VALUE=DATE:20261026
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n休館日：毎週火曜日\n＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n1954年の
 デビュー以来、漫画とアニメの両分野で世界を魅了し
 続けた巨匠・松本零士。代表作の『銀河鉄道999』や『
 宇宙海賊キャプテンハーロック』などは海外でも熱狂
 的な支持を集め、フランスの藝術文化勲章（シュヴァ
 リエ）も受章しています。その壮大な世界観は今もな
 お色あせることはありません。\n本展では、デビュー前
 の初期作品から、出世作『男おいどん』などの代表作
 の原画をはじめとする、初公開資料など300点以上を一
 挙公開。アート、テクニック、ストーリーテラーなど
 の多面的な視点から、その唯一無二の表現力に迫りま
 す。70年を超える創作活動を通じて松本零士が未来へ託
 したメッセージと、その作家哲学を紐解く、全ファン
 必見の展覧会です。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://kadcu
 l.com/event/274 （詳細）\nhttps://kadcul.com/ （角川武蔵野ミュ
 ージアム）
LOCATION:角川武蔵野ミュージアム【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:写真伝来 写真大国ニッポンのはじまり
DTSTART;VALUE=DATE:20260630
DTEND;VALUE=DATE:20261031
UID:319956463925
DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n最終日は16:00まで、入館は終
 了10分前まで\n会期中無休\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝\n私たちが毎日、大量に目にしている写真。その
 写真がどのように日本に伝わり、普及していったのか
 。そこには、社会的・経済的に制約が多く、西洋的な
 科学技術が未発達だった幕末・明治の時代に、数々の
 困難を乗り越えた先人たちの努力と情熱がありました
 。\n日本への写真の伝来は、およそ190年前のこと。1839
 年に世界初の実用的写真術としてフランスで発表され
 たダゲレオタイプ*1が、1848（嘉永元）年にオランダ船
 により長崎に渡来したことによるとされています。当
 時の日本にとって未知だった「写真」という西洋の科
 学は、幕府や諸藩の事業として川本幸民（1810&#8211\;1871
 ）をはじめとする蘭学者たちによって研究・実験が進
 められました。\n日本で写真が実用化したのは、それか
 ら約10年後の1860年代初め（文久年間）。写真の技法は
 湿板写真*2に変わり、開国後に来日した外国人写真家や
 、写真の技術を知る外国人に実技を学んだ者たちの中
 から職業写真家が生まれます。そして、明治に入ると
 日本の写真文化は大きく花開き、後の「写真大国ニッ
 ポン」の礎を築きました。\n本展は、富士フイルム株式
 会社が所蔵する「フジフイルム・フォトコレクション
 」の作品を中心に、同じく当社が所蔵する歴史的な撮
 影機材や、幕末・明治期の写真に関する貴重書など、
 約30点を厳選し、日本の初期写真史を紹介するものです
 。江戸時代後期に作られた現存する日本最古のカメラ
 ・オブスクーラ*3や、19世紀のダゲレオタイプカメラの
 ほか、日本の「写真の開祖」と称される上野彦馬（1838&
 #8211\;1904）による化学書『舎密局必携（せいみきょくひ
 っけい）』（1862［文久2］年）、また日本で最初の写真
 技術専門書とされる『写真鏡図説（しゃしんきょうず
 せつ）』（柳河春三訳述、1867&#8211\;68［慶応3&#8211\;4/明
 治元］年）など、貴重な写真関係史料によって、日本
 への写真伝来にまつわる歴史をひもときます。\n世界で
 も類を見ない独自の写真文化を現代に創り上げた「写
 真大国ニッポン」のはじまり。日本の写真文化の幕開
 けの歴史をどうぞお楽しみください。\n\n【関連/参考ペ
 ージ】\nhttps://fujifilmsquare.jp/ （FUJIFILM SQUARE）\nhttps://fujif
 ilmsquare.jp/exhibition/260701_05.html （企画展）
LOCATION:フジフイルム スクエア【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:宋磁 2026
DTSTART;VALUE=DATE:20261015
DTEND;VALUE=DATE:20261101
UID:105086912058
DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:00\n会期中無休\n\n【関連/参考ペ
 ージ】\nhttps://www.mayuyama.jp/exhibitions/\nhttps://www.mayuyama.jp/a
 bout/#access
LOCATION:RYUSENDO GALLERY【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:「日本国憲法」原本特別展示
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261103
UID:118146697025
DESCRIPTION:open 9:15 / end 17:00\n定休日: 月曜日（11月2日(月)
 は休館）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n昭和21
 年(1946)11月3日、「日本国憲法」が公布されました。こ
 れにちなみ、「日本国憲法」の原本を特別に展示しま
 す。 期間：令和8年10月31日（土）〜11月3日（火・祝） 
 ※土日祝開館、11月2日(月)は休館 開館日時：火&#12316\;
 日曜日 午前9時15分&#12316\;午後5時00分 場所：国立公文書
 館 東京本館（千代田区北の丸公園3−2） 常設展示室 入
 場料：無料 「日本国憲法」について： 「日本国憲法」
 は、昭和21年(1946)11月3日に公布され、翌年5月3日から施
 行されました。公布書には、第一次吉田茂内閣の各大
 臣が副署しています。 天皇を国の象徴とし、国民主権
 、基本的人権の尊重、平和主義を基本原則とするとと
 もに、戦争の放棄、三権分立、国権の最高機関として
 の国会、地方自治の保障などを規定しています。 今年(
 2026)は「日本国憲法」の公布から80年を迎えます
LOCATION:国立公文書館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:ザ・ストーリーオブ・東海道五十三対 国貞・国
 芳・広重
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261103
UID:296036700106
DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n定休日: 月曜日（祝日、振替
 休日の場合は翌平日）\n※マンホールカードの配布は10
 ：00〜18：30。休館日は配布いたしません。\n入館料：無
 料\n所在地：藤沢市辻堂神台二丁目 2 番 2 号ココテラス
 湘南 7 階\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「東
 海道五十三対」は、幕末に人気絵師だった国貞（三代
 豊国）、国芳、広重の3人が競作した揃物（同じテーマ
 で描く数枚から数十枚などのシリーズ）で、東海道の
 宿場ごとにまつわる物語や故事（古くから伝わる伝説
 や事柄）を題材として描かれています。本展では、全55
 作品を展示し、名所風景だけではない宿場の魅力をご
 覧いただけます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://fujisawa
 -ukiyoekan.net/f/collections/ （詳細）\nhttps://fujisawa-ukiyoekan.net
 /f/home/ （ 藤沢市藤澤浮世絵館）
LOCATION:藤沢市藤澤浮世絵館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:創設90周年記念 琉球王国の染織 ―尚家関連品と
 護得久家伝来品
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20261103
UID:251730446834
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n毎週月曜日休館\n＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n当館の沖縄染織
 コレクションは、戦前の那覇の古着市などで購入した
 、庶民の生活に根差す染織品が所蔵される一方で、王
 族や上級士族が対象の衣裳も含まれています。その来
 歴はこれまで検証されてきませんでしたが、近年の調
 査で、約50点が民藝運動の協力者・水谷良一の寄贈品で
 、さらにその多くが琉球王族・尚家の流れを引く護得
 久朝章旧蔵であり、その30点ほどを特定するに至りまし
 た。これらを中心に、沖縄染織に対する柳の眼の一端
 を改めて検証します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www
 .mingeikan.or.jp/ （日本民藝館）\nhttps://mingeikan.or.jp/exhibitio
 n/special/?lang=ja （特別展）\nhttps://mingeikan.or.jp/ （日本民
 藝館）
LOCATION:日本民藝館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:水滸伝
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:164465510657
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は20:00まで\n『水滸伝
 』の舞台となった北宋時代の末期は、都市経済と文化
 が大きく栄えた時代でした。その繁栄を象徴する作品
 が、都・開封の賑わいを描いた重要文化財、趙浙《清
 明上河図》です。\n燕文貴《江山楼観図》や、宮廷で珍
 重された汝窯《青磁 水仙盆》、さらに黄庭堅＊1、米フ
 ツ＊2、蘇軾＊3の書など、北宋文化を代表する名品の数
 々をご紹介します。\nしかし、華やかな都市文化の裏で
 は、重税や格差に苦しむ人々も多く、社会には不安が
 広がっていました。『水滸伝』の豪傑たちが生まれた
 背景には、こうした矛盾を抱えた時代の姿があります
 。\n本章では、繁栄と不穏が交錯する北宋時代末期の世
 界を、宮廷文化と文物を通してたどります。\n【展示期
 間（予定）：＊1＝9/19〜10/2、＊2＝10/3〜10/25、＊3＝10/14
 〜11/8】\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.ejrcf.or.jp/gallery
 / （東京ステーションギャラリー）\nhttps://www.ejrcf.or.jp/g
 allery/exhibition/202609_suikoden.html
LOCATION:東京ステーションギャラリー【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の
 名品
DTSTART;VALUE=DATE:20260915
DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:329621439285
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は〜20:00\n※作品保護
 のため、会期中展示替を行います。\n前期：〜10/12\n後
 期：10/14〜\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.suntory.co.jp/s
 ma/ （六本木 サントリー美術館）\nhttps://www.suntory.co.jp/sm
 a/exhibition/2026_3/index.html
LOCATION:六本木 サントリー美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:サザエさん生誕80年記念「町子の余暇」
DTSTART;VALUE=DATE:20260717
DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:644311693233
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:30\n前期：7月18日（土）ー9月6日
 （日）\n後期：9月15日（火）ー11月8日（日）\n【休館日
 】月曜日　※ただし7 月20 日(月)、8 月10 日(月)は開館、
 ７月21 日(火)は休館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\
 n　本展は漫画「サザエさん」の作者である長谷川町子
 の余暇の過ごし方に注目した企画展です。漫画を描く
 ことを生業としていた町子が、仕事の合間に自身を癒
 すのもまた「絵を描くこと」や「創作すること」でし
 た。町子が趣味で描いた絵画作品と、陶人形をはじめ
 とする陶芸作品を一挙に公開いたします。漫画作品と
 はまたひと味違う、長谷川町子ののびのびとした芸術
 の世界を存分に味わっていただきたいと思います。そ
 れに加え、創り出すこと以外の余暇の過ごし方&#8212\;&#8
 212\;歌舞伎鑑賞や旅行等、町子が聴いて、見て、体験し
 たものを皆様にもご覧いただき、長谷川町子という一
 人の人間についてより深く知っていただけますと幸い
 です。なお、本会期は7月18日（土）〜9月6日（日）の前
 期と、9月15日（火）〜11月8日（日）の後期に分かれて
 おり、一部資料の展示替えを行います。\n　また、漫画
 「サザエさん」は2026年4月22日で生誕80年を迎えました
 。それを記念しまして、展示室内にサザエ一家のパネ
 ルを設置いたします。サザエたちと一緒に展覧会をお
 楽しみください\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.hasegaw
 amachiko.jp/memorial-future/5674/ （企画展）\nhttps://www.hasegawamac
 hiko.jp/memorial-museum/ （長谷川町子記念館）
LOCATION:長谷川町子記念館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展「しらべて分かった！里山にくらす動物た
 ち」
DTSTART;VALUE=DATE:20260717
DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:960105443935
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n哺乳類、鳥類などの里山の生
 きものの魅力やくらしぶりの変化などを分かりやすく
 解説します。多様な生きものについて大人も子どもも
 楽しく学べる展示を通じ、この先の未来、人と野生生
 物がどのような関係を築いていくべきか、改めて考え
 るきっかけを提供します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp
 s://nh.kanagawa-museum.jp/exhibition/temporary/special20260718.html （企
 画展）\nhttps://nh.kanagawa-museum.jp/ （神奈川県立生命の星
 ・地球博物館）
LOCATION:神奈川県立生命の星・地球博物館【関東】
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SUMMARY:伊東市文化財管理センター企画展 坂口安吾×尾崎
 士郎 伊東の人々と文豪の遊躁
DTSTART;VALUE=DATE:20260604
DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:864264867633
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n定休日: 月曜日（月曜日が祝
 日の場合は翌日）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝\n終戦前後、伊東重城で過ごした、坂口安吾・尾
 崎士郎の二人の文豪と、肝臓先生をはじめとする伊東
 の人々との交流をテーマに展示を行います。特に地元
 の医師である佐藤清一、通称・肝臓先生との交流から
 、彼を主人公とした作品・安吾の『肝臓先生』、士郎
 の『ホーデン侍従』が生まれました。今回の企画展で
 は、戦前から戦後にかけて伊東に滞在した安吾と士郎
 を中心に、彼らの過ごした伊東の風景や人々との交流
 、また、文豪との交流などを描きます。その他、二人
 が多く執筆した戦国武将などにまつわる作品も取り上
 げます。市立図書館と連携した文学講座や、ゆかりの
 地を訪ねるスタンプラリーも開催します。この機会に
 多くの方々に伊東と坂口安吾と尾崎士郎について興味
 をもっていただき、お越しいただければと思います。\n
 \n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.ito.shizuoka.jp/gyosei/so
 shikikarasagasu/shogaigakushuka/bunka_supotsu/2/3/14368.html （詳細）\
 nhttps://www.city.ito.shizuoka.jp/gyosei/soshikikarasagasu/shogaigakushuka
 /bunka_supotsu/2/3/2376.html （伊東市文化財管理センター）
LOCATION:伊東市文化財管理センター【東海】
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SUMMARY:いろいろ、とりどり。鉄道広告 〜あの日、あの
 場所、あの広告〜【注意】
DTSTART;VALUE=DATE:20260710
DTEND;VALUE=DATE:20261109
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n定休日: 毎週火曜日（※7月21
 日、7月28日、8月4日、8月11日、8月25日、9月22日は開館）
 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n鉄道は人
 々が利用する移動手段であるとともに、それを利用す
 る人々に対し、広く情報を伝える効果的な「媒体（メ
 ディア）」としても発展してきました。\n明治11年、客
 車の車内に初めて広告が掲示されてから今日に至るま
 で、さまざまな手法やデザインの広告が生まれました
 。本展では、鉄道に関する広告をメディア別に体系化
 して紹介し、時代を反映したデザインのおもしろさや
 、日常に溶け込む鉄道広告の魅力を紹介します。\n「あ
 の日見た広告」や「あの場所で見た広告」など、人々
 の記憶に残る懐かしい広告から近年の新しい広告事例
 まで、鉄道広告の魅力をぜひお楽しみください。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttp://www.railway-museum.jp/ （鉄道博物
 館）\nhttps://www.railway-museum.jp/event/exhibition.html （企画展
 ）
LOCATION:鉄道博物館【関東】
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SUMMARY:大阪城・上田城友好城郭提携20年・上田城復興400
 年記念 「上田城と城主たち−上田城って誰の城？−」
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DTEND;VALUE=DATE:20261110
UID:298255187551
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】毎週水曜日、祝日
 の翌日（祝日が水曜日に当たるときはその翌日）\n＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n-築城、破却、そし
 て復元へ-\n戦国の名将・真田氏の「不落の城」として
 知られる上田城。しかし、その歴史は真田氏だけのも
 のではありません。徳川による破却を経て、仙石氏に
 よって復興され、松平氏の時代には幕府と深く関わる
 城として存続しました。本展では、上田城そのものに
 焦点を当て、歴代城主と上田城との関わりを貴重な資
 料や発掘調査の結果を交えて紹介します。築城から破
 却、復興、そして未来へ―。４００年余りの時間のな
 かで受け継がれてきた上田城の歴史と、その価値を見
 つめ直します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.umic
 .jp/hakubutsukan/#kikakuten （企画展情報）\nhttps://museum.umic.jp/
 hakubutsukan/ （上田市立博物館）
LOCATION:上田市立博物館【信越】
END:VEVENT
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SUMMARY:スウェーデン・テキスタイル
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261115
UID:173400904677
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n入場は17:30まで\n休館日：毎
 週月曜日　\n※9月21日（月・祝）、10月12日（月・祝）
 は開館、9月24日（木）、10月13日（火）は休館\n\n【関連
 /参考ページ】\nhttp://www.setagayaartmuseum.or.jp/ （世田谷美
 術館）\nhttps://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.p
 hp?id=sp00230
LOCATION:世田谷美術館【関東】
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SUMMARY:企画展「杉原祥造没後100年 刀剣学総論 ―学際研
 究が紐解く「日本刀史」―」
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DTEND;VALUE=DATE:20261115
UID:810843932102
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n我が国の代表的な工芸品で
 ある「日本刀」は、平安時代半ばの10世紀頃に誕生した
 とされる。その発祥と展開に関する研究は、鎌倉時代
 の刀剣書に遡る蓄積があり、刀工の系譜や位列、作風
 に関する知見が記録されてきた。また、安土桃山時代
 になると、茶道具の扱いに影響を受けたものか、刀の
 優品を「名物」と愛でる風が興り、その贈答が武家社
 会における秩序形成の一端を担うようになる。そして
 近代以降は、廃刀令によって武器としての役割を終え
 た刀を「美術品」と位置付け、実証的な歴史学の方法
 論を加味した刀剣研究が盛んとなっていった。更には
 、考古学・文化財学的な観点から、日本刀の起源や、
 製作技術の実態を解明しようとする学際的な研究も行
 われている。\n　そこで今回は、この國學院大學の教壇
 において最初に刀を論じた人物であり、かの名刀「山
 姥切國廣」を見出したことでも知られる杉原祥造の没
 後100年を記念し、刀剣研究の今昔を物語る展覧会を開
 催する。連綿たる日本刀の歴史を顧み、刀剣研究史に
 おける院友研究者らの足跡を辿るとともに、理化学的
 分析を含めた最新の研究成果を紹介する機会としたい
 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.kokugakuin.ac.jp/speci
 al_exhibition/detail/2026_toukengaku.html （企画展）\nhttps://museum.
 kokugakuin.ac.jp/ （國學院大學博物館）
LOCATION:國學院大學博物館【関東】
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SUMMARY:極小ミニチュア 川内由美子コレクション 全部。
DTSTART;VALUE=DATE:20260904
DTEND;VALUE=DATE:20261116
UID:307789688907
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n※水曜休館\n＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n極小雛道具研究家・川内由
 美子氏のミニチュアコレクションを、一挙公開。\n幼少
 時から「本物そっくりに小さく作られたモノたち」に
 心惹かれ、確かな審美眼で多彩なミニチュアを蒐集し
 てきた川内由美子氏。\n本展では、極小雛道具をはじめ
 、精緻で奥深いコレクションを一堂に公開します。常
 設展示「アンティークミニチュア洋食器」とあわせて
 、その集大成をご覧ください。\nこの規模での公開は、
 今回限り。――最初で最後の、最大規模の極小展示。\n
 「小さなモノが好き&#9829\;」な皆さまへ。チハク、本気
 で魅せます、飾ります！\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/
 /www.chido.jp/kawaguchi-collection2026/ （企画展）\nhttps://www.chido
 .jp/ （致道博物館）
LOCATION:致道博物館【東北】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:栗コーダーカルテット＆ビューティフルハミング
 バードコンサート
DTSTART;VALUE=DATE:20261120
DTEND;VALUE=DATE:20261121
UID:323631156645
DESCRIPTION:open 13:30 / start 14:00\n栗コーダーカルテット＆ビ
 ューティフルハミングバードコンサート\n11月21日（土
 ）摂津市民文化ホール（くすのきホール）\n開場13:30 / 
 開演14:00\n＜全席指定(税込)＞\n・一般：3\,000円\n・4歳〜
 高校生：1\,500円\n・一般（摂津市民）：2\,500円\n・4歳〜
 高校生（摂津市民）：1\,000円\nチケット発売は10月3日10
 時から\nお問い合わせ\n摂津市民文化ホール事務局　072-
 635-1404（9:00-17:15）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kuric
 order.com/ （栗コーダーカルテット オフィシャルウェブ
 サイト）\nhttps://settsu-bunka-h.com/event/kuribhb2026/ （摂津市
 民文化ホール）
LOCATION:摂津市民文化ホール【近畿】
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SUMMARY:企画展「曹洞宗の近代と駒澤大学」
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DTEND;VALUE=DATE:20261121
UID:108752569077
DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n【休館日】\n土曜（第3土曜
 を除く）・日曜・祝・その他大学の休業日に準ずる\n＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n駒
 澤大学は明治15（1882）年、麻布区北日ヶ窪（現在の六
 本木ヒルズ、テレビ朝日付近）の地で誕生しました。
 当時の校名は曹洞宗大学林専門学本校、曹洞宗の僧侶
 を育てることを目的としました。\n江戸時代までの曹洞
 宗では、一部の寺院内に僧侶を育成するための教育機
 関として学林が設置されました。江戸府内では吉祥寺
 の旃檀林、青松寺の獅子窟、泉岳寺の学寮が高名で、
 江戸三学林と呼ばれました。\n明治時代になり、近代の
 教育制度が整う中で、仏教各宗派は独立した教育機関
 を設置し、曹洞宗の最高学府として設置されたのが曹
 洞宗大学林専門学本校です。その後、国の教育制度の
 変遷とともに、明治37年には曹洞宗大学と改称、大正2
 （1913）年には現在の駒沢の地へ移転し、大正14年に駒
 澤大学となります。\n明治時代から大正、昭和時代にか
 けて、目覚ましい発展を遂げた本学の歴史の中には、
 それを支えたさまざまな人々がいました。本展示では
 、本学を支え、礎を築いた三人の人物、大内青巒、忽
 滑谷快天、澤木興道についてご紹介をいたします。\n\n
 【関連/参考ページ】\nhttps://www.komazawa-u.ac.jp/facilities/muse
 um/overview/exhibition-room/2026/0330-18631.html （企画展）\nhttps://
 www.komazawa-u.ac.jp/facilities/museum/ （駒澤大学禅文化歴史博
 物館）
LOCATION:駒澤大学禅文化歴史博物館【関東】
END:VEVENT
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