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X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ
 アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま
 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
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SUMMARY:「日本国憲法」原本特別展示
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261103
UID:118146697025
DESCRIPTION:open 9:15 / end 17:00\n定休日: 月曜日（11月2日(月)
 は休館）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n昭和21
 年(1946)11月3日、「日本国憲法」が公布されました。こ
 れにちなみ、「日本国憲法」の原本を特別に展示しま
 す。 期間：令和8年10月31日（土）〜11月3日（火・祝） 
 ※土日祝開館、11月2日(月)は休館 開館日時：火&#12316\;
 日曜日 午前9時15分&#12316\;午後5時00分 場所：国立公文書
 館 東京本館（千代田区北の丸公園3−2） 常設展示室 入
 場料：無料 「日本国憲法」について： 「日本国憲法」
 は、昭和21年(1946)11月3日に公布され、翌年5月3日から施
 行されました。公布書には、第一次吉田茂内閣の各大
 臣が副署しています。 天皇を国の象徴とし、国民主権
 、基本的人権の尊重、平和主義を基本原則とするとと
 もに、戦争の放棄、三権分立、国権の最高機関として
 の国会、地方自治の保障などを規定しています。 今年(
 2026)は「日本国憲法」の公布から80年を迎えます
LOCATION:国立公文書館【関東】
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SUMMARY:ザ・ストーリーオブ・東海道五十三対 国貞・国
 芳・広重
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261103
UID:296036700106
DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n定休日: 月曜日（祝日、振替
 休日の場合は翌平日）\n※マンホールカードの配布は10
 ：00〜18：30。休館日は配布いたしません。\n入館料：無
 料\n所在地：藤沢市辻堂神台二丁目 2 番 2 号ココテラス
 湘南 7 階\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「東
 海道五十三対」は、幕末に人気絵師だった国貞（三代
 豊国）、国芳、広重の3人が競作した揃物（同じテーマ
 で描く数枚から数十枚などのシリーズ）で、東海道の
 宿場ごとにまつわる物語や故事（古くから伝わる伝説
 や事柄）を題材として描かれています。本展では、全55
 作品を展示し、名所風景だけではない宿場の魅力をご
 覧いただけます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://fujisawa
 -ukiyoekan.net/f/collections/ （詳細）\nhttps://fujisawa-ukiyoekan.net
 /f/home/ （ 藤沢市藤澤浮世絵館）
LOCATION:藤沢市藤澤浮世絵館【関東】
END:VEVENT
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SUMMARY:創設90周年記念 琉球王国の染織 ―尚家関連品と
 護得久家伝来品
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DTEND;VALUE=DATE:20261103
UID:251730446834
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n毎週月曜日休館\n＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n当館の沖縄染織
 コレクションは、戦前の那覇の古着市などで購入した
 、庶民の生活に根差す染織品が所蔵される一方で、王
 族や上級士族が対象の衣裳も含まれています。その来
 歴はこれまで検証されてきませんでしたが、近年の調
 査で、約50点が民藝運動の協力者・水谷良一の寄贈品で
 、さらにその多くが琉球王族・尚家の流れを引く護得
 久朝章旧蔵であり、その30点ほどを特定するに至りまし
 た。これらを中心に、沖縄染織に対する柳の眼の一端
 を改めて検証します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www
 .mingeikan.or.jp/ （日本民藝館）\nhttps://mingeikan.or.jp/exhibitio
 n/special/?lang=ja （特別展）\nhttps://mingeikan.or.jp/ （日本民
 藝館）
LOCATION:日本民藝館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:水滸伝
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:164465510657
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は20:00まで\n『水滸伝
 』の舞台となった北宋時代の末期は、都市経済と文化
 が大きく栄えた時代でした。その繁栄を象徴する作品
 が、都・開封の賑わいを描いた重要文化財、趙浙《清
 明上河図》です。\n燕文貴《江山楼観図》や、宮廷で珍
 重された汝窯《青磁 水仙盆》、さらに黄庭堅＊1、米フ
 ツ＊2、蘇軾＊3の書など、北宋文化を代表する名品の数
 々をご紹介します。\nしかし、華やかな都市文化の裏で
 は、重税や格差に苦しむ人々も多く、社会には不安が
 広がっていました。『水滸伝』の豪傑たちが生まれた
 背景には、こうした矛盾を抱えた時代の姿があります
 。\n本章では、繁栄と不穏が交錯する北宋時代末期の世
 界を、宮廷文化と文物を通してたどります。\n【展示期
 間（予定）：＊1＝9/19〜10/2、＊2＝10/3〜10/25、＊3＝10/14
 〜11/8】\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.ejrcf.or.jp/gallery
 / （東京ステーションギャラリー）\nhttps://www.ejrcf.or.jp/g
 allery/exhibition/202609_suikoden.html
LOCATION:東京ステーションギャラリー【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の
 名品
DTSTART;VALUE=DATE:20260915
DTEND;VALUE=DATE:20261108
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は〜20:00\n※作品保護
 のため、会期中展示替を行います。\n前期：〜10/12\n後
 期：10/14〜\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.suntory.co.jp/s
 ma/ （六本木 サントリー美術館）\nhttps://www.suntory.co.jp/sm
 a/exhibition/2026_3/index.html
LOCATION:六本木 サントリー美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:涼の美―江戸博ガラス工芸コレクション―
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DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:317173678532
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n6階特集展示コーナーでは、
 目にも涼やかなガラス工芸をご紹介します。江戸切子
 や薩摩切子をはじめ、職人の卓越した技によって生み
 出された徳利や盃などの器は、武家や裕福な町人など
 の間で珍重されました。日本の伝統文様と西洋の装飾
 様式が融合した意匠にもご注目ください。\n\n【関連/参
 考ページ】\nhttp://www.edo-tokyo-museum.or.jp/ （江戸東京博物
 館）\nhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/glass-collection/\
 nhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
LOCATION:江戸東京博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:サザエさん生誕80年記念「町子の余暇」
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DTEND;VALUE=DATE:20261108
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:30\n前期：7月18日（土）ー9月6日
 （日）\n後期：9月15日（火）ー11月8日（日）\n【休館日
 】月曜日　※ただし7 月20 日(月)、8 月10 日(月)は開館、
 ７月21 日(火)は休館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\
 n　本展は漫画「サザエさん」の作者である長谷川町子
 の余暇の過ごし方に注目した企画展です。漫画を描く
 ことを生業としていた町子が、仕事の合間に自身を癒
 すのもまた「絵を描くこと」や「創作すること」でし
 た。町子が趣味で描いた絵画作品と、陶人形をはじめ
 とする陶芸作品を一挙に公開いたします。漫画作品と
 はまたひと味違う、長谷川町子ののびのびとした芸術
 の世界を存分に味わっていただきたいと思います。そ
 れに加え、創り出すこと以外の余暇の過ごし方&#8212\;&#8
 212\;歌舞伎鑑賞や旅行等、町子が聴いて、見て、体験し
 たものを皆様にもご覧いただき、長谷川町子という一
 人の人間についてより深く知っていただけますと幸い
 です。なお、本会期は7月18日（土）〜9月6日（日）の前
 期と、9月15日（火）〜11月8日（日）の後期に分かれて
 おり、一部資料の展示替えを行います。\n　また、漫画
 「サザエさん」は2026年4月22日で生誕80年を迎えました
 。それを記念しまして、展示室内にサザエ一家のパネ
 ルを設置いたします。サザエたちと一緒に展覧会をお
 楽しみください\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.hasegaw
 amachiko.jp/memorial-future/5674/ （企画展）\nhttps://www.hasegawamac
 hiko.jp/memorial-museum/ （長谷川町子記念館）
LOCATION:長谷川町子記念館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展「しらべて分かった！里山にくらす動物た
 ち」
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DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:960105443935
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n哺乳類、鳥類などの里山の生
 きものの魅力やくらしぶりの変化などを分かりやすく
 解説します。多様な生きものについて大人も子どもも
 楽しく学べる展示を通じ、この先の未来、人と野生生
 物がどのような関係を築いていくべきか、改めて考え
 るきっかけを提供します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp
 s://nh.kanagawa-museum.jp/exhibition/temporary/special20260718.html （企
 画展）\nhttps://nh.kanagawa-museum.jp/ （神奈川県立生命の星
 ・地球博物館）
LOCATION:神奈川県立生命の星・地球博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:伊東市文化財管理センター企画展 坂口安吾×尾崎
 士郎 伊東の人々と文豪の遊躁
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DTEND;VALUE=DATE:20261108
UID:864264867633
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n定休日: 月曜日（月曜日が祝
 日の場合は翌日）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝\n終戦前後、伊東重城で過ごした、坂口安吾・尾
 崎士郎の二人の文豪と、肝臓先生をはじめとする伊東
 の人々との交流をテーマに展示を行います。特に地元
 の医師である佐藤清一、通称・肝臓先生との交流から
 、彼を主人公とした作品・安吾の『肝臓先生』、士郎
 の『ホーデン侍従』が生まれました。今回の企画展で
 は、戦前から戦後にかけて伊東に滞在した安吾と士郎
 を中心に、彼らの過ごした伊東の風景や人々との交流
 、また、文豪との交流などを描きます。その他、二人
 が多く執筆した戦国武将などにまつわる作品も取り上
 げます。市立図書館と連携した文学講座や、ゆかりの
 地を訪ねるスタンプラリーも開催します。この機会に
 多くの方々に伊東と坂口安吾と尾崎士郎について興味
 をもっていただき、お越しいただければと思います。\n
 \n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.ito.shizuoka.jp/gyosei/so
 shikikarasagasu/shogaigakushuka/bunka_supotsu/2/3/14368.html （詳細）\
 nhttps://www.city.ito.shizuoka.jp/gyosei/soshikikarasagasu/shogaigakushuka
 /bunka_supotsu/2/3/2376.html （伊東市文化財管理センター）
LOCATION:伊東市文化財管理センター【東海】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:いろいろ、とりどり。鉄道広告 〜あの日、あの
 場所、あの広告〜【注意】
DTSTART;VALUE=DATE:20260710
DTEND;VALUE=DATE:20261109
UID:322589540598
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n定休日: 毎週火曜日（※7月21
 日、7月28日、8月4日、8月11日、8月25日、9月22日は開館）
 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n鉄道は人
 々が利用する移動手段であるとともに、それを利用す
 る人々に対し、広く情報を伝える効果的な「媒体（メ
 ディア）」としても発展してきました。\n明治11年、客
 車の車内に初めて広告が掲示されてから今日に至るま
 で、さまざまな手法やデザインの広告が生まれました
 。本展では、鉄道に関する広告をメディア別に体系化
 して紹介し、時代を反映したデザインのおもしろさや
 、日常に溶け込む鉄道広告の魅力を紹介します。\n「あ
 の日見た広告」や「あの場所で見た広告」など、人々
 の記憶に残る懐かしい広告から近年の新しい広告事例
 まで、鉄道広告の魅力をぜひお楽しみください。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttp://www.railway-museum.jp/ （鉄道博物
 館）\nhttps://www.railway-museum.jp/event/exhibition.html （企画展
 ）
LOCATION:鉄道博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:大阪城・上田城友好城郭提携20年・上田城復興400
 年記念 「上田城と城主たち−上田城って誰の城？−」
DTSTART;VALUE=DATE:20260902
DTEND;VALUE=DATE:20261110
UID:298255187551
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】毎週水曜日、祝日
 の翌日（祝日が水曜日に当たるときはその翌日）\n＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n-築城、破却、そし
 て復元へ-\n戦国の名将・真田氏の「不落の城」として
 知られる上田城。しかし、その歴史は真田氏だけのも
 のではありません。徳川による破却を経て、仙石氏に
 よって復興され、松平氏の時代には幕府と深く関わる
 城として存続しました。本展では、上田城そのものに
 焦点を当て、歴代城主と上田城との関わりを貴重な資
 料や発掘調査の結果を交えて紹介します。築城から破
 却、復興、そして未来へ―。４００年余りの時間のな
 かで受け継がれてきた上田城の歴史と、その価値を見
 つめ直します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.umic
 .jp/hakubutsukan/#kikakuten （企画展情報）\nhttps://museum.umic.jp/
 hakubutsukan/ （上田市立博物館）
LOCATION:上田市立博物館【信越】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:スウェーデン・テキスタイル
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261115
UID:173400904677
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n入場は17:30まで\n休館日：毎
 週月曜日　\n※9月21日（月・祝）、10月12日（月・祝）
 は開館、9月24日（木）、10月13日（火）は休館\n\n【関連
 /参考ページ】\nhttp://www.setagayaartmuseum.or.jp/ （世田谷美
 術館）\nhttps://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.p
 hp?id=sp00230
LOCATION:世田谷美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:企画展「杉原祥造没後100年 刀剣学総論 ―学際研
 究が紐解く「日本刀史」―」
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261115
UID:810843932102
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n我が国の代表的な工芸品で
 ある「日本刀」は、平安時代半ばの10世紀頃に誕生した
 とされる。その発祥と展開に関する研究は、鎌倉時代
 の刀剣書に遡る蓄積があり、刀工の系譜や位列、作風
 に関する知見が記録されてきた。また、安土桃山時代
 になると、茶道具の扱いに影響を受けたものか、刀の
 優品を「名物」と愛でる風が興り、その贈答が武家社
 会における秩序形成の一端を担うようになる。そして
 近代以降は、廃刀令によって武器としての役割を終え
 た刀を「美術品」と位置付け、実証的な歴史学の方法
 論を加味した刀剣研究が盛んとなっていった。更には
 、考古学・文化財学的な観点から、日本刀の起源や、
 製作技術の実態を解明しようとする学際的な研究も行
 われている。\n　そこで今回は、この國學院大學の教壇
 において最初に刀を論じた人物であり、かの名刀「山
 姥切國廣」を見出したことでも知られる杉原祥造の没
 後100年を記念し、刀剣研究の今昔を物語る展覧会を開
 催する。連綿たる日本刀の歴史を顧み、刀剣研究史に
 おける院友研究者らの足跡を辿るとともに、理化学的
 分析を含めた最新の研究成果を紹介する機会としたい
 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.kokugakuin.ac.jp/speci
 al_exhibition/detail/2026_toukengaku.html （企画展）\nhttps://museum.
 kokugakuin.ac.jp/ （國學院大學博物館）
LOCATION:國學院大學博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:極小ミニチュア 川内由美子コレクション 全部。
DTSTART;VALUE=DATE:20260904
DTEND;VALUE=DATE:20261116
UID:307789688907
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n※水曜休館\n＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n極小雛道具研究家・川内由
 美子氏のミニチュアコレクションを、一挙公開。\n幼少
 時から「本物そっくりに小さく作られたモノたち」に
 心惹かれ、確かな審美眼で多彩なミニチュアを蒐集し
 てきた川内由美子氏。\n本展では、極小雛道具をはじめ
 、精緻で奥深いコレクションを一堂に公開します。常
 設展示「アンティークミニチュア洋食器」とあわせて
 、その集大成をご覧ください。\nこの規模での公開は、
 今回限り。――最初で最後の、最大規模の極小展示。\n
 「小さなモノが好き&#9829\;」な皆さまへ。チハク、本気
 で魅せます、飾ります！\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/
 /www.chido.jp/kawaguchi-collection2026/ （企画展）\nhttps://www.chido
 .jp/ （致道博物館）
LOCATION:致道博物館【東北】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:栗コーダーカルテット＆ビューティフルハミング
 バードコンサート
DTSTART;VALUE=DATE:20261120
DTEND;VALUE=DATE:20261121
UID:323631156645
DESCRIPTION:open 13:30 / start 14:00\n栗コーダーカルテット＆ビ
 ューティフルハミングバードコンサート\n11月21日（土
 ）摂津市民文化ホール（くすのきホール）\n開場13:30 / 
 開演14:00\n＜全席指定(税込)＞\n・一般：3\,000円\n・4歳〜
 高校生：1\,500円\n・一般（摂津市民）：2\,500円\n・4歳〜
 高校生（摂津市民）：1\,000円\nチケット発売は10月3日10
 時から\nお問い合わせ\n摂津市民文化ホール事務局　072-
 635-1404（9:00-17:15）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kuric
 order.com/ （栗コーダーカルテット オフィシャルウェブ
 サイト）\nhttps://settsu-bunka-h.com/event/kuribhb2026/ （摂津市
 民文化ホール）
LOCATION:摂津市民文化ホール【近畿】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:企画展「曹洞宗の近代と駒澤大学」
DTSTART;VALUE=DATE:20260419
DTEND;VALUE=DATE:20261121
UID:108752569077
DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n【休館日】\n土曜（第3土曜
 を除く）・日曜・祝・その他大学の休業日に準ずる\n＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n駒
 澤大学は明治15（1882）年、麻布区北日ヶ窪（現在の六
 本木ヒルズ、テレビ朝日付近）の地で誕生しました。
 当時の校名は曹洞宗大学林専門学本校、曹洞宗の僧侶
 を育てることを目的としました。\n江戸時代までの曹洞
 宗では、一部の寺院内に僧侶を育成するための教育機
 関として学林が設置されました。江戸府内では吉祥寺
 の旃檀林、青松寺の獅子窟、泉岳寺の学寮が高名で、
 江戸三学林と呼ばれました。\n明治時代になり、近代の
 教育制度が整う中で、仏教各宗派は独立した教育機関
 を設置し、曹洞宗の最高学府として設置されたのが曹
 洞宗大学林専門学本校です。その後、国の教育制度の
 変遷とともに、明治37年には曹洞宗大学と改称、大正2
 （1913）年には現在の駒沢の地へ移転し、大正14年に駒
 澤大学となります。\n明治時代から大正、昭和時代にか
 けて、目覚ましい発展を遂げた本学の歴史の中には、
 それを支えたさまざまな人々がいました。本展示では
 、本学を支え、礎を築いた三人の人物、大内青巒、忽
 滑谷快天、澤木興道についてご紹介をいたします。\n\n
 【関連/参考ページ】\nhttps://www.komazawa-u.ac.jp/facilities/muse
 um/overview/exhibition-room/2026/0330-18631.html （企画展）\nhttps://
 www.komazawa-u.ac.jp/facilities/museum/ （駒澤大学禅文化歴史博
 物館）
LOCATION:駒澤大学禅文化歴史博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:皇室の至宝 前期
DTSTART;VALUE=DATE:20261102
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:154829738276
DESCRIPTION:start 9:00 / end 17:00\n毎週金曜・土曜は夜間開館
 。午後8時まで開館。(入館は午後7時30分まで)\n休館日：
 月曜日　(ただし、令和8年 (2026) 11月23日、令和9年（2027
 ）1月11日を除く) 、\nおよび、令和8年 (2026) 11月24日、11
 月25日、12月22日、12月28日〜12月31日、令和9年(2027) 1月1
 日〜1月3日、1月12日\n※その他諸事情により臨時に休館
 する場合があります。\n観覧料\n一般　2\,500円\n※本展
 は日時指定制です。会場での当日券販売はございませ
 ん。\n※小中高大生および満23歳未満の方は無料。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttps://shozokan.nich.go.jp/feature/grand-openi
 ng/beauty/
LOCATION:三の丸尚蔵館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:文人画家の寄り道−文晁、崋山と同好の士
DTSTART;VALUE=DATE:20261009
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:148065412289
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n観覧受付は16:00まで\n休館日
 ：月曜日（※ただし10月12日（月・祝）、11月23日（月・
 祝）は開館）\n会期中展示替あり\n前期：10月10日（土）
 〜11月1日（日）\n後期：11月3日（火・祝）〜11月23日（
 月・祝）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://saitama-rekimin.spec
 .ed.jp/bunjinga
LOCATION:埼玉県立歴史と民俗の博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:秋の特別展「めざせ豊蚕（ほうさん）-おかいこ
 さまの道具展-」
DTSTART;VALUE=DATE:20261009
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:336054422419
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n定休日: 毎週月曜日（10月12日
 (月・祝)、11月23日(月・祝)は開館）\n＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n安政6（1859）年の横浜開港以来
 、生糸が輸出の主力品となったことをきっかけに、日
 本では生糸の生産が国を挙げての一大産業となってい
 きました。\n良い糸を得るためには、その原料である繭
 が良いものでなければならず、そのためには繭を作る
 蚕を適切に飼育しなければなりません。\nそうしたこと
 から、人々は「蚕を育てるための道具」すなわち「蚕(
 さん)具(ぐ)」の改良にも熱心に取り組みました。\n日本
 において約二千年前に始まったとされる養蚕は、時代
 の変化の中でも絶えることなく今日に至るまで続けら
 れています。\n「昆虫を飼育する」という言葉にすれば
 ごく簡単とも思える作業のために、いくつもの専用の
 道具が開発されてきたのです。\n　本展では、「蚕を養
 う」という営みの中で作り出され、改良を重ねられて
 きた蚕具の数々を紹介します。\nこの展示が先人の知恵
 や工夫、そして近代日本の発展を支えた蚕という小さ
 な昆虫について知っていただく機会となれば幸いです
 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.silkcenter-kbkk.jp/tempor
 ary/autumn_special-exhibition2026_mezasehousan/ （企画展）\nhttps://w
 ww.silkcenter-kbkk.jp/museum/ （シルク博物館）
LOCATION:シルク博物館【関東】
END:VEVENT
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SUMMARY:企画展「鎌倉から古河へ」
DTSTART;VALUE=DATE:20261009
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:190052155431
DESCRIPTION:下河辺氏や古河公方など、鎌倉と古河にゆか
 りのある文化財を展示し、連綿と続く両市の歴史的関
 わりや文化的つながりを紹介します。蔵骨器や足利政
 氏像などを展示（一部資料は会期中に適宜入れ替えあ
 り）。
LOCATION:古河歴史博物館【関東】
END:VEVENT
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SUMMARY:路上、お邪魔ですか？
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:902679384097
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜のみ午後8時まで\n休館
 日：月曜（９/21、10/12、11/23は開館）、\n　　　　９/24
 （水）、10/13（火）、11/4（水）\n本展は1986年に結成さ
 れた「路上観察学会」の40周年を記念し、現代美術から
 歴史的資料、さらには公園の遊具や銭湯、大道芸まで
 をも紹介しながら、路上に生きる術を探ります。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttps://shoto-museum.jp/exhibitions/213rojo/
LOCATION:渋谷区立松濤美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展「棟方志功―北方への祈り」
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:239311780193
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n9月22日（火・祝）及び11月20
 日（金）は20時まで開館\n【休 館 日】\n月曜日（月曜祝
 日の場合、その翌平日）\n※ 9月21日（月・祝）・10月12
 日（月・祝）・11月23日（月・祝）は開館し、9月24日（
 木）・10月13日（火）・11月24日（火）は休館\n＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n生涯にわた
 り独自の板画（はんが｜自作木版画の呼称）芸術を築
 き上げ、今もなお「世界のムナカタ」として広く知ら
 れる棟方志功（1903&#12316\;1975）。出自である青森を深く
 愛したことでも知られ、土着の画家としての印象が強
 い棟方ですが、生涯の大半は郷里から離れて創作活動
 に取り組んでおり、郷土をテーマにした創作が本格化
 するのは、世界的な版画家としての名声を確立した1960
 年代以降となります。\n「北国」が生んだ巨匠・棟方志
 功の芸術における「北方性」に着目する本展では、自
 らのルーツである青森を題材とする作品をはじめ、「
 縄文」やアイヌ民族の儀礼に想を得た作品、さらには
 棟方芸術の到達点ともいえる神仏像を展観することで
 、北方に対する望郷や慈愛の念、そして郷里の発展に
 対する祈りにも似たまなざしに焦点を当てます。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttps://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/hakubuts
 ukan/tenrankai/munakata.html （詳細）\nhttps://www.city.tomakomai.hokk
 aido.jp/hakubutsukan/ （苫小牧市美術博物館）
LOCATION:苫小牧市美術博物館【北海道】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:開館25周年記念特別展「上杉鷹山と米沢の学び舎 
 ―藩校「興譲館」から近代の学校へ―」
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:134136094990
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n前期：9月19日(土)〜10月18日(
 日)\n後期：10月24日(土)〜11月23日(月・祝)\n定休日：9月24
 日(水)、10月28日(水)\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝\n安永五年(1767)、第九代米沢藩主上杉鷹山
 は藩政改革の柱として「興譲館」を開校し、士風の刷
 新と人材育成を図りました。興譲館は幕末維新期に至
 るまで、藩政の中核を担う重田高校へと引き継がれる
 とともに、米沢中学校（現・米沢興譲館高校）や、開
 校小学校、米沢高等工業学校（現・山形大学工学部）
 など、市内のいくつもの学校に受け継がれました。開
 館・創立250年を記念する本展では、学校の制度に加え
 、個人と師・細井平洲の関係、武士の学習とキャリア
 形成の実例、明治以降における市内の各校に継承し、
 その特徴と教育の実像を物語る貴重な書籍や写真、教
 材などの学校資料を一堂に展示。その魅力とともに、
 保存・活用に向けた取り組みにも光をあてます。米沢
 の「学校の原点」をぜひご覧ください。\n\n【関連/参考
 ページ】\nhttps://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/147manabiya
 .html （詳細）\nhttps://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/uesug
 i.htm （伝国の杜 米沢市上杉博物館）
LOCATION:伝国の杜 米沢市上杉博物館【東北】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:千葉開府900年記念特別展 星と月と ―美術がつな
 ぐとき
DTSTART;VALUE=DATE:20260915
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:859250940016
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休室日】月曜日（9月21日
 、10月12日、11月23日を除く）、9月24日（木）、10月13日
 （火）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 \n私たちはなぜ夜空に輝く月や星に惹かれ、祈り、願う
 のでしょうか。\n千葉のまちは平安時代後期の大治元年
 （1126）に、平常重（たいらのつねしげ）が現在の千葉
 市中央区亥鼻（いのはな）付近に本拠地を移し、「千
 葉」と名乗ったことからその歴史が始まりました。千
 葉氏が一族の守護とした「妙見（みょうけん）」への
 信仰*は、星空の下に人々を結び付け、今日に至るまで
 まちのアイデンティティの確立に大きな役割を担って
 きました。開府900年の年にあたる2026年、千葉市美術館
 では特別展「月と星と―美術がつなぐとき」を開催し
 、近世の美術から現代アートまで約150点の作品を展観
 。人々と深い関わりを持つ月と星にまつわる多様な表
 現を紹介します。\n本展では千葉の地で紡がれてきた芸
 術文化の継承も重要なテーマのひとつです。修復後、
 初公開となる日本画家・田岡春径の横8メートルを超え
 る旧壁画《妙見尊出現之図》（千葉市立郷土博物館蔵
 ）や、現代美術家・宮島達男の大規模なインスタレー
 ション《地の天》（千葉市美術館蔵）をはじめ、様々
 な作品が歴史や伝承、伝説を現代に繋ぎ、私たちが未
 来を創造していくための光となることでしょう。\n＝＝
 ＝＝\n *「妙見」信仰―北極星とこれをめぐる北斗七星
 を神格化した信仰。古代中央アジアなどの北極星信仰
 を起源とし、中国から仏教や道教、儒教、陰陽道を取
 り込みながら日本に伝わり多様に展開。天空から人を
 見守り、方角を示し、人の運命を司る神として広く尊
 崇された。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.city.chiba.jp/
 art/ （千葉市美術館）\nhttps://www.ccma-net.jp/exhibitions/special
 /26-9-16-11-23/ （企画）
LOCATION:千葉市美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:開館10周年記念 特別展 ベスト オブ すみだ北斎美
 術館―隅田川両岸景色図巻と名品―
DTSTART;VALUE=DATE:20260914
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:329385250976
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n前期：9月15日（火）〜10月18
 日（日）\n後期：10月21日（水）〜11月23日（月・祝）\n
 【休館日】毎週月曜日（月曜が祝日または振替休日の
 場合はその翌平日）\n開館：9月21日（祝・月）、10月12
 日（祝・月）、11月23日（祝・月）\n休館：9月24日（木
 ）、10月13日（火）\n※ただし2026年10月20日（火）は展示
 替えのため当特別展は休室。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n2026年11月、すみだ北
 斎美術館は開館10周年を迎えます。葛飾北斎の生誕地に
 開館して以来、北斎と門人たちの様々な作品を多彩な
 切り口の展覧会で紹介し、その魅力を広く伝えてきま
 した。\n節目にあたる、開館10周年記念 特別展「ベスト
  オブ すみだ北斎美術館―隅田川両岸景色図巻と名品―
 」では、これまで展観してきた作品だけでなく、未公
 開作品、新規収蔵作品に至るまで、当館が誇る名品の
 数々をご紹介します。あの名品をもう一度ご覧いただ
 けるだけでなく、初めてみる優品にも驚かれることで
 しょう。北斎とその門人たちの魅力をご堪能いただく
 とともに、新たな発見をお楽しみいただけましたら幸
 いです。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://hokusai-museum.jp/mo
 dules/Exhibition/exhibitions/view/5021 （展覧会）\nhttps://hokusai-mu
 seum.jp/ （すみだ北斎美術館）
LOCATION:すみだ北斎美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:うき世のたわむれ：笑いつづける浮世絵と幕末明
 治の渦
DTSTART;VALUE=DATE:20260911
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:594067859347
DESCRIPTION:open 10:00\n前期：9月12日（土）〜10月12日（月・
 祝）\n後期：10月15日（木）〜11月23日（月・祝）\n【休
 館日】月曜日\nただし9月21日（月・祝）、10月12日（月
 ・祝）、11月23日（月・祝）は開館し、9月24日（木）、1
 0月13日（火）は休館。\n10月14日（水）は展示替えのた
 め閉室。\n【開館時間】\n平日：午前10時〜午後5時\n土
 日祝：午前10時〜午後5時30分\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝\n社会が危機に瀕しても、なぜ浮世絵は笑
 いつづけるのか―\n　いま生きるこの世を描く浮世絵に
 は、現世を苦しみ（「憂世」）ではなく、楽しみ（「
 浮世」）として捉える考え方があります。なかでも戯
 画は、「たわむれ」の絵として見る者を笑いに誘い、
 近年高い人気を誇っています。\n　本展覧会では、当館
 の浮世絵コレクションを中心に、幕末明治期の戯画を
 おもにご紹介します。幕末明治期は、天災や戦争によ
 って人々の間に不安が渦巻いた、まさに混迷の時代で
 した。しかしながら浮世絵は、そうした時代でも屈す
 ることなく「たわむれ」に興じつづけ、描かれたキャ
 ラクター達は決して笑いをやめなかったのです。\n　歌
 川広重や歌川国芳による戯画のほか、鯰絵や麻疹絵、
 幕末期の風刺画、昇斎一景の開化絵、そして小林清親
 のポンチ絵など、前期・後期あわせて約250点の出品作
 を通じ、うき世（憂世・浮世）における「たわむれ」
 の軌跡をご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/
 /hanga-museum.jp/ （町田市立国際版画美術館）\nhttps://hanga-m
 useum.jp/exhibition/schedule/2026-631 （企画展）
LOCATION:町田市立国際版画美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:館蔵の茶碗100撰―国宝から手造茶碗まで―
DTSTART;VALUE=DATE:20260911
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:190217064251
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:
 //www.mitsui-museum.jp/exhibition/index.html
LOCATION:三井記念美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別企画展 「生誕90周年記念 つのだじろう なん
 でも描いてやろう！」
DTSTART;VALUE=DATE:20260807
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:815877346223
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\nマンガ家・つのだじろう生
 誕90周年を記念した特別企画展を開催いたします\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttps://tokiwasomm.jp/exhibition/2026/07/hp.php
  （詳細）\nhttps://tokiwasomm.jp/ （トキワ荘マンガミュージ
 アム）
LOCATION:トキワ荘マンガミュージアム【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:マリー・アントワネット・スタイル
DTSTART;VALUE=DATE:20260731
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:242039050933
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n11月21日・22日は20時まで\n【
 休館日】\n木曜日（8月13日、9月24日、11月19日は開館）\n
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n&#8
 212\;彼女が刺激的なわけ。\n歴史上もっともファッショ
 ナブルな王妃、マリー・アントワネット（1755&#8211\;1793
 ）。彼女の装いやインテリアは、18世紀から現代にいた
 るまで、ファッションやデザイン、映画などに広く影
 響を与えてきました。本展は、あらゆる点で新しい様
 式（スタイル）をうちたてた王妃の革新性と人物像に
 迫るとともに、その「スタイル」が、いかに時代を超
 えて人びとを魅了し、今日のクリエーターたちにも示
 唆を与え続けているかについて紹介します。\n\n【関連/
 参考ページ】\nhttp://www.art-museum.city.yokohama.jp/ （横浜美
 術館）\nhttps://www.marie2026.jp/ （公式）\nhttps://yokohama.art.mu
 seum/exhibition/202608_marie2026/ （詳細）
LOCATION:横浜美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:第69回企画展 昭和100年記念 昭和の駅風景
DTSTART;VALUE=DATE:20260727
DTEND;VALUE=DATE:20261123
UID:304270724582
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n定休日: 毎週月曜日（但し、
 9月21日、10月12日、11月23日は開館）\n＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n令和8（2026）年に昭和元（1
 926）年から起算して満100年を迎えたことを記念し、64年
 の昭和の時代の一端を、鉄道風景写真を通して振り返
 ります。\nかつて交通博物館（東京・神田、平成18・2006
 年閉館）では、昭和26〜47（1951〜1972）年までの間、計17
 回にわたり一般公募の鉄道写真コンクールが開催され
 ました。公募された鉄道風景写真の入賞作品約2\,000点
 が現在も鉄道博物館に残されており、今は失われてし
 まった鉄道の風景や当時の日本の姿を見事に捉えてい
 ます。\n当館が鉄道開業時の駅舎の外観を再現した建物
 であることに因み、その作品の中から駅の風景を写し
 た鉄道写真を選りすぐり、当時の証言資料とあわせて
 パネル展示します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.e
 jrcf.or.jp/shinbashi/ （ 旧新橋停車場）
LOCATION:旧新橋停車場 鉄道歴史展示室【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:yamashita tomoko works ヤマシタトモコ 20周年展
DTSTART;VALUE=DATE:20261009
DTEND;VALUE=DATE:20261124
UID:509079646479
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n前期：10.10(土)〜11.04(水)／後
 期：11.06(金)〜11.24(火)
LOCATION:旧尾崎テオドラ邸【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:アイヌ民族と博覧会 150年の経験
DTSTART;VALUE=DATE:20261005
DTEND;VALUE=DATE:20261129
UID:292513847403
DESCRIPTION:open 9:30 / end 16:30\n入館は16:00まで\n休館日：月
 曜日 （月曜日が休日にあたる場合は開館し、翌平日休
 館）\n前期：10月6日から11月1日\n後期：11月3日から11月29
 日\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.rekihaku.ac.jp/event/2026
 _exhibitions_kikaku_ainu.html
LOCATION:国立歴史民俗博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:大儒学者 荻生徂徠の冒険
DTSTART;VALUE=DATE:20261002
DTEND;VALUE=DATE:20261129
UID:210508969654
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n休館日：火
 曜日（11月3日は開館）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://mu
 seum.c.u-tokyo.ac.jp/2026.html#20261003
LOCATION:東京大学駒場博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:永青文庫・早稲田大学會津八一記念博物館共同企
 画 「白隠ワールド−細川護立コレクションのはじまり
 −」
DTSTART;VALUE=DATE:20261002
DTEND;VALUE=DATE:20261129
UID:209544266168
DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n前期：10月3日（土）〜11月3
 日（火・祝）\n後期：11月6日（金）〜11月29日（日）\n※
 前・後期で大幅な展示替えを行います\n【休館日】月曜
 日（ただし10/12・11/23は開館）、10/13（火）、11/4（水）
 、11/5（木）、11/24（火）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝\n江戸時代中期の禅僧・白隠慧鶴（はくいんえ
 かく、1685〜1768）は「臨済宗中興の祖」と呼ばれ、膨大
 な数の絵画と墨蹟を手掛けて禅の教えを広く伝えたこ
 とで知られています。\n永青文庫の設立者・細川護立（
 ほそかわもりたつ、1883〜1970）は、16歳のときに肋膜を
 患い、療養中に白隠の著作『夜船閑話（やせんかんな
 ）』に感銘を受けたことをきっかけに、白隠の書画蒐
 集を始めました。永青文庫は、護立が集めた300点を超
 える白隠の書画を所蔵しており、質量ともに日本有数
 の白隠コレクションを誇ります。\n一方、早稲田大学會
 津八一記念博物館には、日本重化学工業株式会社の初
 代社長・富岡重憲（とみおかしげのり、1896〜1979）が長
 年にわたり蒐集した美術品約900点が所蔵されており、
 近世の禅書画がその約三分の一を占めています。富岡
 がなぜ禅書画を蒐集したのか、その経緯を示す記録は
 残されていませんが、これらの作品は主として後半生
 に蒐集されたものでした。\nこのたび両館は連携し、永
 青文庫所蔵の白隠および関連禅僧の書画について調査
 を実施しました。約2年におよぶ調査の過程では、富岡
 の禅書画コレクションの中に、細川護立の旧蔵品が含
 まれていることが明らかとなりました。\n本展では、こ
 の調査成果を踏まえ、永青文庫と早稲田大学會津八一
 記念博物館による初の共同企画展として、永青文庫で
 は護立の白隠コレクションから厳選した作品を、早稲
 田大学會津八一記念博物館では護立・富岡の禅書画コ
 レクションを展示し、両コレクションの結びつきとそ
 の広がりを紹介します。今秋は、徒歩圏内にある２館
 で多彩な白隠ワールドを存分にご堪能ください。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttps://www.eiseibunko.com/exhibition.html#2026
 aki （展覧会情報）\nhttp://www.eiseibunko.com/ （永青文庫）
LOCATION:永青文庫【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展「佐藤春夫展 情あらば伝へてよ」
DTSTART;VALUE=DATE:20261002
DTEND;VALUE=DATE:20261129
UID:217406413574
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n定休日：月曜日（10月12日、11
 月23日は開館）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝\n明治から昭和にかけて、詩歌・小説・随筆
 など多岐にわたる分野で活躍した文豪・佐藤春夫（1892-
 1964）。《門門三千人》といわれるほど多くの知友や弟
 子を持ち、日本の近代文学に与えた影響はきわめて大
 きなものでした。24歳のとき、神奈川県橘樹郡中里村（
 現・横浜市青葉区）に暮らし、その体験をもとに書き
 上げた小説『田園の憂鬱』で作家としての地位を確立
 します。また、いわゆる「小田原事件」に生まれた『
 秋刀魚の歌』が日本近代詩を代表する抒情詩として知
 られるなど、神奈川ともゆかりの深い文学者です。本
 展では反骨精神に富んだ春夫の文業を辿るとともに、
 谷崎潤一郎、芥川龍之介、太宰治ら、多くの作家から
 の書簡を紹介、人々の心を捉えた〈人間・佐藤春夫〉
 の実像に迫ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.k
 anabun.or.jp （神奈川近代文学館）
LOCATION:神奈川近代文学館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:ハンセン病療養所のなかの「外国人
DTSTART;VALUE=DATE:20260717
DTEND;VALUE=DATE:20261129
UID:253580085994
DESCRIPTION:open 9:30 / end 16:30\n定休日: 月曜日および「国民
 の祝日」の翌日（月曜が祝日の場合は開館）\n＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n本企画展では、ハン
 セン病療養所に入所していた海外ルーツの人びとに光
 を当てます。とりわけ数の多かった在日朝鮮人の入所
 に関する資料を中心に構成しています。苛酷な土木作
 業に用いられた道具、1959年以降の年金獲得をめぐる闘
 争の記録、民族のアイデンティティを守ろうとした生
 活の様子、民族舞踊の衣装や楽器、文学作品などをテ
 ーマごとに整理し、これらを初めて一堂に展示します
 。さらに、ロシアやインドネシアにルーツを持つ入所
 者にも注目します。展示を通じて、多様な人びとが過
 酷な隔離政策のもとで問い、尊厳を保って生きた姿を
 伝え、ハンセン病問題への理解を深めるとともに、多
 民族共生という現代的課題についても考える契機とし
 ます。
LOCATION:国立ハンセン病資料館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:令和八年 特別展「いななき」 ―「軍馬」にみる
 英霊のご事績
DTSTART;VALUE=DATE:20260228
DTEND;VALUE=DATE:20261130
UID:982693070302
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n午年の本年、遊就館では英霊
 のご事績と軍馬に焦点を当てた特別展を開催いたしま
 す。\n御祭神のご事績と軍馬のかかわりや、軍馬につい
 ての概要を解説、関係収蔵品を展示し、慰霊の祭典を
 紹介するなど、今までにない視点で開催いたします。\n
 \n【関連/参考ページ】\nhttps://www.yasukuni.or.jp/yusyukan/news_d
 etail.html?id=682 （企画展）\nhttps://www.yasukuni.or.jp/yusyukan/ 
 （靖國神社 遊就館）\nhttps://www.yasukuni.or.jp/ （靖國神社
 ）
LOCATION:靖國神社 遊就館【関東】
END:VEVENT
END:VCALENDAR
