BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:手に魂を込め、歩いてみれば DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20251204T150000Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20251205T150000Z UID:157460537573 DESCRIPTION:2025年4月にイスラエル軍によるガザ空爆で命を 落としたパレスチナ人の若きフォトジャーナリスト、 ファトマ・ハッスーナと、彼女を見守り続けたイラン 出身の映画監督セピデ・ファルシの1年にわたるビデオ 通話を記録したドキュメンタリー。\n\nイスラエルによ るガザ攻撃が続いていた2024年、セピデ・ファルシ監督 は現地の人々の声を世界に届ける必要性を感じていた 。ガザは封鎖され行くことができないため、監督はガ ザ北部に暮らす24歳のフォトジャーナリスト、ファトマ ・ハッスーナとのビデオ通話を中心とした映画の制作 を決意する。\n\nイランからフランスに亡命したため祖 国に戻ることができないファルシ監督と、監督の娘と 同じ年齢で、ガザから出ることができないファトマと のビデオ通話は毎日のように続けられる。ファトマは 監督にとってガザを知る目となり、監督はファトマが 外の世界とつながる架け橋となって絆を築いていく。 空爆や飢餓にさらされながらも力強く生きる市民の姿 や街のわずかな輝きを写真に収め、スマホを通してガ ザの様子を伝え続けるファトマだったが、度重なる爆 撃で家族や友人の命が失われていくにつれ、いつも明 るかった彼女の表情に陰りが見えはじめる。そして2人 が交流を始めてから約1年が過ぎた25年4月、悲劇はファ トマ自身をも襲う。\n作品紹介ページ:https://eiga.com/movi e/104512/ LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR