BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:木村充揮~ひとり旅TOUR 2026秋~ DTSTART;VALUE=DATE:20261116 DTEND;VALUE=DATE:20261117 UID:209284597944 DESCRIPTION:11/17(tue)平日の福岡に\n憂歌団の木村充揮が\nPEA CEにやってくる☀\n日本におけるブルースの頂点の一人 であり\n噺家のような風情を持ったライブ進行\n10年以 上PEACEを毎年訪れていただいてます\nそれでありながら 昨年が一番いいライブだと思わされた\nまだその先があ るのかと驚愕させられた\n古希を迎えさらに円熟味のあ るライブを期待しています\n目撃できる方は幸運です\n お時間のある方は是非ともお越しください\n・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・\n11/12(tue)\n19:00 ope n/ 20:00 start\n前売¥4500\n当日¥5000\n※要1ドリンクオーダ ー\nat 福岡PEACE\n・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・\n■木村充揮プロフィール\n木村充揮は1975年 のデビューから20数年間、ブルースバンド「憂歌団」の リードヴォーカルとして絶大な人気を誇り、1994年より バンドと併行してソロ活動をスタートし本年で30周 年、加えて3月24日で古希(70歳)を迎える。\n70年、8 0年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者と してメジャー・シーンを歩んできており、その“天使 のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、 ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないとこ ろである。\n本人によると、小学校の頃からほとんど声 変わりをしていないとのことで、\nひょっとするとこれ こそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。\n メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔とし ては、「大阪・生野の住人」(大阪の顔)「ブルース 一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団の フロントマンとしてのイメージである。\nその他、「最 高のヴォーカリスト」(約50年近くのキャリアを持つ木 村充揮を、日本最高のヴォーカリストと評価する音楽 関係者、ミュージシャンは多いと共に、歌詞の意味・ 理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能を持つ)等 があるが、その木村充揮の才能の全面開花を期待する 声はますます高まってきている。\nそのフィジカルな天 分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリ ストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”は たまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“ まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方 向性もみえている。\n例えば、東洋の愛を表現する日本 のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルース にとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいた るまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レス なシンガーという存在である。また、もはや名人芸の 域に達している唯一無二のライブパフォーマンスは数 多くの若いアーティストからのリスペクトも集め、音 楽ファンを魅了し続けている。 LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR