BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:古代文学研究会 2026年2月例会(2026年2月8日(日 )(対面開催)13:00~17:40まで [会場]愛知淑徳大 学星が丘キャンパス 1号館5階15C教室) DTSTART;VALUE=DATE:20260207 DTEND;VALUE=DATE:20260208 UID:494762788703 DESCRIPTION:https://bungaku-report.com/blog/2026/02/2026220262813001740-15 15c.html研究会情報です。●公式サイトはこちらhttp://kodai bungaku.seesaa.net/article/519822379.html--------------------※詳細は 上記サイトをご確認ください。[日時]2026年2月8日( 日)(対面開催)13:00~17:40まで[会場]愛知淑徳大 学星が丘キャンパス 1号館5階15C教室[研究発表]① 浦川咲来氏【題目】『とりかへばや物語』女君の道心 の発生― 梅壺の女御一行の垣間見をめぐって[合評] 『古代文学研究 第二次』第33号をご用意ください。② 杉浦 一彰氏論文(報告:近藤さやか氏)【題目】『う つほ物語』唱和歌考―「扇」が媒体となるものを中心 に③内藤 英子氏論文(報告:勝亦志織氏)【題目】『 源氏物語』第二部における『うつほ物語』の受容によ る新たな表現の創造―光源氏の思いに関する表現を中 心に―④服部 友香氏論文(報告:小野明日香氏)【題 目】菩薩のための桜―メトロポリタン美術館蔵『秋夜 長物語』絵巻における詞書と絵の関係をめぐって― LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR