BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:うき世のたわむれ:笑いつづける浮世絵と幕末明 治の渦 DTSTART;VALUE=DATE:20260911 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:594067859347 DESCRIPTION:open 10:00\n前期:9月12日(土)〜10月12日(月・ 祝)\n後期:10月15日(木)〜11月23日(月・祝)\n【休 館日】月曜日\nただし9月21日(月・祝)、10月12日(月 ・祝)、11月23日(月・祝)は開館し、9月24日(木)、1 0月13日(火)は休館。\n10月14日(水)は展示替えのた め閉室。\n【開館時間】\n平日:午前10時〜午後5時\n土 日祝:午前10時〜午後5時30分\n=========== ======\n社会が危機に瀕しても、なぜ浮世絵は笑 いつづけるのか―\n いま生きるこの世を描く浮世絵に は、現世を苦しみ(「憂世」)ではなく、楽しみ(「 浮世」)として捉える考え方があります。なかでも戯 画は、「たわむれ」の絵として見る者を笑いに誘い、 近年高い人気を誇っています。\n 本展覧会では、当館 の浮世絵コレクションを中心に、幕末明治期の戯画を おもにご紹介します。幕末明治期は、天災や戦争によ って人々の間に不安が渦巻いた、まさに混迷の時代で した。しかしながら浮世絵は、そうした時代でも屈す ることなく「たわむれ」に興じつづけ、描かれたキャ ラクター達は決して笑いをやめなかったのです。\n 歌 川広重や歌川国芳による戯画のほか、鯰絵や麻疹絵、 幕末期の風刺画、昇斎一景の開化絵、そして小林清親 のポンチ絵など、前期・後期あわせて約250点の出品作 を通じ、うき世(憂世・浮世)における「たわむれ」 の軌跡をご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /hanga-museum.jp/ (町田市立国際版画美術館)\nhttps://hanga-m useum.jp/exhibition/schedule/2026-631 (企画展) LOCATION:町田市立国際版画美術館【関東】 END:VEVENT END:VCALENDAR