BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:相模女子大学日本学国際研究所連動企画「漫画・ アニメの「型」はどこから来た? 古典文学に学ぶ日本 の創作文化」(2026年2月14日(土)14:00~15:00、ユニコム プラザさがみはらロビー2) DTSTART;VALUE=DATE:20260213 DTEND;VALUE=DATE:20260214 UID:686532986108 DESCRIPTION:https://bungaku-report.com/blog/2026/02/-202621414001500.html 講演会情報です。●公式サイトはこちらhttps://digitalpr.jp /r_detail.php?release_id=127013--------------------※詳細は上記サ イトをご確認ください。相模女子大学・相模女子大学 短期大学部(所在地:神奈川県相模原市南区、学長: 田畑雅英、以下「本学」)は、日本学国際研究所所長 の山田純による、日本の古典文学と現代文化コンテン ツをテーマとした講演「典拠を踏まえるオマージュの 世界―古典と現代文化コンテンツの核心―」を、2月14 日(土)14時から、bono相模大野サウスモール3階「ユ ニコムプラザさがみはら」にて開催します。本講演で は、本学が2024年4月に開設した相模女子大学日本学国際 研究所の取り組みについてもお話します。地域の皆様 のご参加をお待ちしています。■講演の概要日本の古 典文学の世界では、過去の名作を踏まえ、その表現を 意識的に取り入れながら書く「典拠を踏まえる」とい う書き方が重んじられてきました。つまり、「完全な オリジナル」よりも、先人の作品をどう受け継ぎ、ど う変えるかが問われていたのです。本講演では、日本 の神話や古典文学を研究する山田純より、漫画やアニ メなどを事例に挙げながら、日本の現代文化コンテン ツがどのように古典文学とつながっているのかを解説 します。古典文学を知らなくても楽しめる内容で、ア ニメや漫画に親しんできた方にも、日本文化の奥深さ を身近に感じていただける講演です。■講演者プロフ ィール山田 純相模女子大学学芸学部日本語日本文学 科 教授相模女子大学 日本学国際研究所 所長1977年6月生 まれ。千葉県出身。明治大学大学院で博士号を取得後 、白百合女子大学・フェリス女学院大学・大東文化大 学・明治大学等の非常勤講師を経て、現職。主要業績 に『日本書紀典拠論』(2018年5月新典社)がある。■相 模女子大学日本学国際研究所とは本学は、学術研究の 拡充と活性化を図るだけでなく、さらにその成果を国 内外に発信する拠点として、2024年4月に「相模女子大学 日本学国際研究所」を開設しました。本学には、人文 科学系・社会科学系・自然科学系の教員が在籍し、そ の研究領域も多岐にわたっており、幅広い研究成果が 蓄積されています。異なる視点を持つ研究者を多く擁 した本学ならではの特性を活かしながら、「日本」を 海外からの視点を交えて見つめることで、日本研究の 新たな意義を見つけ、国際的な研究を推進すると同時 に、研究成果をあまねく発信することで、本学が注力 してきた社会貢献活動にも寄与できると考えます。世 界の側に立った視点で日本を見つめ、日本の立場に立 っていては見えない日本を見つける、本研究所の成果 にどうぞご期待ください。【講演概要】■講演:ユニ コムプラザさがみはら オーサーズカフェ「典拠を踏 まえるオマージュの世界―古典と現代文化コンテンツ の核心―」■日時:2026年2月14日(土)14:00~15:00■場所 :ユニコムプラザさがみはらロビー2(相模原市南区 相模大野3丁目3番2号bono相模大野サウスモール3階 )■費用:無料■参加申込:事前申し込みは不要です 。当日直接会場へお越し下さい。▼本件に関する問い 合わせ先相模女子大学 広報事務局米澤智子(ワンパ ーパス株式会社内)住所:神奈川県相模原市南区文京2- 1-1TEL:080-5083-6834メール:t-yonezawa@onepurpose-pr.com LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR