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 っくたっく
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SUMMARY:企画展「横浜絵の深層」 ｜ジャンルか、イメー
 ジか、それとも輸出美術か
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DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】\n月曜日（ただし9
 月21日、10月12日は開館）、9月24日（木）、10月13日（火
 ）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 \n　開港以来、横浜は海外との窓口として、文化・技術
 ・思想・人びとが行き交う都市として発展してきまし
 た。そこで生まれた表現には、油彩画、水彩画、横浜
 浮世絵、漆器、陶磁器、写真、そして「横浜絵」と呼
 ばれる絵画などがあります。これらは国内にとどまら
 ず、外国人向けの土産物や輸出美術として広く受容さ
 れました。本展では、この地で生まれた造形表現を「
 横浜絵」をキーワードに紹介します。幕末から明治初
 期、西洋絵画技法に刺激されて生まれた「横浜絵」の
 中心には五姓田派がいましたが、その表現技法は、周
 辺の画家たちへと広がり、主題、作風、技術は徐々に
 多様化し、水彩画の隆盛や輸出工芸の下絵制作へと展
 開していきました。\n　こうした造形作品に関わった横
 浜で活動した画家たちの作品は、徐々に明らかになり
 つつあります。本展では、知られざる作家や作品も含
 めてとりあげ、あわせて近年注目を集める横浜の画家
 ・笠木治郎吉についても紹介します。\n\n【関連/参考ペ
 ージ】\nhttps://rekihaku.yokohama-history.org/events/%e4%bc%81%e7%94%bb
 %e5%b1%95%e3%80%8c%e6%a8%aa%e6%b5%9c%e7%b5%b5%e3%81%ae%e6%b7%b1%e5%b1%a4%e
 3%80%8d/ （詳細）\nhttps://rekihaku.yokohama-history.org/ （横浜市
 歴史博物館）
LOCATION:横浜市歴史博物館【関東】
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