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 っくたっく
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SUMMARY:ワンダーバードに憧れて
DTSTART;VALUE=DATE:20260417
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】\n毎週火曜日、6
 月1日(月)〜5日(金) \n※ただし5月5日(火・祝)、8月11日(火
 ・祝)、9月22日(火・祝)は開館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n角川武蔵野ミュージアム博物部門
 のアドバイザリーボードを務める荒俣宏氏は、博物学
 の研究者としても知られ、大著『世界大博物図鑑』を
 世に送り出しました。氏がその編纂の過程で収集した
 博物画のコレクションは現在、当館に寄贈されていま
 す。今回その博物画コレクションを紹介する展覧会を
 開催します。\nテーマは「鳥」。荒俣氏は、「ヒトは生
 物の中で一番最後に生まれた末っ子だから、先に生ま
 れた動植物のすることを見て生き延びる方法を学ぼう
 とした」「戦争の勝ち負けや都を建てる土地の選定も
 鳥に教えられ、ローマ建国には最初の支配者を誰にす
 るのかの決定に鳥占いが使われた」と語ります。（本
 展「ご挨拶」より抜粋）\n古代から人が憧れた鳥は、神
 話や伝説においては神に近い存在として扱われました
 。また大航海時代を経て世界中の鳥は博物画として描
 かれ、美術、アートとしても親しまれるようになりま
 した。神話の中の鳥から、学問として記録された鳥へ
 ――人が鳥をどう見てきたかの変化を、実際の図譜を
 通してたどります。\n本展では、博物学者たちの執着と
 もいえる鳥へのフェティシズムの歴史を追いながら、
 鳥に取り憑かれた人々の視線を博物画を通して追体験
 できます。会場では、フランソワ・ルヴァイヤンの『
 フウチョウの自然史』（1801-06）や、ジョン・グールド
 の『ハチドリ科鳥類図譜』（1849&#8211\;61）など、主に19
 世紀に刊行された博物図譜に掲載された貴重な博物画
 を公開いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://kadcu
 l.com/event/261 （公式）\nhttps://kadcul.com/ （角川武蔵野ミュ
 ージアム）\nhttps://tokorozawa-sakuratown.com/ （ところざわサ
 クラタウン）
LOCATION:角川武蔵野ミュージアム【関東】
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