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X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ
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 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
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SUMMARY:日本児童文学学会２０２６年６月例会（2026年6月1
 3日(土) 午後２時～４時、オンライン）
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DESCRIPTION:https://jsfcl.jp/topics/71.html・発表１＝石野光俊（
 京都大学大学院文学研究科修士課程）「戦前日独の優
 生思想とナチズム児童文学研究の現在地-日本少国民文
 庫の事例から」　　　　　＜発表要旨＞「子どもは国
 民の最も貴重な宝」と語ったヒトラーは、ドイツの青
 少年にナチズムを叩き込んだ。その核となった優生思
 想は同盟国日本の少国民へどのように伝播したのか。
 優生学とファシズムに関する最新の研究動向を踏まえ
 つつ論じたい。・発表２＝勝倉明以（名古屋大学大学
 院人文学研究科博士後期課程／名古屋市立東丘小学校
 ）「ERIC CARLE MUSEUM OF PICTURE BOOK ARTにおけるArnold Lobel"Frog a
 nd Toad"シリーズ関連資料の所蔵状況----作品群の生成過
 程に着目して」＜発表要旨＞本発表では、アメリカ・
 マサチューセッツ州のERIC CARLE MUSEUM OF PICTURE BOOK ARTのArno
 ld Lobel "Frog and Toad"シリーズ関連資料の所蔵状況の報告
 を目的とし、小学校低学年の共通教材として長い歴史
 をもつ「おてがみ」等の作品群の生成過程を紐解くた
 めの一助となることを目指す。司会： 遠藤純（武庫川
 女子大学）＜日　時＞　2026年6月13日(土) 午後２時～４
 時＜参加費＞　無料＜参加方法＞ Zoomを用いたオンライ
 ン開催　■参加申し込み方法　［申込締切：6月10日（
 水）まで］下記URLからPeatixにアクセスして、6月10日（
 水）までに参加の申し込みをしてください。参加費は
 無料です。https://jsclevent2606.peatix.com/お申し込み後にPeati
 xより「【Peatix】日本児童文学学会 2026年6月例会（東京
 ） のチケットお申し込み詳細」という件名のメールが
 届きます。そのメールにある「イベント視聴ページに
 移動」というボタンをクリックすると、ZoomのURLが表示
 されます。6月13日（土）午後1時45分から入室できます
 。お申し込み時と同じお名前で入室をお願いします。
 お名前が一致した方の入室を許可いたします。ご不明
 な点があれば、例会担当（jscl.tokyo@gmail.com）までお問い
 合わせください。
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