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X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ
 アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま
 で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち
 っくたっく
X-WR-CALNAME:ちっくたっく
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SUMMARY:印旛・柏の珍品展 ‐発掘されたあれやこれ‐
DTSTART;VALUE=DATE:20250930
DTEND;VALUE=DATE:20260918
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DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n【休館日】土・日・祝祭日、
 年末年始\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n
 昨年度開催しました設立40周年記念企画展は、多くの来
 場者の方から好評を頂きました。また昨年度展示する
 ことが叶わなかった印旛地域の優品・珍品は未だ多く
 あります。今回は昨年の続き、当センター設立40周年を
 記念した企画展の第２弾として、『印旛・柏の珍品展 
 〜発掘されたあれやこれ〜』を開催しています。\n今年
 度は新たに柏市が加入し、「印旛・柏文化財センター
 」として組織名称が変更になった節目の年であり、柏
 市から出土した遺物の展示コーナーを新たに設けまし
 た。印旛地域・柏市の優品・珍品を一堂に会した展示
 です。 是非、ご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\n
 https://www.inba.or.jp/news/newsindex.html#kikaku_R7 （お知らせ）\nh
 ttps://www.inba.or.jp/news/img/2025A4chirashi_A.pdf （企画展ポスタ
 ー・表(PDF)）\nhttps://www.inba.or.jp/news/img/2025A4chirashi_B.pdf 
 （企画展ポスター・裏(PDF)）\nhttps://www.inba.or.jp/index.html 
 （公益財団法人印旛・柏文化財センター）
LOCATION:印旛・柏文化財センター【関東】
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SUMMARY:TBSラジオ開局75周年 プレミアムデー
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DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260921T075000Z
UID:219979045604
DESCRIPTION:start 8:30 / end 16:50\n9月21日(月)敬老の日。TBSラジ
 オは、『TBSラジオ開局75周年 プレミアムデー』として
 、朝8時半から夕方4時50分まで、8時間20分に及ぶ生放送
 特番をお届けします。平日の顔として時代を築いた伝
 説的な番組が、この日限りで復活します。\n■\n■第一
 部 8:30〜12:00『大沢悠里のゆうゆうワイド』\nパーソナ
 リティは大沢悠里さん、西村知江子さん。\n毒蝮三太夫
 さんの中継企画「ミュージックプレゼント」も実施。
 他にも、懐かしの出演者たちが集まり、お届けします
 。\n■\n■第二部 12:00〜14:30『森本毅郎・スタンバイ！
 特別編』\n森本毅郎さん、遠藤泰子さん、コメンテータ
 ーの皆さんが、朝の放送とはまた違う特別編をお送り
 します。\n■\n■第三部 15:00〜16:50『荒川強啓デイ・キ
 ャッチ！』\n荒川強啓さん、片桐千晶さんがお送りしま
 す。当時のレギュラーコーナー、レギュラー出演者が
 続々登場予定です。\n※14:30〜15:00は、この日のコンセ
 プトに合わせた録音番組をお送りします。\nコーナーや
 、さらなる出演者など、詳しい放送内容は今後随時発
 表していきます。\n懐古にとどまらず、ラジオが持つ生
 放送の底力と未来への可能性を提示する、TBSラジオの
 総力を挙げた特番。ぜひ当日の放送をお楽しみに。\n\n
 【関連/参考ページ】\nhttp://www.tbs.co.jp/radio/ （TBSラジオ
 ）\nhttps://www.tbsradio.jp/articles/109741/ （プレミアムデーに
 ついて）\nhttps://www.tbsradio.jp/75th/ （開局75周年特設サイ
 ト）
LOCATION:TBSラジオ【関東】
END:VEVENT
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SUMMARY:酒がおいしい古伊万里展
DTSTART;VALUE=DATE:20260702
DTEND;VALUE=DATE:20260921
UID:169256170457
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n金曜・土曜は10:00〜20:00（入
 館受付は19:30まで）\n【休館日】：月曜日・火曜日\n※7
 月20日（月・祝）、8月11日（火・祝）、9月21日（月・祝
 ）は開館。\n※8月1日（土）は「ファミリーデー」とし
 て開館。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝\n　厳かな神事から日常の憩いまで、酒は様々な
 場面で人々の生活に寄り添ってきました。酒を運んだ
 り保管したりするための瓶、うつわに注ぐための銚子
 （ちょうし）、酒を口にするための杯（はい）や猪口
 （ちょく）など、酒を楽しむ際にうつわの存在は欠か
 せません。\n　江戸時代に実用品として流通した伊万里
 焼（いまりやき）のなかにも、運搬、注酒、飲酒など
 酒にまつわるあらゆるシーンに登場したうつわがあっ
 たでしょう。\n　今展では、伊万里焼を飲酒の場面で「
 使う」ことに焦点を当てます。江戸時代の酒文化にも
 触れつつ、酒をおいしく楽しめそうなうつわ約80点を、
 絵画や文献史料も参照しながらご紹介いたします。\n　
 ※絵画・文献史料の出展はございません。パネルにて
 掲示いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.togur
 i-museum.or.jp/ （渋谷戸栗美術館）\nhttps://toguri-museum.or.jp/t
 enrankai/tenrankai_2026summer.php （詳細）
LOCATION:渋谷戸栗美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展 蘆雪生動―南紀 無量寺への旅―
DTSTART;VALUE=DATE:20260810
DTEND;VALUE=DATE:20260923
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DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n《前期》\n第一期：8月11日(火
 ・祝)〜16日（日）　（無量寺の龍図襖・虎図襖同時展
 示）\n第二期：8月18日（火）〜30日（日） （無量寺の龍
 図襖・薔薇図襖ほか展示）\n《後期》\n第三期：9月1日(
 火)〜13日（日）          （無量寺の虎図襖・唐子図襖ほ
 か展示）\n第四期：9月15日(火)〜23日（水・祝） （無量
 寺の龍図襖・虎図襖同時展示）\n\n【関連/参考ページ】
 \nhttps://hakubutu.wakayama.jp/exhibit/rosetu2026/\nhttps://hakubutu.wakay
 ama.jp/guide-menu/guide/
LOCATION:和歌山県立博物館【近畿】
END:VEVENT
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SUMMARY:特別展「生誕100年 かこさとし展 生きるというこ
 とは、本当は、喜びです」
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DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:193672205664
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n休館日: 月曜日（9月21日は開
 館）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「だるま
 ちゃん」シリーズや『からすのパンやさん』など、600
 冊以上の絵本を手がけた作家・かこさとし（1926〜2018）
 。19歳で敗戦を経験し、希望を見失っていたかこに、「
 生きる喜び」を気づかせたのは子どもたちでした。\n大
 学を卒業したのち、働きながら子どもと関わる活動に
 参加していたかこは、彼らとのふれあいを通して創作
 活動にのめり込んでいきます。未来を生きる子どもた
 ちが「生きることをうんと喜んで」くれるように。そ
 の思いから、かこは人生の最後まで絵本を作りつづけ
 ました。\nこの展覧会では、かこが描いたさまざまな作
 品を貴重な原画や資料とともにふりかえります。\n平和
 と子どもの幸せを願い続けたかこの思いに、ぜひふれ
 てみてください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.kana
 bun.or.jp （神奈川近代文学館）\nhttps://www.kanabun.or.jp/exhibi
 tion/28174/ （特別展）
LOCATION:神奈川近代文学館【関東】
END:VEVENT
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SUMMARY:藝大式 美術の "ミカタ"
DTSTART;VALUE=DATE:20260723
DTEND;VALUE=DATE:20260923
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は午後4時30分まで\n休館
 日 月曜日（ただし、8月10日と9月21日は開館）\n\n【関連
 /参考ページ】\nhttp://www.geidai.ac.jp/museum/ （東京藝術大学
 大学美術館）\nhttps://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2026/07/mikata2026
 .html
LOCATION:東京藝術大学大学美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:令和8年度第2回収蔵資料展「江戸・東京の特産物
 と種子屋(たねや)―榎本留吉商店と種子屋街道―」
DTSTART;VALUE=DATE:20260717
DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:170253577515
DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n【休館日】\n月曜日(7月20日、
 9月21日は開館)、7月21日(火曜日)\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n一大消費都市、江戸・東京を抱
 える近郊農村では、土地条件を生かした野菜栽培が盛
 んで、地名を冠した特産物が生まれました。やがて、
 幕末から昭和10年代にかけて、板橋〜滝野川〜巣鴨の中
 山道沿いに野菜の種子問屋が集まり、「種子屋(たねや)
 通り」(種子屋街道)と呼ばれ、全国各地の野菜の種子の
 一大集散地となりました。\n郷土資料館では、その一軒
 、幕末から巣鴨庚申塚(こうしんづか)で種子問屋を営ん
 でいた榎本留吉(えのもととめきち)商店（現東京種苗(
 株)）から約6万4千点の資料の寄贈をうけ、友の会有志
 による榎本泰吉(たいきち)家文書調査会(エノモン会)と
 整理を進めてきました。\n今回の収蔵資料展では、令和
 5(2023)年に豊島区指定文化財となった榎本留吉商店の文
 化財的価値や、数多くの特産物を作り、全国に売り広
 めた種子屋の役割と種子屋街道の歴史をご紹介します
 。\nまた、展示に関連した夏休み自由研究用ワークシー
 ト(クイズラリー)やワークショップなども開催します。
 \n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.toshima.lg.jp/129/bunka
 /bunka/shiryokan/kyodoshiryokan/2604241131.html （イベント）\nhttps:
 //www.city.toshima.lg.jp/bunka/bunka/shiryokan/ （豊島区立郷土資
 料館）
LOCATION:豊島区立郷土資料館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:長谷川潔展 ―パリに生きた銅版画家の軌
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DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:338612048573
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n休館日：水曜（9月23日開館
 ）、8月10日（月）&#12316\; 14日（金）\n午後8時まで：8月7
 日、9月4日、9月18日、9月19日\n\n【関連/参考ページ】\nht
 tp://www.mew.co.jp/corp/museum/ （松下電工 汐留ミュージアム
 ）\nhttps://panasonic.co.jp/ew/museum/exhibition/26/260711/
LOCATION:松下電工 汐留ミュージアム【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特集展示「空中でまぁるく開く打上花火は日本で
 発明されました。」
DTSTART;VALUE=DATE:20260710
DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:356157320059
DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】\n月曜日、第4火曜
 日（土曜日・日曜日・祝日は開館。祝日に当たる時は
 翌日休館）\n※燻蒸期間中は休館します。（9月7日から9
 月10日を予定）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝\n今回の展示では、独自の発展を遂げた日
 本の花火技術を、特に打上花火の技術に着目してご紹
 介していきます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city
 .sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka/info/2026hanabi.html （お
 知らせ）\nhttps://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka
 / （すみだ郷土文化資料館）
LOCATION:すみだ郷土文化資料館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト
DTSTART;VALUE=DATE:20260706
DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:151558492783
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n金・土曜日は〜20:00\n\n【関連
 /参考ページ】\nhttp://www.nmwa.go.jp/index-j.html （国立西洋美
 術館）\nhttps://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2026rembrandt.html
LOCATION:国立西洋美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:“カフェ”に集う芸術家 ー印象派からゴッホ、
 ロートレック、ピカソまで
DTSTART;VALUE=DATE:20260612
DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:161284155726
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n祝日除く金曜日、第2水曜日
 、7/25（土）、9/19（土）〜9/23（水・祝）は20時まで\n\n
 【関連/参考ページ】\nhttps://mimt.jp/ex_sp/cafe/
LOCATION:三菱一号館美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:「怖い」本
DTSTART;VALUE=DATE:20260602
DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:694035246772
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n毎週火曜日休館\n\n【関連/参
 考ページ】\nhttps://toyo-bunko.or.jp/museum-exhibition/2631/
LOCATION:東洋文庫【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:柳原良平が描くクルーズ客船にっぽん丸
DTSTART;VALUE=DATE:20260507
DTEND;VALUE=DATE:20260923
UID:324022290321
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】月曜日（祝日の
 場合は開館、翌平日休館）　※ただし、8月10日（月）
 は特別開館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝\n柳原良平は生涯にわたり船旅を楽しみましたが
 、特にゆかりの深い商船三井のクルーズ船にっぽん丸
 は、1990年の処女航海、1998年の世界一周クルーズでブエ
 ノスアイレスからアカプルコ間に乗船し、2004年、2006年
 にも乗船しています。\nこのにっぽん丸が2026年5月10日
 、横浜港に帰着するクルーズをもって引退します。35年
 間にわたり、日本のクルーズ文化を支え続けてきた日
 本を代表するクルーズ船を、柳原も数々の作品に登場
 させています。横浜市民をはじめ、多くの人に愛され
 たにっぽん丸を描いた作品をお楽しみください。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/20260502-17070/ 
 （企画展）\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/y-museum/ （柳原良平
 アートミュージアム）\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/port-museum/
  （横浜みなと博物館）\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/ticket/ （
 オンラインチケット）
LOCATION:横浜みなと博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:栗コーダーカルテット＆ビューティフルハミング
 バード ライブ
DTSTART;VALUE=DATE:20260924
DTEND;VALUE=DATE:20260925
UID:181448100196
DESCRIPTION:open 18:00 / start 19:00\n栗コーダーカルテット＆ビ
 ューティフルハミングバード ライブ\n9月25日（金）　
 高松 umie\n開演19時（開場18時）\n前売4\,000円　当日4\,500
 円　＋1drink\n予約受付：7月10日（金）\n電話　087-811-7455 
 umie\n栗コーダーカルテット\n栗原正己：リコーダー、ピ
 アニカ、アンデス他\n川口義之：リコーダー、パーカッ
 ション、サックス、ウクレレ他\n関島岳郎：リコーダー
 、テューバ、口琴他\n＋タバティ（サポートゲスト）：
 ギター、ウクレレ、リコーダー\n\n【関連/参考ページ】
 \nhttp://www.kuricorder.com/ （栗コーダーカルテット）\nhttps:/
 /umie.info/ticket-omoushikomi/ （umie 予約フォーム）
LOCATION:高松 umie【四国】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:栗コーダーカルテット＆ビューティフルハミング
 バード ライブ
DTSTART;VALUE=DATE:20260925
DTEND;VALUE=DATE:20260926
UID:217596946324
DESCRIPTION:open 18:00 / start 18:30\n栗コーダーカルテット＆ビ
 ューティフルハミングバード\n9月26日（土）　岡山 城
 下公会堂\n開演18時30分（開場18時）\n前売4\,000円　当日4
 \,500円　＋1drink\n予約受付は6/2(火)の19時より開始\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttp://www.kuricorder.com/ （栗コーダー
 カルテット オフィシャルウェブサイト）\nhttp://shiroshita
 .cafe/reservations/add/1285 （予約フォーム）\nhttp://shiroshita.ca
 fe/ （城下公会堂）
LOCATION:岡山 城下公会堂【中国】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:近代日本医学の道程(1)〜共に時代を駆け抜けた盟
 友たち〜
DTSTART;VALUE=DATE:20260331
DTEND;VALUE=DATE:20260926
UID:298302327122
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n開館：火曜日〜土曜日\n休館
 ：日曜日、月曜日、祝日、開校記念日（４/20）、夏期
 休暇 \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n19世紀
 末、明治維新を経て日本が西洋化へ走り出した激動の
 時代、多くの日本人留学生が新しい学びを求めて海を
 渡りました。 若き北里柴三郎も留学地のドイツベルリ
 ンで後藤新平・金杉英五郎・荒木寅三郎という三人の
 盟友と出会い、それぞれが目指す道の途中、共に学び
 、語り合い、ときに競い合いながら異国の地で育まれ
 た友情はやがて近代日本医学の発展の道へとつながっ
 ていきました。本展では北里柴三郎と共に時代を駆け
 抜けた三人の盟友たちとの友情の物語を紹介します。\n
 \n【関連/参考ページ】\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp/kinen-shitsu
 /topics/i20260401.html （詳細）\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp/kinen-s
 hitsu/about/info.html （カレンダー）\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp
 /kinen-shitsu/index.html （北里柴三郎記念博物館）
LOCATION:北里柴三郎記念博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:その時、わたしたちは戦うことを命じられた −
 登戸研究所と本土決戦体制−【注意】
DTSTART;VALUE=DATE:20251125
DTEND;VALUE=DATE:20260926
UID:305800022196
DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:00\n休 館 日：日曜〜火曜，\n12
 月26日（金）〜2026年1月7日（水）， 17（土），\n2月5日
 （木），7日（土）\n祝日も開館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n2025年は終戦80
 年にあたります。80年前、風船爆弾作戦を終えた登戸研
 究所は本土決戦に備えるため長野県を中心にした地域
 に分散・疎開をします。\n今回の企画展では、（１）本
 土決戦体制下の登戸研究所の活動を解明し、研究所の
 どのようなセクションが本土決戦のために選ばれて移
 転したのか、（２）移転後にどこで、どのような兵器
 ・資材の開発を重点的に進めたのかを明らかにします
 。そして、（３）大本営陸軍部が作成した戦闘マニュ
 アルである「国民抗戦必携」を基に、日本陸軍が構想
 していた老若男女を問わず国民義勇戦闘隊に編成して
 ゲリラ戦を展開していこうとする本土決戦計画も紹介
 します。また、（４）終戦時に出された命令「特殊研
 究処理要領」によって、何よりも先に登戸研究所の存
 在が消されようとしたことも明らかにしていきます。\n
 登戸研究所を通して80年前の本土決戦（準備）というも
 のの実態に触れていただきたいと思います。\n\n【関連/
 参考ページ】\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/info/qfki0t000008sb3w
 .html （詳細）\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/ （明治大学平
 和教育登戸研究所資料館）
LOCATION:明治大学平和教育登戸研究所資料館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:服部緑地RAINBOWHILL2026
DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260927T020000Z
DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260927T093000Z
UID:154571225424
DESCRIPTION:open 11:00 / start 11:00 / end 18:30\n服部緑地RAINBOWHILL2
 026\n9月27日（日）大阪 服部緑地・野外音楽堂。\n時間：
 11時開場・開演(18時半終了予定）\n料金：前売5\,000円/当
 日5\,500円\n25歳以下〜当日受付で3500円になります。(先
 行なし・要証明）\n中学生以下〜大人同伴のみ無料\nチ
 ケット発売　7月4日（土）21時より\nムジカジャポニカ
 　店頭販売\nライブポケット　https://livepocket.jp/e/rainbowhi
 ll2026\nチケットぴあ　8月発売\n&#8226\; 出演アーティスト
 (順不同〜)\n夕凪\nみにまむす\n栗コーダーカルテット&
 ビューティフルハミングバード\nColloid +サキタハヂメ\n
 チャンキー松本\nTOMOVSKY\nははの気まぐれ\nふちがみとふ
 なと\n井上園子with 西内徹 & 大澤逸人\nALKDO\n安齋肇\nハ
 ッチハッチェル\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.city.toy
 onaka.osaka.jp/toyonaka/yu_guide/hall/yagai.html （服部緑地野外音
 楽堂）\nhttps://rainbowhill.jp/ （RAINBOWHILL2026）\nhttp://www.kuric
 order.com/ （栗コーダーカルテット オフィシャルウェブ
 サイト）\nhttps://livepocket.jp/e/rainbowhill2026 （ライブポケ
 ット）
LOCATION:服部緑地野外音楽堂
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:令和8年本堂大悲殿改修工事・ご本尊午年特別開
 帳
DTSTART;VALUE=DATE:20260905
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:188667415223
DESCRIPTION:9月の土日祝日にご本尊十一面観音様三体のご
 開帳を行います。下記の日時に本堂の特別開帳受付に
 てお声がけ下さい。 \n日程：9月6日(日)、12日(土)、13日(
 日)、\n　　　19日ー23日（連休）、26日(土)、27日(日) \n
 受付時間：9:00-12:00、13:00-15:30\n　　　　　（開門時間：
 9:00-16:00 ）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://sugimotodera.com/2
 026/07/12/%e4%bb%a4%e5%92%8c8%e5%b9%b4%e6%9c%ac%e5%a0%82%e5%a4%a7%e6%82%b2
 %e6%ae%bf%e6%94%b9%e4%bf%ae%e5%b7%a5%e4%ba%8b%e3%83%bb%e3%81%94%e6%9c%ac%e
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LOCATION:杉本寺【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:さっぱり こってり 江戸絵画
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:217005682607
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n入館は午後4時30分まで\n休館
 日：月曜日、9月24日（木）\n（但し9月21日（月曜日・祝
 日）は開館）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.city.itabas
 hi.tokyo.jp/art/ （板橋区立美術館）\nhttps://www.city.itabashi.to
 kyo.jp/artmuseum/4000016/4002027/4002035.html
LOCATION:板橋区立美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:企画展 テレビとCMで見る平成・令和ヒストリー展
 2026
DTSTART;VALUE=DATE:20260806
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:193621867847
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n※月曜休館、9/21(月・祝)は
 開館・24(木)休館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝\n　放送ライブラリーでは、これまでに、企
 画展「テレビとＣＭで見るシリーズ」として、平成、
 令和、1980年代、1970年代など、さまざまな時代に焦点を
 あてた企画展を開催してきました。\n　2019年は令和の
 幕開けを祝し平成30年間を振り返り、2021年は前年の年
 明けから始まった新型コロナウイルスの流行を反映し
 、放送局の現場制作者からの寄稿「コロナ時代のテレ
 ビ制作」を加え、2022年はコロナ禍以降の現場の思いを
 伝えるために、同様の寄稿「これからのテレビ〜コロ
 ナを経験して〜」を特別展示しました。\n　令和に入り
 、デジタル化とオンライン化が一気に進み、ここ２〜
 ３年でＡＩが急速に進化しています。またインターネ
 ット動画配信やスマートフォンの普及で、放送を取り
 巻く環境も大きく変化しました。放送開始101年、放送
 が新たな一歩を踏み出した本年、2022年以降の放送界の
 動きを加えた本展を開催し、平成・令和の番組を振り
 返るとともに、放送の新たな時代に向けて、その未来
 や可能性を考えます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://ww
 w.bpcj.or.jp/event/detail/155956/ （企画展）\nhttps://www.bpcj.or.jp/
  （放送ライブラリー）
LOCATION:放送ライブラリー【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:公開番組上映会 平成・令和 TV Collection
DTSTART;VALUE=DATE:20260806
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:321362011771
DESCRIPTION:open 10:30 / end 16:40\n※月曜休館、9/21(月・祝)は
 開館・24(木)休館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝\n　企画展「テレビとＣＭで見る平成・令和
 ヒストリー展2026」の関連イベントとして、放送ライブ
 ラリーの公開番組の中から、平成・令和に放送された
 、ドラマ、バラエティ、音楽番組、クイズ番組など、
 時代を代表するさまざまな番組を上映します。\n\n【関
 連/参考ページ】\nhttps://www.bpcj.or.jp/event/detail/155958/ （上
 映会（プログラム・カレンダーあり））\nhttps://www.bpcj.o
 r.jp/ （放送ライブラリー）
LOCATION:放送ライブラリー【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:収蔵作品展 夢見る時代：昭和のメディアと人び
 と
DTSTART;VALUE=DATE:20260731
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:651805060068
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】\n8月3日（月）、1
 0日（月）、17日（月）、24日（月）、31日（月）\n9月7日
 （月）、14日（月）、24日（木）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝\n〜あのとき、みんな夢を見た〜\n佐
 倉市立美術館では、定期的にコレクションを公開し、
 佐倉の魅力を発信してきました。 昭和元年（1926）から
 100年を迎える今年は「昭和」という時代に焦点を当て
 ます。戦中から戦後復興期、そして高度経済成長期へ
 と社会が大きく変化するなかで、人々が抱いた憧れや
 、メディアの果たした役割を、収蔵作品を通して振り
 返ります。\n＜少年は、異国の夢を見た ― 山川惣治の
 絵物語＞\n晩年を佐倉で過ごしたクリエイター・山川惣
 治（1908〜1992）は、代表作「少年王者」や「少年ケニヤ
 」によって、昭和20年代から30年代にかけて大ブームを
 巻き起こしました。\n＜少女の夢とあこがれ ― 郄橋真
 琴の描いた少女たち＞\n画家・郄橋真琴（1934〜2024）は
 、昭和28年に漫画家としてデビューし、『マーガレット
 』『少女フレンド』などの少女向け雑誌で、カラー口
 絵や付録、世界の名作物語の挿絵などを手がけました
 。またそのイラストは少女たちの日用品を彩りました
 。\n＜佐倉の生んだ大スター ― 長嶋茂雄＞\n佐倉に生
 まれた国民的スター・長嶋茂雄（1936〜2025）。本展では
 、昨年惜しまれつつこの世を去った長嶋の活躍を振り
 返るとともに、昨年度新たに収蔵された長嶋茂雄旧蔵
 の作品などを紹介します。\n＜マルチメディア・アーテ
 ィスト ― 池田満寿夫＞\n池田満寿夫（1934〜1997）は、
 版画家であると同時に、小説、映画、テレビなど多様
 なメディアを横断して活躍した表現者でもありました
 。昭和52年には小説『エーゲ海に捧ぐ』により芥川賞を
 受賞し、同作の映画化の際は、脚本と監督も務めまし
 た。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.sakura.lg.jp/sect
 ion/museum/exhibition/2026/202608syouwa.html （展覧会）\nhttps://www.
 city.sakura.lg.jp/section/museum/ （佐倉市立美術館）
LOCATION:佐倉市立美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:祈りと救いの美 ―国宝 普賢菩薩騎象像との出会
 い
DTSTART;VALUE=DATE:20260727
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:117976765270
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n同館の中核をなす仏教美術
 コレクションを紹介します。都内に現存する貴重な国
 宝仏像『普賢菩薩騎象像』を中心に、平安〜鎌倉時代
 の繊細優美な彩色・截金技法が光る日本仏教美術の名
 品を展観します。
LOCATION:大倉集古館【関東】
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BEGIN:VEVENT
SUMMARY:あつまれ！海の骨なし動物−めちゃ不思議で多様
 なすがた−
DTSTART;VALUE=DATE:20260717
DTEND;VALUE=DATE:20260927
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DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n海にはさまざまな動物が暮ら
 していますが、そのほとんどが背骨をもたない“骨な
 し動物”です。クラゲ、貝、カニ、ヒトデなどのほか
 にもあまり知られていない種類も多く、驚くべき独特
 の世界をつくりあげています。本企画展では、海の骨
 なし動物の多様な形態と生態、人とのかかわり、海の
 環境問題などについて紹介します。\n\n【関連/参考ペー
 ジ】\nhttps://www.nat.museum.ibk.ed.jp/exhibits/special/9086 （詳細
 ）\nhttps://www.nat.museum.ibk.ed.jp/ （ミュージアムパーク茨
 城県自然博物館）
LOCATION:ミュージアムパーク茨城県自然博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展 絵図で旅する幕末の横浜
DTSTART;VALUE=DATE:20260717
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:312927468658
DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\nペリー来航からわずか15年ほ
 どで、静かな農漁村から国際都市へと急速な発展を遂
 げた幕末の横浜。その変貌の軌跡を今に伝えるのが、
 多種多様に描かれた絵図です。ペリー来航時の警備図
 面、幕府による手書きの都市計画図、プロの絵師が描
 いた色鮮やかな鳥瞰図、そして外国人が測量した近代
 的な石版地図。そのバラエティ豊かで美しい絵図の数
 々は、不正確な部分がありながらも不思議と見る人を
 魅了します。\n近年、絵図を歴史資料として横浜の成り
 立ちを明らかにする研究が進展するとともに、幕末期
 の横浜に関わる新たな絵図の発見もなされています。
 本展では幕末横浜の絵図を一堂に集め、この時代の横
 浜をたどる「ガイドマップ」としながら、都市横浜の
 ルーツを解き明かします。\n展示会場では、時空を超え
 てやってきたハマっ子が、幕末の横浜を皆さまにご案
 内します。絵図を道しるべに、活気あふれる160年前の
 横浜を旅してみませんか。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp
 s://tohatsu.yokohama-history.org/events/exhibition-bakumatsu-yokohama-maps
 / （特別展）\nhttps://tohatsu.yokohama-history.org/ （横浜都市
 発展記念館）
LOCATION:横浜都市発展記念館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:〜ガスと紡ぐ甘い思い出〜 「お菓子四季折々」
 展
DTSTART;VALUE=DATE:20260703
DTEND;VALUE=DATE:20260927
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】月曜日\n 但し、
 ７月２０日、９月２１日 (月・祝振休)は開館、７月２
 １日(火)、９月２４日（木）は休館\n＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n日本の美しい四季の
 移ろいと共に、時代を超えて愛されてきた『お菓子』
 。\n本企画展では、明治から現代までのお菓子の歴史を
 、人々の暮らしや食文化の変遷、そして調理技術の進
 化と共に、明治錦絵やガス器具、当時の書籍などの資
 料を通してご紹介いたします。\n\n【関連/参考ページ】
 \nhttps://www.gasmuseum.jp/gallery/20260624/ （詳細）\nhttps://www.gas
 museum.jp/ （ガスミュージアム）
LOCATION:ガスミュージアム【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:『My Birthday』展 80〜90年代を席巻した 占いカルチ
 ャー少女雑誌
DTSTART;VALUE=DATE:20260703
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:466304215575
DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n1979年創刊の『My Birthday』（
 実業之日本社）は毎日の星占い記事を中心とした少女
 向けカルチャー誌です。クラスの誰かが持ちこんだ『My
  Birthday＝マイバ』を囲み、その日の運勢に一喜一憂し
 た記憶がある方も多いでしょう。最盛期には40万部を誇
 り、〈おまじないブーム〉も巻き起こしました。魔女
 っこ、妖精、おまじない―大人の今ならクスッと笑え
 ますが、読者少女にとって、それらは自分を見つめる
 ための重要なツールでした。\n『My Birthday』は読者投稿
 欄にも力を入れていました。単なる占い雑誌ではなく
 、人間関係や進路などの青春の悩みを打ち明け背中を
 押してもらえる場として、『My Birthday』は読者に求めら
 れてきたのです。2006年に休刊したものの、2012年にはム
 ック本で復活、2026年6月（予定）には待望の『My Birthday 
 愛蔵版   1979〜2006』（実業之日本社）が刊行されるなど
 、今なお読者の心に刻まれています。\n本展覧会ではか
 つての執筆者・編集部員らの協力のもと、その魅力を
 掘り下げます。まつざきあけみ、野崎ふみこらの美麗
 な表紙原画は必見！イベントも開催いたします。再び
 、みなで集いましょう！\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://
 www.yayoi-yumeji-museum.jp/ （弥生美術館）\nhttps://www.yayoi-yumej
 i-museum.jp/yayoi/exhibition/now.html （開催中の展覧会）
LOCATION:弥生美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:あなたも目利きに! 竹久夢二入門 展 ―夢二絵の
 見かた＆楽しみかた―
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DTEND;VALUE=DATE:20260927
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n令和の時代も注目度が高く
 、各地で展覧会が開催される画家・詩人の竹久夢二(1884
 -1934)。\n美人画やデザイン、さらに恋愛と旅を重ねた人
 生も含め、大正ロマンを象徴する存在として人気を集
 めています。\n　 本展ではポイントを押さえながら、
 夢二作品を鑑賞するコツをわかりやすく紹介します。
 第1章「夢二絵を知る《10のキーワード》」では、夢二
 絵や解説文によく登場する10の語句より作品を読み解き
 ます。第2章「夢二絵をひもとく《10の表現》」では、
 日本画をはじめとする10の技法及び表現形式から作品を
 展示し、それぞれの画風や特徴より夢二絵の魅力に迫
 ります。\n　竹久夢二入門として、初めてご覧になる方
 はもちろん、通な人にも多くの発見をして頂ける趣向
 の展覧会です。楽しみながら夢二絵の目利きになりま
 しょう！\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi-yumeji-muse
 um.jp/ （竹久夢二美術館）\nhttps://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yum
 eji/exhibition/now.html （開催中の展覧会）
LOCATION:竹久夢二美術館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:特別展「大南極展」
DTSTART;VALUE=DATE:20260630
DTEND;VALUE=DATE:20260927
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n南極は、地球の素顔が残る
 数少ない場所です。氷、大気、海、生き物などの変化
 が “そのまま” 観測できるため、地球環境を理解する
 うえでとても重要なフィールドになっています。\n日本
 は70年間、南極で観測を続け、その積み重ねが気候変動
 の解明や未来予測に大きく貢献してきました。\n本展は
 、その成果を「見て学ぶ」だけでなく「体験しながら
 理解できる」展覧会です。\nまるで自分が南極に上陸す
 るかのような没入感を得られる壮大な大型映像。そし
 て、強風の中を進むような体験ができるブリザード体
 験や、何十万年も前の地球の記録が刻まれたアイスコ
 ア、南極で見つかった隕石、生き物の標本展示など、
 極地で行われている科学のリアルを実感できます。\nさ
 らに、氷河やオーロラの映像、昭和基地の紹介を通し
 て、観測隊がどんな環境で研究を続けているのかがわ
 かります。\n南極を知ることは、地球の過去と未来を知
 ること。\n本展は、その入口となる“体験型の科学の旅
 ”です。南極観測70周年を記念して、南極観測を体験で
 きる特別展がこの夏、開催されます。\n\n【関連/参考ペ
 ージ】\nhttp://www.miraikan.jst.go.jp/ （日本科学未来館）\nhtt
 ps://dainankyokuten.jp/ （公式）\nhttps://www.miraikan.jst.go.jp/exhib
 itions/spexhibition/dainankyokuten.html （詳細）
LOCATION:日本科学未来館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:80 GRAPHIC TRIALS クリエイター80組とTOPPANによる挑戦
 の20年
DTSTART;VALUE=DATE:20260626
DTEND;VALUE=DATE:20260927
UID:254901838465
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】\n毎週月曜日（た
 だし7月20日、9月21日は開館）、7月21日（火）、9月24日
 （木）\n※7月29日（水）〜31日（金）、8月29日（土）〜3
 0日（日）は、本展示入れ替えのためP&Pギャラリーは休
 室です\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝\nGRAPHIC TRIALは、クリエイターとTOPPANの共
 創により、グラフィックデザインと印刷表現の新しい
 可能性を探り、ポスター作品として結実させる試みで
 す。2006年に始まった本企画が今年で20年を迎えること
 を記念し、これまでの80組のクリエイターによるポスタ
 ー作品全400点を3期に分けて展示します。\n\n【関連/参
 考ページ】\nhttp://www.printing-museum.org/ （飯田橋印刷博物
 館）\nhttps://www.toppan.com/ja/joho/gainfo/graphictrial/80gts/ （公
 式）\nhttps://www.printing-museum.org/collection/exhibition/g20260627.ph
 p （企画展示）
LOCATION:飯田橋印刷博物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:ワンダーバードに憧れて
DTSTART;VALUE=DATE:20260417
DTEND;VALUE=DATE:20260928
UID:336769473438
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】\n毎週火曜日、6
 月1日(月)〜5日(金) \n※ただし5月5日(火・祝)、8月11日(火
 ・祝)、9月22日(火・祝)は開館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n角川武蔵野ミュージアム博物部門
 のアドバイザリーボードを務める荒俣宏氏は、博物学
 の研究者としても知られ、大著『世界大博物図鑑』を
 世に送り出しました。氏がその編纂の過程で収集した
 博物画のコレクションは現在、当館に寄贈されていま
 す。今回その博物画コレクションを紹介する展覧会を
 開催します。\nテーマは「鳥」。荒俣氏は、「ヒトは生
 物の中で一番最後に生まれた末っ子だから、先に生ま
 れた動植物のすることを見て生き延びる方法を学ぼう
 とした」「戦争の勝ち負けや都を建てる土地の選定も
 鳥に教えられ、ローマ建国には最初の支配者を誰にす
 るのかの決定に鳥占いが使われた」と語ります。（本
 展「ご挨拶」より抜粋）\n古代から人が憧れた鳥は、神
 話や伝説においては神に近い存在として扱われました
 。また大航海時代を経て世界中の鳥は博物画として描
 かれ、美術、アートとしても親しまれるようになりま
 した。神話の中の鳥から、学問として記録された鳥へ
 ――人が鳥をどう見てきたかの変化を、実際の図譜を
 通してたどります。\n本展では、博物学者たちの執着と
 もいえる鳥へのフェティシズムの歴史を追いながら、
 鳥に取り憑かれた人々の視線を博物画を通して追体験
 できます。会場では、フランソワ・ルヴァイヤンの『
 フウチョウの自然史』（1801-06）や、ジョン・グールド
 の『ハチドリ科鳥類図譜』（1849&#8211\;61）など、主に19
 世紀に刊行された博物図譜に掲載された貴重な博物画
 を公開いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://kadcu
 l.com/event/261 （公式）\nhttps://kadcul.com/ （角川武蔵野ミュ
 ージアム）\nhttps://tokorozawa-sakuratown.com/ （ところざわサ
 クラタウン）
LOCATION:角川武蔵野ミュージアム【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:日本全国 推しエイMAP
DTSTART;VALUE=DATE:20260731
DTEND;VALUE=DATE:20260930
UID:291874029322
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n日本各地の水族館から「う
 ちの推しエイ」が大集合！&#10024\;\n大きな日本地図のパ
 ネルに、全国の水族館が自慢するエイたちをずらりと
 紹介しています。\n展示に協力してくださった水族館の
 パンフレットもご用意しています&#128218\;\n気になるエ
 イを見つけたら、その水族館もチェック&#128269\;\nこの
 夏休みの旅行・おでかけ計画の参考に、全国の水族館
 めぐりを楽しんでみませんか？&#128643\;\n写真スポット
 として楽しめる顔出しパネルもあります&#128248\;\nご家
 族やお友達と、世界最大級の淡水エイになりきって記
 念撮影もどうぞ！&#128735\;&#127754\;\n\n【関連/参考ページ
 】\nhttps://www.seibu-la.co.jp/nettaikan/event/2026071713161913217.html 
 （イベント）\nhttps://www.seibu-la.co.jp/nettaikan/ （板橋区立
 熱帯環境植物館）
LOCATION:熱帯環境植物館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:コレクション展「鴎外、雑誌をつくる。」
DTSTART;VALUE=DATE:20260704
DTEND;VALUE=DATE:20260930
UID:316278978013
DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n※会期中の休館日：\n7月27日
 （月）・28日（火）\n8月24日（月）・25日（火）\n9月24日
 （木）・25日（金）\n※7月9日（木）は9時より開館、8月
 1日（土）は20時閉館（最終入館は19時30分）\n＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　日本の雑誌発行は幕末に始まり
 、明治に入ると政治、経済、風刺、医学、文学と、様
 々な分野の雑誌が誕生します。当時は志を同じくする
 者が集ってつくる同人誌が中心でした。\n　1888（明治21
 ）年9月に留学先のドイツから帰国した鴎外は、翌1889（
 明治22）年1月、「東京医事新誌」の主筆（論説や編集
 の責任者）となります。並行して医学者・中濱東一郎
 と共に「衛生新誌」（同年3月）を、国文学者・落合直
 文や弟妹らと結成した文学結社・新声社で「しがらみ
 草紙」（同年10月）を創刊しました。その後も医学雑誌
 「医事新論」「衛生療病志」「公衆医事」、文芸誌「
 めさまし草」「芸文」「万年草」を世に送り出します
 。評論に重きを置き、ドイツで学んだ知識をもって発
 信しました。時に評論は論争へと発展して注目を集め
 、欧州文学の翻訳は好評を得ます。また、呉秀三ら医
 学者、尾崎紅葉、幸田露伴、正岡子規ら文学者が誌面
 を飾りました。\n　鴎外の言論の拠点となったこれらの
 雑誌から、後に陸軍軍医総監となり、文学者としても
 名を残した鴎外の原点、そして当時の医学界、文学界
 の一場面を知ることができます。編集の様子が垣間見
 える書簡や校正紙、原稿、回想などと共に、鴎外がつ
 くった雑誌をご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nh
 ttps://moriogai-kinenkan.jp/modules/event/?smode=Daily&action=View&event_i
 d=0000002533&caldate=2026-7-5 （詳細）\nhttps://moriogai-kinenkan.jp/ 
 （文京区立森鴎外記念館）
LOCATION:文京区立森鴎外記念館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:水族館のヒミツ、今だけ公開。 えのすいまるご
 と大解剖展
DTSTART;VALUE=DATE:20260702
DTEND;VALUE=DATE:20260930
UID:168187963873
DESCRIPTION:【営業時間】()内は最終入場時間\n8月16日〜8月
 31日 9:00〜18:00（17:00） \n9月1日〜9月18日 9:00〜17:00（16:00
 ） \n9月19日 8:00〜19:00（18:00） \n9月20日〜9月22日 8:00〜19:
 00（18:00）※入場事前予約制時間あり \n9月23日 8:00〜17:00
 (16:00) \n9月24日〜11月30日 9:00〜17:00（16:00）\n＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n今年の夏は、「生物」
 「技術」「情熱」の3つの視点から “えのすい”をまる
 ごと大解剖！\n“えのすい”でくらす「生物」の魅力は
 もちろん、生き物たちが健康にくらすための「技術」
 や、それらを支える熱い「情熱」を館内各所でご紹介
 します。\n「えのすいまるごと大解剖展」を通して、普
 段は見えないところや視点を変えて見る楽しさ、そし
 て水族館のヒミツをみなさまにお届けします！\n\n【関
 連/参考ページ】\nhttps://www.enosui.com/evententry.php?eid=02660 
 （イベント）\nhttps://www.enosui.com/ （新江ノ島水族館）
LOCATION:新江ノ島水族館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:流れ雲旅−北井一夫が撮った つげ義春
DTSTART;VALUE=DATE:20260731
DTEND;VALUE=DATE:20261004
UID:514256688840
DESCRIPTION:open 9:30 / end 20:00\n土日祝日は9時30分から17時\n
 休館日：8月31日（月曜日）、9月10日（木曜日）、9月28
 日（月曜日）\n無料\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.li
 b.city.funabashi.lg.jp/viewer/info.html?id=1312
LOCATION:船橋市西図書館【関東】
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:漱石熊本赴任130年・「草枕」「二百十日」発表120
 年 熊本時代の漱石の旅
DTSTART;VALUE=DATE:20260715
DTEND;VALUE=DATE:20261004
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n明治29(1896)年4月13日。\n夏目
 金之助(漱石)は第五高等学校の教師の職を得て熊本の地
 を踏みました。\nそれから130年…。\n漱石はこの熊本で
 イギリスに留学するまでの約4年3カ月を過ごし、中根鏡
 子との結婚、長女筆子の誕生など人生の節目となる出
 来事を経験しました。\nまた、7回の引越しや新婚旅行
 をはじめとする旅に出るなど、様々な風景を心に刻む
 土地ともなりました。\nのちにこの経験は、小説「草枕
 」「二百十日」の題材となり、作家としての漱石に影
 響を与えました。\n本展では、熊本時代に多く詠まれた
 俳句からもその時々の情景や心情を読み解きながら、
 熊本県玉名市の草枕交流館や漱石旧居を保存公開する
 熊本市の協力を得て、漱石の旅の足跡を辿り、作品の
 世界や登場人物とされる人々を紹介します。\n\n【関連/
 参考ページ】\nhttps://soseki-museum.jp/tenji/13633/ （企画展）\
 nhttps://soseki-museum.jp/ （新宿区立漱石山房記念館）
LOCATION:新宿区立漱石山房記念館【関東】
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SUMMARY:エットレ・ソットサスー魔法がはじまるとき、デ
 ザインは生まれる
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n毎週金曜日は20:00まで\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttps://www.artizon.museum/exhibition/detail/60
 2
LOCATION:アーティゾン美術館【関東】
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SUMMARY:未踏峰 ゴジュンバ・カン ― 植村直己、初めての
 ヒマラヤで初登頂の大金星 ―
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n1965年のヒマラヤ未踏峰初登
 頂を振り返る。飛び入り参加から成功に至る植村直己
 の足跡を、貴重な記録とともに紹介。\n\n【関連/参考ペ
 ージ】\nhttps://www.uemura-museum-tokyo.jp/ （植村冒険館）
LOCATION:植村冒険館【関東】
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SUMMARY:『幽冥の岸 十二国記』刊行記念 山田章博原画展
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DESCRIPTION:open 9:00 / end 21:00\n9月29日（火）は15：00、最終
 日は16：00閉場\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://mis.maruzen.co
 .jp/home/tenpo/maruhon.html （丸善丸の内本店）\nhttps://www.shinc
 hosha.co.jp/12kokuki/log/203.html
LOCATION:丸善丸の内本店【関東】
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SUMMARY:この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレ
 ス
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DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n金曜日は20:00まで\n同時期開
 催の特別展「大英博物館日本美術コレクション　百花
 繚乱〜海を越えた江戸絵画」のチケット提示にて一般
 ・65歳以上の方は「100円」で観覧いただけます。\n\n【
 関連/参考ページ】\nhttp://www.tobikan.jp/ （東京都美術館）
 \nhttps://www.tobikan.jp/viewsofthisplace/index.html
LOCATION:東京都美術館【関東】
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SUMMARY:特別展「没後100年記念 住友春翠 −仕合せの住友
 近代美術コレクション」
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DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:00\n＊金曜日は午後7時まで開館\
 n前期：8月29日（土）〜9月23日（水・祝）\n後期：9月25
 日（金）〜10月12日（月・祝）\n【休館日】\n月曜日（9/2
 1-23、10/12は開館）、9月24日（木）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝\n作品が収蔵されるとき、その一つひ
 とつにはそれぞれの物語があります。それは「いつ」
 「どこで」「誰が」「何を」「なぜ」「どのように」
 手に入れたのか―住友コレクションは、中国古代青銅
 器をはじめ、中国・日本書画、西洋絵画、近代陶磁器
 、茶道具、文房具、さらには能面・能装束など幅広い
 領域にわたりますが、その多くは、現在の住友グルー
 プの礎を築いた住友家第15代当主・住友吉左衞門友純（
 号 : 春翠、1864〜1926）によって明治中頃から大正時代に
 かけて買い求められたものです。\n本展は、住友春翠の
 没後100年を記念し、春翠が関心を寄せた近代美術を紹
 介するものです。同時代を生きた作り手たちとの交流
 を通じて、春翠が何をまなざし、何を求めたのか。本
 展では、春翠と作品とのめぐり合わせ（＝仕合せ）を
 時系列順に辿りながら、その美意識を見つめなおすと
 ともに、収集の背景や時代性といった視点からコレク
 ション形成史を再考する機会とします。\n\n【関連/参考
 ページ】\nhttps://sen-oku.or.jp/program/t_202608_shunsui100/ （展覧
 会）\nhttps://sen-oku.or.jp/tokyo/ （泉屋博古館東京）
LOCATION:泉屋博古館東京【関東】
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SUMMARY:企画展 やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島
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DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n休館日：毎週月曜日　ただ
 し9月21日（月・祝）、10月12日（月・祝）は開館、9月24
 日（木）休館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 \nやきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、
 焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や調理
 具、貯蔵具、装飾品などとして、私たちの生活と深く
 関わってきました。やがてそれらの中に、実用を超え
 た豊かな美が見出されるようになり、さらには、鑑賞
 を目的とするものも誕生しました。本展覧会では、2\,30
 0件におよぶ館蔵のやきものの中から名品を選りすぐり
 、展示室1では中国、続く展示室2では日本、そして展示
 室5では朝鮮半島のやきものをご紹介します。\n三つの
 展示室を巡る道のりは、海を越え、時を越えた、やき
 もの探訪の旅ともなります。そして、それが各地の風
 土が育んだ文化の一端に触れる体験となれば幸いです
 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.nezu-muse.or.jp/ （根津
 美術館）\nhttps://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibitions/view-120.html （
 企画展）
LOCATION:根津美術館【関東】
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SUMMARY:特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×
 ダーウィンが来た！」
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DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n休館日: 7月13日(月)、9月7日(
 月)、14日(月)、24日(木)、28日(月)\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n地球誕生から現代に
 至るまで、地球環境は目まぐるしく変化しています。
 この多様で変化に富んだ環境に適応したいきものが次
 世代を育み、長い生命進化の歴史を築いてきました。\n
 本展では、そうしたいきものの適応進化や生存戦略、
 それに伴い獲得された形質や機能を幅広く紹介します
 。そして、NHKの自然番組『ダーウィンが来た！』との
 共同企画により、国立科学博物館が所蔵する標本・資
 料、研究結果、さらにはNHKが撮影してきた多くの映像
 を駆使し、動物たちの環境適応や生存戦略などを項目
 ごとに展開いたします。\n多様な環境に適応し、その過
 程で身につけた「驚きの能力や戦略」にスポットをあ
 てる「いきもの超ワールド展」。\nぜひご期待ください
 ！\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kahaku.go.jp/ （国立科
 学博物館）\nhttps://ikimonoworld.jp/ （公式）
LOCATION:国立科学博物館【関東】
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SUMMARY:帝国興信所が報じた昭和経済（後期）
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DESCRIPTION:事前予約制\n火曜日〜金曜日（祝日を除く）　
 10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n帝国データバンクが発行してきた
 経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもっ
 て終刊します。\n明治39（1906）年の創刊以来、『帝国興
 信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・
 『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業
 界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けて
 きました。\n展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の
 終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済
 を振り返ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.tdb-
 muse.jp/form/ （見学申込）\nhttps://www.tdb-muse.jp/ （帝国デー
 タバンク史料館）
LOCATION:帝国データバンク史料館【関東】
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END:VCALENDAR
