BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:LISTEN OISO! #26 高岡大祐・津田貴司・松本一哉 DTSTART;VALUE=DATE:20260210 DTEND;VALUE=DATE:20260211 UID:125990868445 DESCRIPTION:open 16:30 / start 17:00\n[出演]\n高岡大祐\n津田貴司 \n松本一哉\n[会場]\nSALO\n〒255-0003 神奈川県中郡大磯町大 磯1665-2-2F\n[料金]\n前売券 3\,500-\n当日券 4\,000-\n・学生( 大学生まで)は受付にて身分証を提示して頂くと 1\,000 のキャッシュバック致します。\n・別途、1ドリンク( ¥600)のオーダーをお願いしております。\n・ご来場順 のご入場となります。\n・未就学児の入場可。\n[お申込 ・問合せ]\ntalk.to.salo@gmail.comまで\;件名に「LO26予約 ・問合せ」と添えてご\;連絡くだ\;さい。\n[Pr ofile]\n// 高岡大祐 tuba //\n大阪生まれ。90年代中頃より音 楽活動を開始し、以降即興演奏とジャズ、音響的な側 面を持つアコースティック / エレクトロニクス的な演 奏形態を中心とする。音楽の構成要素である「音」そ のものにフォーカスし、楽器を「音の出る器」として 捉え直して聴くことと奏でることの境界線を横断する ような演奏に挑む。field recordingと即興演奏を等価に捉 えた自身のレーベルblowbassから作品を発表している。\n/ / 津田貴司 //\n 1971年「耳の日」生まれ。サウンドアー ティスト・音楽家・文筆家。「聴くことと奏でること の汀」で演奏および執筆活動を続けている。音具によ る静謐な音響作品や微音のパフォーマンスから、ギタ ー弓奏による轟音まで、演奏環境の響きに即して演奏 する。\n 90年代より、ソロ名義hofliのほか、游音、ラ ジオゾンデ、スティルライフ、星形の庭など、様々な ユニットでフィールドレコーディングや即興性に基づ いた音楽活動を展開してきた。即興演奏のセッション 、サウンド・インスタレーション制作、ワークショッ プ「みみをすます」シリーズを継続するほか、福島恵 一とともにリスニングイベント「松籟夜話」ナビゲー ターを務める。\n 主なソロCD作品は『湿度計』『水の 記憶』『雑木林と流星群』『十二ヶ月のフラジャイル 』『木漏れ日の消息』など。ユニットや共作アルバム として、ラジオゾンデ『sanctuary』『radiosonde』、スティ ルライフ『夜のカタログ』『Archipelago』、TAMARU+Kazuya Mats umoto+Takashi Tsuda『Amorphous』、星形の庭『距離を含んだ色 彩について』、増渕顕史+鈴木彩文+津田貴司『螺旋 気流』など多数。編著書『風の人、木立の人』『フィ ールドレコーディングの現場から』(ともにカンパニ ー社刊)。\n 2024年、8年ぶりとなるソロアルバム『RECO MPOSTELLA』をリリース。2025年中に『音響・環境・即興 & #12316\;松籟夜話 〈耳〉の冒険』(福島恵一との共著)刊 行予定。\n// 松本一哉 //\n音楽家・サウンドアーティス ト・ドラマー。 環境ごとにあるモノ・造形物・自然物 ・身体など、本来楽器では無いモノも用いて多様な音 表現を行う。自身で起こす音と場所毎に偶然に起こる 環境音とが渾然一体となるように働きかけていき、日 常の聴き慣れた事象に新たな切り口を与え、音に没入 させる即興表現を追究している。 これまでにソロ作品 「水のかたち (2015)」「落ちる散る満ちる (2017)」「無常 (2022)の3作品をミニマル・アンビエントの名門レーベル SPEKKからリリース。 その他リリースに、バストリオの レジデンスプログラム内で制作した「オープン・グラ インドハウス(2018)」、TAMARUと津田貴司とのトリオ音源 「Amorphous (2021)」、坂本龍一追悼企画アルバム「Micro Ambi ent Music (2024)」などがある。 偶然に起こる環境音との即 興による音源制作を基に、全国各地で行なっているラ イブパフォーマンスやサウンドインスタレーション、 展示会場に滞在・生活して音を展示し続ける動態展示 、映画 / 映像作品 / 舞台公演 / 商業施設への楽曲制作 、コロナ禍にライブ公演を行わず人に会いに行く事を 目的に企画した「人の音を聴きに行くツアー」、パフ ォーマンスユニット「バストリオ」の企画や公演に参 加するほか、2021年から北海道知床で毎年開催している 「葦の芸術原野祭」を立ち上げから運営するなど、音 による表現を軸に全国各地の土地や人や文化と関わる 活動を展開している。 WEB http://www.horhythm.com 表示を縮小 \n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.mynameissalo.com/\nhttps://w ww.facebook.com/events/1404233844782571?acontext=%7B%22event_action_histor y%22:[%7B%22surface%22:%22home%22%7D\,%7B%22mechanism%22:%22attachment%22\ ,%22surface%22:%22newsfeed%22%7D]\,%22ref_notif_type%22:null%7D (FBイ ベントページ) LOCATION:大磯 SALO【関東】 END:VEVENT END:VCALENDAR