BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:国立劇場の読書会 vol.3「小説は歌舞伎をどう描く のか?吉田修一『国宝』を読む」第4回【後藤隆基(立 教大学大衆文化研究センター特定課題研究員)】(2026 年3/25 (水)19時~20時30分、国立劇場 伝統芸能情報館2F 図書閲覧室) DTSTART;VALUE=DATE:20260324 DTEND;VALUE=DATE:20260325 UID:142854483338 DESCRIPTION:https://bungaku-report.com/blog/2026/02/-vol342026325-192030-2 f.html読書会情報です。●公式サイトはこちらhttps://www.nt j.jac.go.jp/topics/tradition/2025/84200/--------------------※詳細は 上記サイトをご確認ください。ナビゲーターからのメ ッセージ映画が大ヒット中の『国宝』。ご存じのとお り、原作は吉田修一氏による小説です。映画も小説も 、それぞれのおもしろさや表現の工夫があります。血 と芸の相剋、女方という独特の演技様式、登場する様 々な演目――。歌舞伎への"憧れ"が詰め込まれた小説を 通して、来る冬、物語に降る雪を皆様と見ることがで きれば幸いです。課題図書 吉田修一『国宝』(朝日文 庫)ナビゲーター 後藤隆基(立教大学大衆文化研究セ ンター特定課題研究員)会場 国立劇場 伝統芸能情報館 2F 図書閲覧室(東京都千代田区隼町4-1)日程 ●第1回  12/17(水)19時~20時30分 第一章~第五章(上巻9~207 頁)●第2回  1/28 (水)19時~20時30分 第六章~第十 章(上巻208~407頁)●第3回  2/25 (水)19時~20時30分  第十一章~第十五章(下巻9~208頁)●第4回  3/25 ( 水)19時~20時30分 第十六章~第二十章(下巻209~412 頁)※各回の課題範囲を事前に読了の上ご参加くださ い。どの回からでもご参加いただけます!※当日は各 自、課題図書をご持参ください。★読書会の流れ★➀ 参加者の自己紹介➁ナビゲーターによるイントロダク ション➂ひとりずつ感想をお話しいただく!➃(時間 があれば)フリートーク➄国立劇場所蔵資料の紹介➅ ナビゲーターによる次回予告や読書案内など参加費 各 回1\,000円(当日現金精算)定員 各回10名(先着順) LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR