BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:基盤医学特論(総合診療医学) DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260226T083000Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260226T100000Z UID:150012519757 DESCRIPTION:題目: 家族アプローチ論「第9講 サブスペ シャルティとしての家族アプローチと多職種連携」Title :   Lecture 9: Family Approach asa Subspecialty and Multidisciplinary Co llaboration 講師:竹中 裕昭 (竹中医院 院長、非常勤講 師)Teaching Staff: Hiroaki Takenaka\, M.D.\, Ph.D.  (Takenaka Clinic D irector\, Part-time Lecturer) 日時:令和8年2月26日(木) 17時3 0分より(90分)Time and Date: February 26 (Thu.)\, 2026  17 : 30~  (90 minutes) 場所:オンライン (Teamsウェビナー) 事 前登録をお願いします。Room: On-line seminar (Teams Webinar)Regi stration is required. 事前登録用URL:https://events.teams.microsoft.c om/event/5ccec4b3-6a3a-4d96-8c10-e439d591d17a@7f54b283-22ed-4a3c-a944-75f7 55e58306 言語:日本語   Language : Japanese本講義は「科学 的論理性と倫理性・人間性に富み、豊かな創造力・独 創力と使命感をもって医学研究および医療を推進する 人を育てる」という本学のカリキュラム・ポリシーに 基づき、総合診療医学講座における専門分野セミナー として、臨床現場に即した家族アプローチの理論と実 践、ならびにその効果的な学習方法について考察する ことを目的とする。患者および家族と向き合う過程で は、時に解決困難な課題に直面する。これに対して、 個々の技能を深化させるアプローチと、多職種連携を 活用したアプローチという二つの視点から、これまで に蓄積されてきた実践および研究成果を紹介し、困難 事例解決の可能性について検討する。(参考文献)竹 中裕昭:プライマリ・ケア医,家庭医が行う家族アプ ローチ(第9版),2013.【全10講】①     4/17(木)家 族アプローチとは何か?なぜ必要なのか?②     5/22 (木)人生儀礼の意義とライフサイクル③     6/12( 木)よい家族アプローチとは? ④     7/24(木)家 族機能と基礎的理論⑤     9/18(木)家族問題と家族 機能:その研究と対応⑥     10/9(木)家族アプロー チの発展と現状⑦     11/2(木)実践!家族アプロー チ(実習)⑧      1/29(木)家族アプローチ各論⑨       2/26(木)サブスペシャルティとしての家族アプ ローチと多職種連携⑩      3/19(木)AI時代の家族ア プローチ:標準化されたコンピューター学習は可能か ?※日程や内容が変更になる場合もありうる。その場 合はわかり次第、速やかに通知する。関係専門分野: 総合診療医学  連絡担当者:安藤眞紀子(内線2951) LOCATION:場所:オンライン (Teamsウェビナー) 事前登録 をお願いします。 END:VEVENT END:VCALENDAR