BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:ナウ・アンド・ゼン DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260828T150000Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260829T150000Z UID:251454375506 DESCRIPTION:日本における外国人への差別と迫害を見つめ 、平和と共生について考えるドキュメンタリー。現在 の入管庁の難民認定制度・強制送還の問題と、百年前 の関東大震災時に起きた朝鮮人虐殺を通して、日本の 植民地主義について問い直す。\n\n2023年、日本の国会で は、政府による難民認定をさらに厳格化しようという 法改正が議論を呼んでいた。不認定となった者が収容 される入管施設では死者も出ており、その環境は長年 にわたり問題視されている。この現状を変えようと、 多くの市民が声を上げはじめた。一方、1923年には関東 大震災の混乱のなかで、警察や自警団が朝鮮人や中国 人を虐殺する事件が起きたが、日本政府は現在もこの 問題を公式に認めていない。\n\n映画では、難民支援を 続けるアクティビストや、仮放免中の当事者、朝鮮人 虐殺の証言を継承する市民グループやドキュメンタリ ー監督、研究者など、さまざまな立場の人たちにカメ ラを向け、「過去の虐殺と現在の入管問題は、いまだ 精算されていない“植民地主義”でつながっている」 という事実を浮かび上がらせていく。監督は「百年と 希望」「わたしの自由について」の西原孝至。\n作品紹 介ページ:https://eiga.com/movie/106318/ LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR