BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:舞台制作室天球座標『禍 または2010年代の恐怖映 画』『さきのばし』 DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260710T100000Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260710T120000Z UID:289767779116 DESCRIPTION:舞台制作室天球座標\n『禍 または2010年代の恐 怖映画』『さきのばし』\n原作 澤村 伊智  脚本・演 出 天球座標\n\nホラー作家、澤村 伊智の短編小説を舞 台化。\n二本立てのオムニバス演劇。\nあらすじ\n『禍 または2010年代の恐怖映画』\n フリーの映像編集マン ・澤木に「低予算ホラー映画の匠」と呼ばれる、霜田 監督から、突然、映画「禍」の編集依頼が来る。\n 脚 本家や編集、キャストなどが続々と降板しているとい う噂があったものの、こんなチャンスは二度とないと 引き受ける。\n 制作が遅れていることもあって、スタ ッフ、キャスト全員の疲労の色は濃い。\n 澤木も、寝 る暇もなく、撮影されたものをすぐに現場で編集して いく。\n 撮影が進行していく中、現場では異変が起こ り始める。\n\n『さきのばし』\n スーパー「くらいマ ート」でバイトリーダーを務める矢島。\n ある日、バ イトの後輩である肥後から「服を買いに行きたい」と 相談され、二つ返事で受ける。\n その買い物の後に入 ったファミレスで、「“トロい”事をずっと気にして いる」という肥後の人生相談が始まった。\n しかし、 話が進むにつれて、どんどん雲行きが怪しくなってい く。\n\n日程\n2026年7月\n10日(金) 19:00-\n11日(土) 1 4:30-、19:00-\n12日(日) 14:30-、19:00-\n13日(月) 休演\ n14日(火) 19:00-\n15日(水) 19:00-\n16日(木) 19:00- \n※開場は開演の30分前。\n※上演時間は途中休憩を入 れて約120分を予定。\n※喫煙・暴力の描写、死・新生児 遺棄を連想させる描写あり。観劇に際して、不安・質 問のある方は、舞台制作室天球座標のメールアドレス またはInstagramの同団体のDMまでお問い合わせのこと。\n\ n会場\nせんだい演劇工房10-BOX box-1\n(宮城県仙台市若林 区卸町2-12-1)\n\n料金\n一般:3\,500円(通常料金。)\n予 約割引 3\,200円(前日までの予約限定の割引。)\n学生 割引 2\,500円\n演劇初めて割引 2\,000円(観劇が初めて の方の割引。自称も可。)\nペア・団体割引 3\,000円/ 1 名(2名以上で観劇する方々の割引。)\n※各種割引は 併用不可。\n\n出演\n山澤 和幸\n長谷野 勇希\n芝原 弘\n 本田 椋\n犾守 勇\n飯沼 由和\n上島 奈津子\n紅絹\n渡邉 悠生\n大村 もも香\n\n※一部ダブルキャスト。\n一部の 出演者のみ休演回あり。\n事前に確認したい方は、問い 合わせのこと。\n\nスタッフ\n脚本・演出 天球座標\n舞 台監督 佐藤 公\n照明 松崎 太郎\n音響 山口 裕次\n 美術 髙橋 裕介\n小道具 髙橋 舞\n映像 渡邉 悠生\n 衣装 紅絹\n\nお問い合わせ\n舞台制作室天球座標 tenkyup roduction[アットマーク]gmail.com⁡\n\nチケット取り扱い\nチ ケット予約 https://act-pit-stageplus.com/events/19\n\nWebサイト\nh ttps://tenkyuproduction.com/\n\nX(Twitter) https://x.com/tenkyuzahyou\nIns tagram https://www.instagram.com/tenkyuproduction/\n\n記事のURL https:/ /sencale.com/?p=13518 LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR