BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:自画自讃 DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260524T150000Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260525T150000Z UID:330015070659 DESCRIPTION:高校2年生の時にスマートフォンで撮影した初 監督作「可惜夜」が若手クリエイターの映画祭「MOOSIC L AB」で上映されるなど注目を集める村田夕奈が、高校の 卒業制作として手がけた第2作。監督の村田と主演の下 川恭平を中心に高校3年生17人が集まり、卒業式の翌日 から5日間で撮影して作り上げた。\n\n演劇部に所属する 歩の高校生活は、新型コロナウイルスの流行と同時に 始まった。歩にとって3年間は、長く感じられていた。 高3の夏、演劇部の卒業公演も中止になり、そのまま演 劇部としての日々は終わりを迎え、気がつけば大学受 験が迫っていた。11月、周囲よりも早くに受験を終えた 歩だったが、学校という場所に彼の居場所はなかった 。進路が決まった者もいる一方、まだ受験と向き合っ ている者たちもいる。卒業を間近にしてもなお、3年間 は長いままだったが……。\n\n卒業を迎えて高校生活を 「まだ終わりたくない」と思う人がいる一方、「よう やく終わる」と思う人もいる。新型コロナウイルスの 流行によって悔しい思いをした人が多くいる一方、実 は救われていた人もいる。その後者側の視点から、コ ロナ禍における高校生の卒業までを映し出す。田辺・ 弁慶映画祭の受賞作品を上映する「田辺・弁慶映画祭 セレクション2026」(26年5月8日~28日=テアトル新宿/2 6年6月13日~18日=テアトル梅田)にて、村田監督の第3 作「おとなになりたくなれますように」との併映で劇 場上映。\n作品紹介ページ:https://eiga.com/movie/106132/ LOCATION: END:VEVENT END:VCALENDAR