BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:99年目の救急法 〜赤十字救急法講習のあゆみ〜 DTSTART;VALUE=DATE:20251103 DTEND;VALUE=DATE:20260326 UID:290480564826 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n12時30分〜13時30分は休み\n【 休館日】金・土・日・月曜日、国民の祝日、年末年始 、創立記念日(5/1)\n※完全予約制になります(3開館 日前まで予約可)。\n※利用時間は1回30分でご予約くだ さい。\n※展示見学:最大20人、30分以内\n====== ============\n昔も今も、人は、死の淵か ら命を引き戻したいと願ってきました。\n紀元前には既 に、出血死から命をまもるため、手足の大出血部位付 近を押さえ、布や縄で縛りました。1744年の英国では、 呼吸も脈もなく横たわる炭鉱労働者の口に、医師が直 接口をつけて息を吹き込んでみたら生き返ったという 事例が、世間を驚かせました。\n1887(明治20)年の日本 では、帝国大学医学生が、おぼれてから数時間放置さ れた学生を救えなかった悔しさから、ドイツ軍医によ る教科書『普通救急新法』を日本語に訳しました。「 救急法」が、日本の人々の前に現れた瞬間です。\n同年 、日本赤十字社の「篤志看護婦人会」が発足し、戦時 救護のために「救急法」を含む看護などの知識と実技 を自主的に学ぶようになります。1890(明治23)年には 、日赤は、戦時のための「救護員(主に看護師)」養 成を開始。その養成科目の中に、必ず「救急法」を含 みました。\nその後日赤は、戦争や災害救護のノウハウ の一部を一般市民にも共有することによって、より多 くの命を救おうと、動き出します。国際赤十字の動向 に沿う形で、「衛生講習会」(救急法を含む)事業を 開始することを1926(大正15)年12月23日に通知。2025(令 和7)年、99年目を迎えました。\n今の日本では、119番通 報すれば救急車が来て、病院に行けば治療が受けられ ます。しかし、事故や災害などが発生してから救急車 が来るまでの間、何もしなければ、刻一刻と命を引き 戻すチャンスは失われます。そんなとき、そばにいる 人が手を差しのべ、正しく救助することが、救命やそ の後の回復に大きく影響することは、昔も今も変わり ません。\nさらに世界に目を向ければ、戦争や紛争、激 甚化する災害など、救急法が必要とされる場面は増え ています。赤十字救急法は、人道に基づき、差別なく 中立・公平の原則に従って命を救おうとするボランテ ィアの貢献(奉仕)によって世界の隅々に広がってい ます。\n「とっさのとき、誰もが救い、救われる」ため に\n赤十字救急(きゅうきゅう)法の99年をふりかえり ます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.jrc.or.jp/webmuseum /column/kyukyu-99th/ (特別企画)\nhttps://www.jrc.or.jp/webmuseum/p laza/reserv/ (予約サイト)\nhttps://www.jrc.or.jp/about/plaza/ ( 赤十字情報プラザ) LOCATION:赤十字情報プラザ【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」 DTSTART;VALUE=DATE:20251128 DTEND;VALUE=DATE:20260328 UID:190209863721 DESCRIPTION:open 9:30 / end 16:30\n定休日:\n日曜日、月曜日【 ※祝日は開館】\n年末年始[12/26(金)〜1/5(月)]、1/13(火)、1 /22(木)\n特別整理期間[2/17(火)〜21(土)]、2/24(火)、2/26(木) 、3/26(木)\n==================== ==\n 日本の近代文学の成り立ちを19世紀後半と考え れば、すでに150年以上が経過しました。記憶がおぼろ になるどころか、まったく知らない歴史がそこにある と言ってもいいでしょう。文学はことばと文字から出 来上がっています。同時に、そのことばと文字を通し て、その時代を生きる人間と取り巻く社会とを描き出 してきました。近代はそれを印刷し、大量に複製する ことで発展し、それ以前より増して人々の心や脳のな かに深く浸透し、影響を与えてきました。\n しかし、 印刷複製が増えることと、その保存とはイコールでは ありません。大量の印刷は同時に大量廃棄とも結びつ きました。燃えやすい紙は災害の多い日本において、 つねに焼失の危険にさらされました。関東大震災では 多くの図書館が炎上し、第二次世界大戦の戦禍によっ て家も人も、そして書物や資料もいっぺんに失われた のです。世代交替を重ねれば残された家財が処分され 、散逸することもしばしばです。高度経済成長の時代 をへて大量印刷が拍車をかける一方で、廃棄もまた無 限級数的にふくれあがったのです。\n 日本近代文学館 の誕生は1960年代です。開館が67年。消えゆく資料を残 す、それは文学を通して、近代日本の人と文化と歴史 の記憶をアーカイブすることを意味しました。次代に 受け渡すタイムカプセルの役割を果たすとともに、歴 史をふりかえり新しい文学を生み出す場所を提供する 。日本近代文学館の使命はそこにあったのです。\n で は、これまで日本近代文学館は何をやってきたか。資 料の収集や保存はもちろんですが、どのようにその価 値を見出す人々に向き合ってきたか。いま日本中に数 多くの文学館、文学者の記念館が存在しています。そ の先頭を切ってきた日本近代文学館は、現在進行形の アーカイブ拠点と言えます。その舞台裏をお見せし、 資料の保存と公開方法をご紹介するとともに、文学の 歴史に向き合うことの知的な面白さ、愉しさをぜひ味 わっていただきたいと思います。次のアーキビストは あなたかもしれません。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /www.bungakukan.or.jp/cat-exhibition/16107/ (詳細)\nhttps://www.bung akukan.or.jp/ (日本近代文学館) LOCATION:日本近代文学館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大西茂 写真と絵画 DTSTART;VALUE=DATE:20260130 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:187044564810 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n※金曜日は20:00まで開館\n※ 入館は閉館30分前まで\n一般(当日)1\,300円 高校・大 学生(当日)1\,100円\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.ej rcf.or.jp/gallery/ (東京ステーションギャラリー)\nhttps:// www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/202601_onishi.html LOCATION:東京ステーションギャラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:アジアの仏たち DTSTART;VALUE=DATE:20260116 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:262358964688 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:00\n入館は16:00まで\n休館日:月 曜日(ただし2/23は開館し、2/24は休館)\n\n【関連/参考 ページ】\nhttps://www.eiseibunko.com/exhibition.html#2025fuyu LOCATION:永青文庫美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:はいからモダン袴スタイル DTSTART;VALUE=DATE:20260102 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:143107496818 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n休館日:月 曜日 ただし1月12日、2月23日(月祝)開館\n1月13日、2 月24日(火)休館\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi- yumeji-museum.jp/ (弥生美術館)\nhttps://www.yayoi-yumeji-museum.j p/yayoi/exhibition/now.html LOCATION:弥生美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大正ロマンの小さな美 絵封筒の世界展 ―夢二・ かいちを中心に、名もなき図案家まで― DTSTART;VALUE=DATE:20260102 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:155421957640 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n定休日: 月曜日\n==== ==========\n 絵封筒(えぶうとう)とは、 和紙に木版色刷りによって草花や風景、また様々な図 案があしらわれた封筒で、大正から昭和初期にかけて 流行しました。\n 「夢二式美人画」で知られる竹久夢 二(1884-1934)はこの分野でも才能を発揮し、絵封筒を情趣 豊かに彩りました。また京都で活躍した図案家・小林 かいち(1896-1968)による色鮮やかでモダンな絵封筒は女学 生の人気を集め、近年再び注目されています。\n 本展 では夢二・かいちを中心に、日本画家から名もなき図 案家による絵封筒を展観します。俳画を思わせる洗練 された意匠から乙女趣味のモダンなデザインまで、時 代の流行を投影しながら手紙に華を添えた絵封筒の魅 力に迫ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi-yu meji-museum.jp/ (竹久夢二美術館)\nhttps://www.yayoi-yumeji-muse um.jp/yumeji/exhibition/now.html (開催中の展覧会) LOCATION:竹久夢二美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「サスペンス・ミステリー映画の奇しい世 界」 DTSTART;VALUE=DATE:20251129 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:505005853847 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n定休日: 月曜日\n==== =============\n英国からハリウッドに招 かれたアルフレッド・ヒッチコックは、1940年に渡米第 一作『レベッカ』を発表します。この頃からジャンル 名としての「サスペンス」が定着し、ヴァラエティ誌 の映画欄には「ミステリー」や「フーダニット」とと もに、ジャンルを指し示す用語として登場するように なりました。50年代に傑作をいくつも作り上げ、“マス ター・オブ・サスペンス”と称されたヒッチコックは 、人々の平穏な日常の中に潜む「犯罪」や「疑惑」を 描いて人気を博します。60年代以降、登場人物の心理状 態に重点を置いた作品は「サイコスリラー」と呼ばれ 、夢や回想、曖昧な記憶を扱った映像表現に様々な工 夫がなされるようになりました。\n宙吊りにされた不安 な状態がもたらすスリルを味わうサスペンス映画と、 謎解きの過程を楽しむミステリー映画、重なり合うこ との多いこの2つのジャンルは、より複合化した現代映 画において、様々な料理に溶け込むスパイスのように 効果を発揮しています。本展では両ジャンルの古典か ら近作までを取り上げ、その魅力に迫ります。スリル と謎に満ちた展開で私たちを楽しませ、魅了してきた サスペンス・ミステリー映画の〈奇あやしい世界〉を ご堪能ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://kamakura -kawakita.org/exhibition/the_beguiling_world_of_suspense_and_mystery_films -2/ (詳細)\nhttps://kamakura-kawakita.org/ (鎌倉市川喜多映 画記念館) LOCATION:鎌倉市川喜多映画記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:常設展「岡本太郎 生きることは遊ぶこと」 DTSTART;VALUE=DATE:20251027 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:337226848759 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n何事に対しても全身全霊で挑 み続けた岡本太郎。絵を描くこと、彫刻を彫ること、 文章を書くこと、写真を撮ること、ピアノを弾くこと 、スキーやテニスに熱中すること、旅すること……。 ジャンルを超えた岡本の芸術活動と生き方の根底には 「遊び」の精神が息づいていました。\n岡本は、20代を 過ごしたパリにて世界のあらゆる文化や思想に触れ、 パリ大学にてマルセル・モースのもと民族学を学んだ 経験を通じて、人間の文化・生活における「遊び」に ついて考えるようになります。例えば「まつり」を宗 教や政治、芸術すべてを集約した真剣な「遊び」と捉 え、旅行や遊学は「自由に動くことは遊びの最たるも のの一つ」*であると述べています。\n岡本の言う「遊 び」とは、単なる娯楽や余暇ではなく、自身の全存在 を賭けて勝負するものでもありました。岡本が手がけ た多くの作品にはその精神が表れていると言えます。\n 本展では、岡本太郎の人生と芸術における「遊び」を キーワードに、当館のコレクションから岡本太郎ファ ン必見の代表作を中心にご紹介します。\n\n【関連/参考 ページ】\nhttp://www.taromuseum.jp/ (川崎市岡本太郎美術館 )\nhttps://www.taromuseum.jp/event/%e5%b8%b8%e8%a8%ad%e5%b1%95%e3%80%8c% e5%b2%a1%e6%9c%ac%e5%a4%aa%e9%83%8e%e3%80%80%e7%94%9f%e3%81%8d%e3%82%8b%e3 %81%93%e3%81%a8%e3%81%af%e9%81%8a%e3%81%b6%e3%81%93%e3%81%a8%e3%80%8d ( 詳細) LOCATION:川崎市岡本太郎美術館 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展示「吉川英治の少年少女小説」 DTSTART;VALUE=DATE:20250425 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:321303747434 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】毎週月曜日 \n* 祝休日の場合は翌平日\n============== ==\n英治は、『少年の夢見るような幻想を託して書く こと、それ自体がまァ好きでもあり、愉しかったんで すよ』と、『講談社の歩んだ五十年』の中で当時を回 想している。\n子ども好きで知られた吉川英治。\n少年 少女向け小説は、昭和15年頃までの初期に、雑誌『少年 倶楽部』や『少女の友』などに連載し人気を博しまし た。\n当時は「剣難女難」をはじめに「鳴門秘帖」「宮 本武蔵」を連載する多忙の中、子ども向けにも手を抜 かず、熱心に執筆していました。\n本展では、吉川英治 の初期の仕事の大きな柱でもある少年少女向けの小説 にスポットを当て、家族とのエピソードを交えながら 、作品を紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://om e-yoshikawaeiji.net/events/event-9164 (詳細)\nhttps://ome-yoshikawae iji.net/ (青梅市吉川英治記念館) LOCATION:青梅市吉川英治記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:コレクション展「鴎外と子どもたち―於菟、茉莉 、杏奴、類が語るパッパ」 DTSTART;VALUE=DATE:20260117 DTEND;VALUE=DATE:20260331 UID:227099584395 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n会期中の休館日:1月26日( 月)・27日(火)、2月24日(火)〜26日(木)、3月23日 (月)・24日(火)\n=============== =======\n 三男二女に恵まれた森鴎外は子煩悩 でした。次男・不律(ふりつ、1907〜1908)は幼いうちに 世を去りますが、長男・於菟(おと、1890〜1967)、長女 ・茉莉(まり、1903〜1987)、次女・杏奴(あんぬ、1909 〜1998)、三男・類(るい、1911〜1991)は、鴎外の深い 愛情に包まれて成長しました。1922(大正11)年に鴎外 が60歳で死去した後、4人は父・鴎外への思いを胸に、 自らの人生を歩んでいきます。\n 昭和に入ると、鴎外 に関する随筆の執筆依頼が舞い込むようになり、4人は それぞれの言葉で、文学者でも陸軍軍医でもない、愛 する「パッパ」(家族が呼んだ愛称)を語り始めます 。また、環境の変化やアジア太平洋戦争を乗り越え、 鴎外遺品(愛用品、日記、原稿、書簡など)の継承に 努めます。1962(昭和37)年に於菟自らが、2006(平成18 )年には杏奴のご遺族が文京区に寄贈した遺品の数々 は、当館所蔵資料の核となりました。\n 本展では、子 どもたちの随筆に見える父親としての鴎外を紹介しま す。そして、於菟と杏奴から受け継いだ館蔵の鴎外遺 品を、子どもたちの回想と共に展覧します。於菟、茉 莉、杏奴、類が語り伝えてきた「パッパ」への思いを ご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://moriogai-ki nenkan.jp/modules/event/?smode=Daily&action=View&event_id=0000002402&calda te=2026-3-8 (詳細)\nhttps://moriogai-kinenkan.jp/ (文京区立森 鴎外記念館) LOCATION:文京区立森鴎外記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:旧吉田茂邸企画展「吉田茂と振り返る終戦80年」 DTSTART;VALUE=DATE:20250501 DTEND;VALUE=DATE:20260331 UID:219654681380 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】\n・毎週月曜日( 月曜日か祝日の場合は、火曜日)\n・毎月1日(土日・ 祝の場合は開館)\n================ ======\n令和7年(2025)は、終戦80年という節目 の年です。\n吉田茂は、第二次世界大戦期に和平工作に 奔走し、戦後は日本の独立と復興に尽力した人物とし て知られています。本展示では、吉田の活動や活躍に ついて、戦前・戦中・戦後という3つのテーマに分け、 関連する写真を紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nh ttps://www.town.oiso.kanagawa.jp/oisomuseum/kyuyoshidatei/ex/22842.html (詳細)\nhttps://www.town.oiso.kanagawa.jp/oisomuseum/index.html ( 旧吉田茂邸/大磯町郷土資料館) LOCATION:旧吉田茂邸【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:鬼海弘雄 PERSONA −− 坂東玉三郎 DTSTART;VALUE=DATE:20250104 DTEND;VALUE=DATE:20260331 UID:102164249083 DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n最終日は16:00まで\n入館は終 了10分前まで\n=================\n 東京・浅草、浅草寺で人びとの肖像をとらえた膨大な シリーズ「PERSONA」で知られる鬼海弘雄。その鬼海が、 プロの写真家として世に名をはせる以前の1976年に、五 代目 坂東玉三郎を写した貴重なヴィンテージプリント と、残されたネガフィルムから厳選されたモダンプリ ント、計25点を初展示します。\n鬼海が玉三郎の兄から 依頼を受け、各地の公演に同行したのは、1976年5月から 11月です。玉三郎26歳、鬼海31歳。歌舞伎役者としてす でに不動の名声を獲得していた玉三郎が、精力的に西 洋の古典や近代劇に取り組み、舞台人としてさらなる 地平を切り拓いていた時期にあたります。鬼海の暗室 で製作されたプリントは、その後、長い間封印されて いました。病床の鬼海がそれらのプリントと再び向き 合いサインを施したのは、撮影から実に40年を経てのこ とです。\n本展は、今もなおその名演が語り継がれるマ クベス夫人や、三島由紀夫の『近代能楽集』における 若き坂東玉三郎の姿をご堪能いただくとともに、鬼海 弘雄の代名詞である「PERSONA」に至るヴィジョンを探り 、その魅力を再発見する試みです。\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://fujifilmsquare.jp/exhibition/260105_05.html (詳細)\n https://fujifilmsquare.jp/ (フジフイルム スクエア) LOCATION:フジフイルム スクエア 写真歴史博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:在原業平と伊勢物語 DTSTART;VALUE=DATE:20260220 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:226426676917 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n休館日:月 曜日\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.mitsui-museum.jp/exhib ition/index.html LOCATION:三井記念美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell DTSTART;VALUE=DATE:20260129 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:768194115884 DESCRIPTION:open 10:00 / end 20:00\nアニメ全シリーズを網羅し 歴史を横断体験できる初の大規模展。\n未公開資料を含 む膨大な資料を展示。 LOCATION:TOKYO NODE GALLERY【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展 生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画 道 DTSTART;VALUE=DATE:20260116 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:272335375460 DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:00\n金曜日は午後7時まで\n前期 :1月17日(土)〜 2月23日(月・祝)\n後期:2月25日( 水)〜 4月5日(日)\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://sen-o ku.or.jp/program/t_202601_kanokogi151/ LOCATION:泉屋博古館東京【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:シーパラ サメ博2026 DTSTART;VALUE=DATE:20260108 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:229638137157 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n休日は18:00まで\n===== ==========\nサメが太陽に照らされながら頭 上を泳ぐ!\n約4億年を生き抜くサメのすべてを!!\n==\ nあなたの想像をひっくり返すサメの秘密が集結。\nこ こにくればサメのすべてが分かる!!\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://www.seaparadise.co.jp/event/paradise_sharkexpo2026/index.h tml (詳細)\nhttps://www.seaparadise.co.jp/ (八景島シーパラ ダイス) LOCATION:八景島シーパラダイス【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:焼絵 茶色の珍事 DTSTART;VALUE=DATE:20260306 DTEND;VALUE=DATE:20260412 UID:320501210602 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n入館は午後4時30分まで\n休館 日:月曜日\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.city.itabashi. tokyo.jp/art/ (板橋区立美術館)\nhttps://www.city.itabashi.tokyo .jp/artmuseum/4000016/4001926/4002014.html LOCATION:板橋区立美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:世田美のあしあと 暮らしと美術のあいだで DTSTART;VALUE=DATE:20260220 DTEND;VALUE=DATE:20260412 UID:176684196517 DESCRIPTION:end 18:00\n入場は17:30まで\n休館日:毎週月曜日\n 2月23日(月・祝)は開館、2月24日(火)は休館\n\n【関 連/参考ページ】\nhttp://www.setagayaartmuseum.or.jp/ (世田谷 美術館)\nhttps://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detai l.php?id=sp00227 LOCATION:世田谷美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき DTSTART;VALUE=DATE:20260126 DTEND;VALUE=DATE:20260412 UID:261879798800 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n金曜日は20:00まで\n\n【関連/ 参考ページ】\nhttp://www.tobikan.jp/ (東京都美術館)\nhttps ://www.swedishpainting2026.jp/\nhttps://www.tobikan.jp/exhibition/2025_swe den.html LOCATION:東京都美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:帝国興信所が報じた昭和経済(前期) DTSTART;VALUE=DATE:20250901 DTEND;VALUE=DATE:20260417 UID:700320340739 DESCRIPTION:事前予約制\n火曜日〜金曜日(祝日を除く)  10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00\n========== =========\n帝国データバンクが発行してきた 経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもっ て終刊します。\n明治39(1906)年の創刊以来、『帝国興 信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・ 『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業 界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けて きました。\n展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の 終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済 を振り返ります。\n前期は、戦前から戦後復興期までの 昭和経済の軌跡を辿ります。\n\n【関連/参考ページ】\nh ttps://www.tdb-muse.jp/exhibition/3167/ (詳細)\nhttps://www.tdb-muse .jp/news/3154/ (お知らせ)\nhttps://www.tdb-muse.jp/form/ (見学 申込)\nhttps://www.tdb-muse.jp/ (帝国データバンク史料館 ) LOCATION:帝国データバンク史料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:留守家族たちの肖像 −抑留に翻弄された人々− DTSTART;VALUE=DATE:20260119 DTEND;VALUE=DATE:20260419 UID:308616800566 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n定休日: 毎週月曜日(祝日 の場合は翌日)\nシベリア抑留者の影で苦悩した数百万 人の留守家族の姿を紹介。\n手紙や写真で綴る実態展示 。 LOCATION:平和祈念展示資料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:写真展「海で育て、陸(おか)で仕上げる −海苔養 殖と板海苔製造−」 DTSTART;VALUE=DATE:20251117 DTEND;VALUE=DATE:20260419 UID:157275739709 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n定休日: 第3月曜日\n大森で 盛んだった海苔養殖の歴史を昭和10〜\;30年代の写真 で紹介。\n生産風景から出荷までを詳細に記録。 LOCATION:大森 海苔のふるさと館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:黒人女性の文学とジャズ展 DTSTART;VALUE=DATE:20251112 DTEND;VALUE=DATE:20260419 UID:266802736081 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n休館日:毎週水曜日ほか( カレンダーを確認)\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.w aseda.jp/culture/wihl/other/11095 LOCATION:早稲田大学国際文学館【関東】 END:VEVENT END:VCALENDAR