BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:ハンバート ハンバートと「笑ったり転んだり」 をもっと語ったり♪ DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260313T105700Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260313T114200Z UID:274825498856 DESCRIPTION:start 19:57 / end 20:42\n番組では楽曲を手がけたハ ンバート ハンバートをスタジオに迎え、「笑ったり転 んだり」がどのように誕生し、なぜ人々の心を打つの か、その秘密に迫る。スタジオには「ばけばけ」に出 演中の阿佐ヶ谷姉妹、岩崎う大(かもめんたる)が登 場。ほか、郄石あかりとトミー・バストウもVTRで出演 する。\n★関西地方・島根県向けには45分拡大版も放送 ★\n全国放送で放送しきれなかった貴重なトークや島根 公演のライブ映像も盛りだくさん!「笑ったり転んだり 」をもっと味わえる拡大版!\n\n【関連/参考ページ】\nhtt ps://natalie.mu/music/news/660167 LOCATION:NHK総合・島根県域【中国】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展 金沢文庫文書の歴史 DTSTART;VALUE=DATE:20260122 DTEND;VALUE=DATE:20260315 UID:397508148503 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n定休日: 毎週月曜日(2月23 日開館)、2月12日(木曜日)、2月24日(火曜日)\n== =================\n 昭和5年(1930 )の県立金沢文庫の開館以来、活動の柱の一つに、「 金沢文庫文書」の調査、研究がありました。「金沢文 庫文書」は、金沢北条氏をはじめとする鎌倉の上位の 武士や京都の高僧、称名寺の碩学の書状などを含んで おり、鎌倉時代の政治、社会経済、宗教、文化を知る ための重要な史料群として、内外から大きな注目を集 めました。以来、100年に及ぼうとする県立金沢文庫の 活動のなかで「金沢文庫文書」の調査、研究や修理、 公開が進められ、平成2年(1990)には重要文化財、平成 28年(2016)には国宝に指定されるに至りました。こう した点からすると、県立金沢文庫の活動と「金沢文庫 文書」の歴史は軌を一にしているともいえます。本展 覧会では、「金沢文庫文書」の調査、研究、修理、編 纂と公開などをつうじて、博物館(図書館)としての 県立金沢文庫の活動をふりかえるとともに、将来の「 金沢文庫文書」の調査、研究、公開、保存のあり方を 展望したいと思います。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /www.pen-kanagawa.ed.jp/kanazawabunko/tenrankai/ichiran/r7/20260123kanazaw abunkomonjo.html (詳細)\nhttps://www.pen-kanagawa.ed.jp/kanazawabunk o/ (神奈川県立金沢文庫) LOCATION:神奈川県立金沢文庫【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:ノスタルジック豊島 DTSTART;VALUE=DATE:20260116 DTEND;VALUE=DATE:20260315 UID:233416301713 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n小学校3年生の郷土学習、お よび小学校〜高等学校の授業に活用できる題材として 、豊島区の衣食住の移り変わりを紹介する「ノスタル ジックな”あの頃”のくらし」、豊島区の農業を紹介 する「豊島を耕した農具」を2大テーマとした収蔵資料 展を開催いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://ww w.city.toshima.lg.jp/129/2511081624.html (詳細)\nhttps://www.city.to shima.lg.jp/bunka/bunka/shiryokan/ (豊島区立郷土資料館) LOCATION:豊島区立郷土資料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:【特別展】くらしを運んだ東京地下鉄道の切符展 DTSTART;VALUE=DATE:20251215 DTEND;VALUE=DATE:20260315 UID:179915728667 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n近年、乗車券の電子化によ り、昭和〜平成中頃までと比較すると、鉄道を利用す るお客様が切符を使用する機会は激減しています。し かし、かつては鉄道に乗車する際、切符はなくてはな らないものでした。また、切符は鉄道に乗車するため のみならず、鉄道を利用する人々のくらしと密接に関 わっていました。\n1927年に開通した東京地下鉄道株式 会社は上野〜浅草間で日本初の地下鉄営業を開始しま した。同社は、バスや市電などの競争相手に対抗し、 収益の増加を図るため、様々な施策を行いました。そ の中には、百貨店や沿線の観光地と提携した企画乗車 券の発行もあり、人々のくらしに沿ったサービスが盛 り込まれた企画乗車券は、利用者から好評を得ました 。\n今回の特別展では、地下鉄が人々のくらしと密接に 関わりながら発展していった様子について、東京地下 鉄道株式会社の発行した企画乗車券など、切符関係の 資料を中心にして紹介いたします。\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://www.chikahaku.jp/event/2025/special-2025_1216_0315.html (詳細)\nhttps://www.chikahaku.jp/ (地下鉄博物館) LOCATION:地下鉄博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大村智特別栄誉教授ノーベル生理学・医学賞受賞 10周年記念特別展【注意】 DTSTART;VALUE=DATE:20251005 DTEND;VALUE=DATE:20260319 UID:226702818800 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n開館:月曜日〜金曜日、土 曜日(第1・第3) 日曜日(第2・第4)\n==== ==============\n展示概要:北里大学の 建学の精神「開拓」「報恩」「叡智と実践」「不撓不 屈」をテーマに大村教授の業績を振り返ると共に、大 村教授と北里柴三郎博士の実学の精神を展示パネルに て紹介。また、ノーベル賞に関する「ノーベル賞の歴 史とその意義について」「これまでのノーベル賞受賞 者」をタペストリー展示にて紹介します。\n\n【関連/参 考ページ】\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp/kinen-shitsu/topics/i202501 001.html (期間延長について)\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp/kin en-shitsu/index.html (北里柴三郎記念博物館) LOCATION:北里柴三郎記念博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:偶戯を巡る2026/オシラサマを巡る旅 DTSTART;VALUE=DATE:20260220 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:339686778930 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n観覧無料\n休館日:毎週月曜 日\n2月23日 [月]は開館、ただし2月24日[火]は休館\n\n【関 連/参考ページ】\nhttp://www.setagayaartmuseum.or.jp/ (世田谷 美術館)\nhttps://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/detail.php?id=ev01 152 LOCATION:世田谷美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:ぼくらの昭和切手展 DTSTART;VALUE=DATE:20260130 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:101068711668 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:30\n定休日:月曜日\n===== ============\n 1926年12月25日  元号が「大正」から「昭和」と改元され、今年は1 00周年となります。\n 昭和の趣味といえば切手収集 ! 昭和30年代には、雑誌やお菓子のおまけに使わ れ、一大切手ブームが広がりました。本展では、当館 所蔵の「切手」から昭和の歴史を振り返り、時に国の プロパガンダとなり、また一方では、子供たちの憧れ の的となった「切手」と、人々の暮らしや時代に寄り 添い変化していった「郵便局」サービスを紹介します 。\n 今回、子供の頃から郵便文化を愛し、今なお郵便 少年であり続ける美術家 横尾忠則氏が手がけた切手原 画や風景印他、彼が高校1年の時に応募した「皇太子 殿下御外遊記念郵便切手図案懸賞募集作品」(現在の 上皇陛下)の入選原画を初公開します。そのほか、藤 田嗣治や小磯良平、宮本三郎、谷内六郎、林静一らが 描いた切手や絵はがき原画も展示します。\n 期間中は 、講演会や昭和の遊びを楽しむワークショップなどの 関連イベントも行います。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp s://www.postalmuseum.jp/event/2025/12/syouwakitte.html (詳細)\nhttps ://www.postalmuseum.jp/ (郵政博物館) LOCATION:郵政博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:マンガ家・つげ義春のいるところ展 DTSTART;VALUE=DATE:20260128 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:318720402097 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\nマンガ家・つげ義春は、長 年調布に居を構え、「ねじ式」「紅い花」などの数々 の名作を世に送り出し、奇想な世界観でマンガ界に独 自の足跡を残し続けてきました。\n本展は、調布市立図 書館主催の「マンガ家・つげ義春と調布」展(たづく り北ギャラリー/2023年1月5日(木)〜1月22日(日))を 下地に、調布市立図書館の調査に基づく「調布のマン ガ家」としての姿を紹介します。\nそして、山下裕二( 美術史家・明治学院大学教授)監修のもと、熱烈なつ げ義春マニアを生み出してきたマンガのセオリーを超 えた独自の表現に着目するとともに、彼の作品に影響 を受けた、美術、文学、映画など多様なジャンルの表 現者たちの言葉を通して、今なお私たちの心に鮮烈に 在り続けるつげ義春作品の魅力を多角的に紐解きます 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.chofu-culture-community.o rg/events/archives/35647 (詳細)\nhttps://www.chofu-culture-community .org/tazukuri (調布市文化会館たづくり) LOCATION:調布市文化会館たづくり【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:堀辰雄 しあわせのヒント DTSTART;VALUE=DATE:20260116 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:121737867956 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n2/23は開館\n定休日: 毎週月 曜日、2/12、3/12\n================= ===\n風立ちぬ、いざ生きめやも――。この一文を冒 頭に置いた堀辰雄『風立ちぬ』は、婚約者との療養生 活のなかで愛と死を見つめながら、二人にとっての幸 福を求めて生きる青年を描き、長くサナトリウム文学 の白眉とされてきました。この作品が執筆された1930年 代の日本には、自然災害や疫病といった、現代にも通 底するさまざまな不安が漂っていました。こうした状 況を背景に、文壇では文学表現の模索がおこなわれ、 文学者たちはそれぞれの手法で、人間とは何か、人生 とは何かを描き出したのです。\n堀辰雄もそうした作家 の一人です。自ら結核を患いつつも人間の内面を深く 見つめて執筆活動を続け、静謐な美しさのうちに強い 生命力を秘めた作品を多く生み出しました。生に対す る希望を持ち続けた彼の揺るぎない姿勢は、現代社会 に生きる私たちに、しあわせに生き抜くためのヒント をもたらすでしょう。本展では『風立ちぬ』を基軸と して、堀辰雄のことばと生活をたどりながら、私たち にとっての“しあわせ”を考えます。\n\n【関連/参考ペ ージ】\nhttps://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/cul0 8Literature/tenrankai/horitatsuo.html (詳細)\nhttps://www.city.machi da.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/cul08Literature/ (町田市民文 学館ことばらんど) LOCATION:町田市民文学館ことばらんど【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の 群像 DTSTART;VALUE=DATE:20260114 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:113559343961 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n2月6日(金)、3月6日(金)、20(金 )、21 (土)は午後8時まで\n前期1月15日〜2月17日、後期 2月 19日〜3月22日\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.mew.co.jp/co rp/museum/ (松下電工 汐留ミュージアム)\nhttps://panasonic. co.jp/ew/museum/exhibition/26/260115/ LOCATION:松下電工 汐留ミュージアム【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:〜明治の街を彩った文明開化の装い〜「明治おし ゃれ物語」展 DTSTART;VALUE=DATE:20260109 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:604203872108 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\nガス燈が横浜や東京の街に 灯り始めた文明開化の頃、街中では洋装を纏う人々の 姿が見られるようになりました。男性の洋装を中心に 皇族や上流階級の女性の間で洋装が広まり、それは欧 米諸国に日本の西洋化を示す外交的な意味合いもあり ました。\n本企画展では、明治の街を彩った人々の『お しゃれ』な姿を描いた錦絵の展示を通して文明開化の 中で和装と洋装が織りなす情緒ある街の様子をご覧い ただけます。\nさらに、明治時代の婦人雑誌などから、 舶来品への憧れや髪飾りへのこだわりといった、当時 の人々の『おしゃれ』への思いや流行を探ります。\nま た、洋裁に欠かせないアイロンの変化にも着目します 。素早く熱くなり生地を汚さないガスアイロンと、そ れ以前に使われていた炭を用いたアイロンを展示し、 その違いをご覧いただけます。\n\n【関連/参考ページ】 \nhttp://www.gasmuseum.jp/gallery/ (企画展詳細)\nhttp://www.gasmu seum.jp/ (GAS MUSEUM がす資料館) LOCATION:GAS MUSEUM がす資料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:古伊万里 いきもの図会展 DTSTART;VALUE=DATE:20260107 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:439898656873 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n金土は20時まで\n定休日:月 曜、火曜(特定日は開館)\n============ ==========\n 動物、鳥、龍、魚、虫など、 伊万里焼には様々ないきものが登場します。選択され たモチーフは多岐に渡りますが、中国からの影響がう かがえたり、破邪招福の意味が込められていたり、当 時の絵画や工芸品からの着想が垣間見られたりと、様 々な見方でいきものを紐解くことができます。\n 今展 では館蔵の伊万里焼から、いきものを主題とした作品 約80点を厳選。30種類以上のモチーフを意味や逸話、伊 万里焼における表現など様々な視点からご紹介いたし ます。\n なお、今展は江戸時代に成立した絵入り百科 事典『和漢三才図会(わかんさんさいずえ)』(寺島 良安 編 /1712年 自序)を参考に、図鑑仕立ての展示構成 としています。図鑑のページをめくるように、お好き ないきものやお気に入りの作品からご鑑賞ください。\n \n【関連/参考ページ】\nhttp://www.toguri-museum.or.jp/ (渋谷 戸栗美術館)\nhttps://www.toguri-museum.or.jp/tenrankai/tenrankai_wi nter.php (詳細) LOCATION:渋谷戸栗美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:たたかう仏像 DTSTART;VALUE=DATE:20260101 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:323585459615 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n第4水曜日( 1月28日、2月25日)は20:00まで(入館は19:30まで)。\n3月2 0日(金・祝)、21日(土)は19:00まで(入館は18:30まで)\n休 館日:毎週月曜日(ただし1月12日、2月23日は開館)、1月 13日(火)、2月1日(日)、2月24日(火)\n\n【関連/参考ページ 】\nhttps://www.seikado.or.jp/exhibition/current_exhibition/ LOCATION:静嘉堂文庫美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:ハリウッドの名監督たち 映画芸術科学アカデミ ーのコレクションより DTSTART;VALUE=DATE:20251215 DTEND;VALUE=DATE:20260322 UID:269816247598 DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:30\n例外: 12/26、1/30、2/27の金曜 日は11:00-20:00(入室は19:30まで)\n定休日: 月曜日\n= ================\nアカデミー賞の開 催で知られるアメリカの映画芸術科学アカデミーは、 映画のアーカイブ機関や映画資料の収集・保存を専門 とする図書館も擁している組織です。本展覧会は、同 アカデミーの膨大な写真コレクションより黄金期ハリ ウッドの名監督や伝説的なスターの撮影現場を収めた スナップ写真などを公開し、当館が所蔵するポスター 資料などの資料も一堂に会することで、アメリカ映画 の最も香気あふれる時代を再現します。\n\n【関連/参考 ページ】\nhttps://www.nfaj.go.jp/exhibition/academy2025/ (詳細)\ nhttps://www.nfaj.go.jp/ (国立映画アーカイブ) LOCATION:国立映画アーカイブ【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:99年目の救急法 〜赤十字救急法講習のあゆみ〜 DTSTART;VALUE=DATE:20251103 DTEND;VALUE=DATE:20260326 UID:290480564826 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n12時30分〜13時30分は休み\n【 休館日】金・土・日・月曜日、国民の祝日、年末年始 、創立記念日(5/1)\n※完全予約制になります(3開館 日前まで予約可)。\n※利用時間は1回30分でご予約くだ さい。\n※展示見学:最大20人、30分以内\n====== ============\n昔も今も、人は、死の淵か ら命を引き戻したいと願ってきました。\n紀元前には既 に、出血死から命をまもるため、手足の大出血部位付 近を押さえ、布や縄で縛りました。1744年の英国では、 呼吸も脈もなく横たわる炭鉱労働者の口に、医師が直 接口をつけて息を吹き込んでみたら生き返ったという 事例が、世間を驚かせました。\n1887(明治20)年の日本 では、帝国大学医学生が、おぼれてから数時間放置さ れた学生を救えなかった悔しさから、ドイツ軍医によ る教科書『普通救急新法』を日本語に訳しました。「 救急法」が、日本の人々の前に現れた瞬間です。\n同年 、日本赤十字社の「篤志看護婦人会」が発足し、戦時 救護のために「救急法」を含む看護などの知識と実技 を自主的に学ぶようになります。1890(明治23)年には 、日赤は、戦時のための「救護員(主に看護師)」養 成を開始。その養成科目の中に、必ず「救急法」を含 みました。\nその後日赤は、戦争や災害救護のノウハウ の一部を一般市民にも共有することによって、より多 くの命を救おうと、動き出します。国際赤十字の動向 に沿う形で、「衛生講習会」(救急法を含む)事業を 開始することを1926(大正15)年12月23日に通知。2025(令 和7)年、99年目を迎えました。\n今の日本では、119番通 報すれば救急車が来て、病院に行けば治療が受けられ ます。しかし、事故や災害などが発生してから救急車 が来るまでの間、何もしなければ、刻一刻と命を引き 戻すチャンスは失われます。そんなとき、そばにいる 人が手を差しのべ、正しく救助することが、救命やそ の後の回復に大きく影響することは、昔も今も変わり ません。\nさらに世界に目を向ければ、戦争や紛争、激 甚化する災害など、救急法が必要とされる場面は増え ています。赤十字救急法は、人道に基づき、差別なく 中立・公平の原則に従って命を救おうとするボランテ ィアの貢献(奉仕)によって世界の隅々に広がってい ます。\n「とっさのとき、誰もが救い、救われる」ため に\n赤十字救急(きゅうきゅう)法の99年をふりかえり ます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.jrc.or.jp/webmuseum /column/kyukyu-99th/ (特別企画)\nhttps://www.jrc.or.jp/webmuseum/p laza/reserv/ (予約サイト)\nhttps://www.jrc.or.jp/about/plaza/ ( 赤十字情報プラザ) LOCATION:赤十字情報プラザ【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」 DTSTART;VALUE=DATE:20251128 DTEND;VALUE=DATE:20260328 UID:190209863721 DESCRIPTION:open 9:30 / end 16:30\n定休日:\n日曜日、月曜日【 ※祝日は開館】\n年末年始[12/26(金)〜1/5(月)]、1/13(火)、1 /22(木)\n特別整理期間[2/17(火)〜21(土)]、2/24(火)、2/26(木) 、3/26(木)\n==================== ==\n 日本の近代文学の成り立ちを19世紀後半と考え れば、すでに150年以上が経過しました。記憶がおぼろ になるどころか、まったく知らない歴史がそこにある と言ってもいいでしょう。文学はことばと文字から出 来上がっています。同時に、そのことばと文字を通し て、その時代を生きる人間と取り巻く社会とを描き出 してきました。近代はそれを印刷し、大量に複製する ことで発展し、それ以前より増して人々の心や脳のな かに深く浸透し、影響を与えてきました。\n しかし、 印刷複製が増えることと、その保存とはイコールでは ありません。大量の印刷は同時に大量廃棄とも結びつ きました。燃えやすい紙は災害の多い日本において、 つねに焼失の危険にさらされました。関東大震災では 多くの図書館が炎上し、第二次世界大戦の戦禍によっ て家も人も、そして書物や資料もいっぺんに失われた のです。世代交替を重ねれば残された家財が処分され 、散逸することもしばしばです。高度経済成長の時代 をへて大量印刷が拍車をかける一方で、廃棄もまた無 限級数的にふくれあがったのです。\n 日本近代文学館 の誕生は1960年代です。開館が67年。消えゆく資料を残 す、それは文学を通して、近代日本の人と文化と歴史 の記憶をアーカイブすることを意味しました。次代に 受け渡すタイムカプセルの役割を果たすとともに、歴 史をふりかえり新しい文学を生み出す場所を提供する 。日本近代文学館の使命はそこにあったのです。\n で は、これまで日本近代文学館は何をやってきたか。資 料の収集や保存はもちろんですが、どのようにその価 値を見出す人々に向き合ってきたか。いま日本中に数 多くの文学館、文学者の記念館が存在しています。そ の先頭を切ってきた日本近代文学館は、現在進行形の アーカイブ拠点と言えます。その舞台裏をお見せし、 資料の保存と公開方法をご紹介するとともに、文学の 歴史に向き合うことの知的な面白さ、愉しさをぜひ味 わっていただきたいと思います。次のアーキビストは あなたかもしれません。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /www.bungakukan.or.jp/cat-exhibition/16107/ (詳細)\nhttps://www.bung akukan.or.jp/ (日本近代文学館) LOCATION:日本近代文学館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:アジアの仏たち DTSTART;VALUE=DATE:20260116 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:262358964688 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:00\n入館は16:00まで\n休館日:月 曜日(ただし2/23は開館し、2/24は休館)\n\n【関連/参考 ページ】\nhttps://www.eiseibunko.com/exhibition.html#2025fuyu LOCATION:永青文庫美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:はいからモダン袴スタイル DTSTART;VALUE=DATE:20260102 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:143107496818 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n休館日:月 曜日 ただし1月12日、2月23日(月祝)開館\n1月13日、2 月24日(火)休館\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi- yumeji-museum.jp/ (弥生美術館)\nhttps://www.yayoi-yumeji-museum.j p/yayoi/exhibition/now.html LOCATION:弥生美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大正ロマンの小さな美 絵封筒の世界展 ―夢二・ かいちを中心に、名もなき図案家まで― DTSTART;VALUE=DATE:20260102 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:155421957640 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n定休日: 月曜日\n==== ==========\n 絵封筒(えぶうとう)とは、 和紙に木版色刷りによって草花や風景、また様々な図 案があしらわれた封筒で、大正から昭和初期にかけて 流行しました。\n 「夢二式美人画」で知られる竹久夢 二(1884-1934)はこの分野でも才能を発揮し、絵封筒を情趣 豊かに彩りました。また京都で活躍した図案家・小林 かいち(1896-1968)による色鮮やかでモダンな絵封筒は女学 生の人気を集め、近年再び注目されています。\n 本展 では夢二・かいちを中心に、日本画家から名もなき図 案家による絵封筒を展観します。俳画を思わせる洗練 された意匠から乙女趣味のモダンなデザインまで、時 代の流行を投影しながら手紙に華を添えた絵封筒の魅 力に迫ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi-yu meji-museum.jp/ (竹久夢二美術館)\nhttps://www.yayoi-yumeji-muse um.jp/yumeji/exhibition/now.html (開催中の展覧会) LOCATION:竹久夢二美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「サスペンス・ミステリー映画の奇しい世 界」 DTSTART;VALUE=DATE:20251129 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:505005853847 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n定休日: 月曜日\n==== =============\n英国からハリウッドに招 かれたアルフレッド・ヒッチコックは、1940年に渡米第 一作『レベッカ』を発表します。この頃からジャンル 名としての「サスペンス」が定着し、ヴァラエティ誌 の映画欄には「ミステリー」や「フーダニット」とと もに、ジャンルを指し示す用語として登場するように なりました。50年代に傑作をいくつも作り上げ、“マス ター・オブ・サスペンス”と称されたヒッチコックは 、人々の平穏な日常の中に潜む「犯罪」や「疑惑」を 描いて人気を博します。60年代以降、登場人物の心理状 態に重点を置いた作品は「サイコスリラー」と呼ばれ 、夢や回想、曖昧な記憶を扱った映像表現に様々な工 夫がなされるようになりました。\n宙吊りにされた不安 な状態がもたらすスリルを味わうサスペンス映画と、 謎解きの過程を楽しむミステリー映画、重なり合うこ との多いこの2つのジャンルは、より複合化した現代映 画において、様々な料理に溶け込むスパイスのように 効果を発揮しています。本展では両ジャンルの古典か ら近作までを取り上げ、その魅力に迫ります。スリル と謎に満ちた展開で私たちを楽しませ、魅了してきた サスペンス・ミステリー映画の〈奇あやしい世界〉を ご堪能ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://kamakura -kawakita.org/exhibition/the_beguiling_world_of_suspense_and_mystery_films -2/ (詳細)\nhttps://kamakura-kawakita.org/ (鎌倉市川喜多映 画記念館) LOCATION:鎌倉市川喜多映画記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:常設展「岡本太郎 生きることは遊ぶこと」 DTSTART;VALUE=DATE:20251027 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:337226848759 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n何事に対しても全身全霊で挑 み続けた岡本太郎。絵を描くこと、彫刻を彫ること、 文章を書くこと、写真を撮ること、ピアノを弾くこと 、スキーやテニスに熱中すること、旅すること……。 ジャンルを超えた岡本の芸術活動と生き方の根底には 「遊び」の精神が息づいていました。\n岡本は、20代を 過ごしたパリにて世界のあらゆる文化や思想に触れ、 パリ大学にてマルセル・モースのもと民族学を学んだ 経験を通じて、人間の文化・生活における「遊び」に ついて考えるようになります。例えば「まつり」を宗 教や政治、芸術すべてを集約した真剣な「遊び」と捉 え、旅行や遊学は「自由に動くことは遊びの最たるも のの一つ」*であると述べています。\n岡本の言う「遊 び」とは、単なる娯楽や余暇ではなく、自身の全存在 を賭けて勝負するものでもありました。岡本が手がけ た多くの作品にはその精神が表れていると言えます。\n 本展では、岡本太郎の人生と芸術における「遊び」を キーワードに、当館のコレクションから岡本太郎ファ ン必見の代表作を中心にご紹介します。\n\n【関連/参考 ページ】\nhttp://www.taromuseum.jp/ (川崎市岡本太郎美術館 )\nhttps://www.taromuseum.jp/event/%e5%b8%b8%e8%a8%ad%e5%b1%95%e3%80%8c% e5%b2%a1%e6%9c%ac%e5%a4%aa%e9%83%8e%e3%80%80%e7%94%9f%e3%81%8d%e3%82%8b%e3 %81%93%e3%81%a8%e3%81%af%e9%81%8a%e3%81%b6%e3%81%93%e3%81%a8%e3%80%8d ( 詳細) LOCATION:川崎市岡本太郎美術館 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展示「吉川英治の少年少女小説」 DTSTART;VALUE=DATE:20250425 DTEND;VALUE=DATE:20260329 UID:321303747434 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】毎週月曜日 \n* 祝休日の場合は翌平日\n============== ==\n英治は、『少年の夢見るような幻想を託して書く こと、それ自体がまァ好きでもあり、愉しかったんで すよ』と、『講談社の歩んだ五十年』の中で当時を回 想している。\n子ども好きで知られた吉川英治。\n少年 少女向け小説は、昭和15年頃までの初期に、雑誌『少年 倶楽部』や『少女の友』などに連載し人気を博しまし た。\n当時は「剣難女難」をはじめに「鳴門秘帖」「宮 本武蔵」を連載する多忙の中、子ども向けにも手を抜 かず、熱心に執筆していました。\n本展では、吉川英治 の初期の仕事の大きな柱でもある少年少女向けの小説 にスポットを当て、家族とのエピソードを交えながら 、作品を紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://om e-yoshikawaeiji.net/events/event-9164 (詳細)\nhttps://ome-yoshikawae iji.net/ (青梅市吉川英治記念館) LOCATION:青梅市吉川英治記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:コレクション展「鴎外と子どもたち―於菟、茉莉 、杏奴、類が語るパッパ」 DTSTART;VALUE=DATE:20260117 DTEND;VALUE=DATE:20260331 UID:227099584395 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n会期中の休館日:1月26日( 月)・27日(火)、2月24日(火)〜26日(木)、3月23日 (月)・24日(火)\n=============== =======\n 三男二女に恵まれた森鴎外は子煩悩 でした。次男・不律(ふりつ、1907〜1908)は幼いうちに 世を去りますが、長男・於菟(おと、1890〜1967)、長女 ・茉莉(まり、1903〜1987)、次女・杏奴(あんぬ、1909 〜1998)、三男・類(るい、1911〜1991)は、鴎外の深い 愛情に包まれて成長しました。1922(大正11)年に鴎外 が60歳で死去した後、4人は父・鴎外への思いを胸に、 自らの人生を歩んでいきます。\n 昭和に入ると、鴎外 に関する随筆の執筆依頼が舞い込むようになり、4人は それぞれの言葉で、文学者でも陸軍軍医でもない、愛 する「パッパ」(家族が呼んだ愛称)を語り始めます 。また、環境の変化やアジア太平洋戦争を乗り越え、 鴎外遺品(愛用品、日記、原稿、書簡など)の継承に 努めます。1962(昭和37)年に於菟自らが、2006(平成18 )年には杏奴のご遺族が文京区に寄贈した遺品の数々 は、当館所蔵資料の核となりました。\n 本展では、子 どもたちの随筆に見える父親としての鴎外を紹介しま す。そして、於菟と杏奴から受け継いだ館蔵の鴎外遺 品を、子どもたちの回想と共に展覧します。於菟、茉 莉、杏奴、類が語り伝えてきた「パッパ」への思いを ご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://moriogai-ki nenkan.jp/modules/event/?smode=Daily&action=View&event_id=0000002402&calda te=2026-3-8 (詳細)\nhttps://moriogai-kinenkan.jp/ (文京区立森 鴎外記念館) LOCATION:文京区立森鴎外記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:旧吉田茂邸企画展「吉田茂と振り返る終戦80年」 DTSTART;VALUE=DATE:20250501 DTEND;VALUE=DATE:20260331 UID:219654681380 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】\n・毎週月曜日( 月曜日か祝日の場合は、火曜日)\n・毎月1日(土日・ 祝の場合は開館)\n================ ======\n令和7年(2025)は、終戦80年という節目 の年です。\n吉田茂は、第二次世界大戦期に和平工作に 奔走し、戦後は日本の独立と復興に尽力した人物とし て知られています。本展示では、吉田の活動や活躍に ついて、戦前・戦中・戦後という3つのテーマに分け、 関連する写真を紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nh ttps://www.town.oiso.kanagawa.jp/oisomuseum/kyuyoshidatei/ex/22842.html (詳細)\nhttps://www.town.oiso.kanagawa.jp/oisomuseum/index.html ( 旧吉田茂邸/大磯町郷土資料館) LOCATION:旧吉田茂邸【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:鬼海弘雄 PERSONA −− 坂東玉三郎 DTSTART;VALUE=DATE:20250104 DTEND;VALUE=DATE:20260331 UID:102164249083 DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n最終日は16:00まで\n入館は終 了10分前まで\n=================\n 東京・浅草、浅草寺で人びとの肖像をとらえた膨大な シリーズ「PERSONA」で知られる鬼海弘雄。その鬼海が、 プロの写真家として世に名をはせる以前の1976年に、五 代目 坂東玉三郎を写した貴重なヴィンテージプリント と、残されたネガフィルムから厳選されたモダンプリ ント、計25点を初展示します。\n鬼海が玉三郎の兄から 依頼を受け、各地の公演に同行したのは、1976年5月から 11月です。玉三郎26歳、鬼海31歳。歌舞伎役者としてす でに不動の名声を獲得していた玉三郎が、精力的に西 洋の古典や近代劇に取り組み、舞台人としてさらなる 地平を切り拓いていた時期にあたります。鬼海の暗室 で製作されたプリントは、その後、長い間封印されて いました。病床の鬼海がそれらのプリントと再び向き 合いサインを施したのは、撮影から実に40年を経てのこ とです。\n本展は、今もなおその名演が語り継がれるマ クベス夫人や、三島由紀夫の『近代能楽集』における 若き坂東玉三郎の姿をご堪能いただくとともに、鬼海 弘雄の代名詞である「PERSONA」に至るヴィジョンを探り 、その魅力を再発見する試みです。\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://fujifilmsquare.jp/exhibition/260105_05.html (詳細)\n https://fujifilmsquare.jp/ (フジフイルム スクエア) LOCATION:フジフイルム スクエア 写真歴史博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:在原業平と伊勢物語 DTSTART;VALUE=DATE:20260220 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:226426676917 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n休館日:月 曜日\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.mitsui-museum.jp/exhib ition/index.html LOCATION:三井記念美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell DTSTART;VALUE=DATE:20260129 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:768194115884 DESCRIPTION:open 10:00 / end 20:00\nアニメ全シリーズを網羅し 歴史を横断体験できる初の大規模展。\n未公開資料を含 む膨大な資料を展示。 LOCATION:TOKYO NODE GALLERY【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展 生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画 道 DTSTART;VALUE=DATE:20260116 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:272335375460 DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:00\n金曜日は午後7時まで\n前期 :1月17日(土)〜 2月23日(月・祝)\n後期:2月25日( 水)〜 4月5日(日)\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://sen-o ku.or.jp/program/t_202601_kanokogi151/ LOCATION:泉屋博古館東京【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:シーパラ サメ博2026 DTSTART;VALUE=DATE:20260108 DTEND;VALUE=DATE:20260405 UID:229638137157 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n休日は18:00まで\n===== ==========\nサメが太陽に照らされながら頭 上を泳ぐ!\n約4億年を生き抜くサメのすべてを!!\n==\ nあなたの想像をひっくり返すサメの秘密が集結。\nこ こにくればサメのすべてが分かる!!\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://www.seaparadise.co.jp/event/paradise_sharkexpo2026/index.h tml (詳細)\nhttps://www.seaparadise.co.jp/ (八景島シーパラ ダイス) LOCATION:八景島シーパラダイス【関東】 END:VEVENT END:VCALENDAR