BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:久住昌之の妖怪展 DTSTART;VALUE=DATE:20260713 DTEND;VALUE=DATE:20260726 UID:325985076005 DESCRIPTION:open 11:00 / end 19:00\n最終日は17:00まで\n定休日: 月曜日\n===============\nこの度、2026 年7月に久住昌之の妖怪展をアートコンプレックスセン ターで開催いたします。\n日常のモヤモヤや「あるある 」を変化させた「現代の妖怪」たち。\n本展では、久住 昌之氏の完全新シリーズとなる30種以上の妖怪たちを一 挙にお披露目いたします!\nさらに会場では、久住昌之 氏の代名詞ともいえる「食」をモチーフにした新作ア ートも同時展示。\n毎年恒例となっている、新作イラス トをたっぷり詰め込んだ「8月始まりのカレンダー(2種 )」をはじめ、オリジナルTシャツや手ぬぐいなど、新 作グッズも多数ご用意しました。\n会期中には、久住昌 之+αのミニライブも開催決定!\nアート作品とグッズ 、そして音楽がクロスオーバーする特別な空間です。\n ちょっと不思議でポップな妖怪たちの世界へ。\n皆様の お越しを、心よりお待ちしております。\n\n【関連/参考 ページ】\nhttps://www.gallerycomplex.com/ex/261/qm.html (詳細)\n https://www.gallerycomplex.com/ (アートコンプレックスセンタ ー) LOCATION:アートコンプレックスセンター【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:神奈川の浮世絵 意外と知らないディープな魅力 DTSTART;VALUE=DATE:20260626 DTEND;VALUE=DATE:20260726 UID:260783272222 DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:30\n海と山の豊かな自然に恵ま れた神奈川県は、鎌倉幕府、東海道、横浜の開港など 歴史の舞台としても知られています。本展では、「神 奈川」をテーマにした風景画、美人画、役者絵、歴史 画などを通して、神奈川の魅力を再発見します。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://ukiyo-e.gallery/current_event/#currentl y (開催中)\nhttps://ukiyo-e.gallery/ (川崎浮世絵ギャラリ ー) LOCATION:川崎浮世絵ギャラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:発掘された日本列島2026 DTSTART;VALUE=DATE:20260612 DTEND;VALUE=DATE:20260726 UID:408074647997 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n土曜日は19:30閉館\n(入館は 閉館の30分前まで)\n休館日:毎週月曜日・7月21日(火 ) ※7月20日(月・祝)は開館\n\n【関連/参考ページ】 \nhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/retto2026/ LOCATION:東京都江戸東京博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:エリック・カール展 DTSTART;VALUE=DATE:20260424 DTEND;VALUE=DATE:20260726 UID:249726172266 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n『はらぺこあおむし』の原 画180点を展示。色彩の魔術師の歩みを通じ、絵本がい かに普遍的なアーカイブとなるかを提示。\n\n【関連/参 考ページ】\nhttp://www.mot-art-museum.jp/ (東京都現代美術館 ) LOCATION:東京都現代美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別企画展 赤塚不二夫生誕90周年 「ギャグマン ガの王様誕生 赤塚不二夫展〜すべては『ナマちゃん』 から始まった〜」 DTSTART;VALUE=DATE:20260403 DTEND;VALUE=DATE:20260726 UID:206702169817 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n"ギャグマンガの王様"赤塚不 二夫の生誕90周年を記念し、その創作の軌跡と独自の表 現世界を紐解く特別展を開催いたします。\n\n【関連/参 考ページ】\nhttps://tokiwasomm.jp/exhibition/2026/02/-90.php (詳 細)\nhttps://tokiwasomm.jp/ (トキワ荘マンガミュージアム ) LOCATION:トキワ荘マンガミュージアム【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:『ガリヴァー旅行記』300年 ガリヴァーと奇想天 外!ワンダーランド −18世紀イギリスのはじける好奇 心 DTSTART;VALUE=DATE:20260609 DTEND;VALUE=DATE:20260730 UID:160690211230 DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:00\n土日祝休館\n特別開館|6月13 日(土)、7月11日(土)\n臨時休館|6月15日(月)、7 月13日(月)\n================== ==\n300年にわたって世界中の読者の心をざざめかせて きた『ガリヴァー旅行記』。ユーモラスかつ強烈にシ ニカルなガリヴァーの、変幻自在な視点、あらゆるも のを多義的に、あらゆる角度から見てみようとする好 奇心、そこから出ずる想像と創造の大きな広がり—\; 『ガリヴァー旅行記』の旅の面白さはこうした点にあ ります。鎖国中の日本にも来てしまう主人公の奇想天 外な冒険と、そこに秘められた作者スウィフトのメッ セージを、近代を歩み始めたばかりの人間社会の相貌 とともにご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /kemco.keio.ac.jp/all-post/20260601/ (詳細)\nhttps://kemco.keio.ac.j p/ (慶應義塾ミュージアム・コモンズ) LOCATION:慶應義塾ミュージアム・コモンズ【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:太宰治 署名本の魅力 ― 汝を愛し 汝を憎む DTSTART;VALUE=DATE:20260529 DTEND;VALUE=DATE:20260802 UID:967366562296 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n三鷹市所蔵の貴重な太宰治 の「署名本」を一堂に公開。著者が相手に添えた言葉 や、初の創作集『晩年』のユニークな帯文などに注目 。初版本という身近な文学資料を通じ、太宰の心境や 複雑な人間関係の深淵に触れる特設展です。肉筆資料 とは異なる「書籍」というメディアを通じた、作家の 個人的で情熱的な営みをアーカイブ。\n\n【関連/参考ペ ージ】\nhttp://www.mitaka.jpn.org/gallery/ (三鷹市美術ギャラ リー) LOCATION:三鷹市美術ギャラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:「音楽・建築・映像の実験と革命」展 DTSTART;VALUE=DATE:20260728 DTEND;VALUE=DATE:20260808 UID:267700505374 DESCRIPTION:open 11:00 / end 19:00\n日・月・祝日休廊\n\n【関連/ 参考ページ】\nhttps://www.tokinowasuremono.com/exhibitions/ex2026072 9/ LOCATION:ときの忘れもの【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展「スープはいのち」 DTSTART;VALUE=DATE:20260326 DTEND;VALUE=DATE:20260809 UID:308418539381 DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n【休館日】火曜日(5月5日は 開館)\n==========\n21_21 DESIGN SIGHTでは、2026 年3月27日より企画展「スープはいのち」を開催します 。本展では、衣服や住まいという身体の外側の環境と 、食という内側の環境を「身体を包む行為」として捉 えてきたデザイナー・遠山夏未をディレクターに迎え 、スープを入り口に、衣食住の根源をあらためて見つ め直します。\nスープは、水と食材を火にかけるという 最小の行為から生まれますが、その一杯には、素材に 宿る力、熱の移ろい、土地の歴史、身体の感覚、器や 食空間の静かな佇まいといった、多様な層が同時に息 づいています。外側の世界と内側の世界がひとつに溶 け合い、小さな器のなかに"生きる環境そのもの"が立ち 上がる—\;—\;こうした構造を、衣食住を支える「 包まれる身体」という共通の原理をもっとも素直にあ らわすものと遠山はとらえます。\n現代の暮らしは便利 さが進む一方で、その背景にある仕組みや環境は複雑 さを増し、衣食住を支える原初的な感覚が遠ざかりつ つあります。本展では、水や塩、野菜などの素材が放 つ物質としての気配、熱とともに変化するさま、器や 空間との呼応、匙に託された"食べる"という所作の繊細 な動き、さらには記憶や香りといった目に見えにくい 層を手がかりに、生活をかたちづくる環境を"包む"とい う視点からとらえ直します。抽象的な構造としての衣 食住と、人間の身体に残る野生的な感覚。そのあいだ に潜むデザインの働きを静かに浮かび上がらせていき ます。こうした眼差しは、21_21 DESIGN SIGHTが大切にして きた「日常の中からデザインを考える」という姿勢と も深く通じています。\nスープという最小の食をきっか けとして、身体や環境、記憶や時間が折り重なるなか で、来場者の方々が五感を通して新しい視点や気づき を見出し、衣食住の根源に触れる体験につながる場と なることを願っております。\n\n【関連/参考ページ】\nh ttp://www.2121designsight.jp/ (六本木21_21 DESIGN SIGHT)\nhttps://w ww.2121designsight.jp/program/soup/ (展示会)\nhttps://artsticker.ap p/events/119957 (オンラインチケット購入(ArtSticker)) LOCATION:六本木21_21 DESIGN SIGHT【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:徹子の部屋50周年展 〜愛を込めて〜 DTSTART;VALUE=DATE:20260728 DTEND;VALUE=DATE:20260810 UID:234921499812 DESCRIPTION:open 10:30 / end 19:30\n最終日は18:00まで(最終入場 は17:30)\n====================\n1 976年に始まった「徹子の部屋」は、2026年2月に50周年を 迎えました。 黒柳徹子さんを象徴するこの番組は、黒 柳さんがゲスト一人ひとりと向き合い、その人生や想 いに丁寧に耳を傾けながら、かけがえのない対話の時 間を紡いできました。時代を彩る個性あふれたゲスト との出会いは、温かな余韻とともに数えきれないほど の驚きと感動を日本中のリビングルームに届けてきま した。\n本展では、【愛を込めて】をコンセプトに「徹 子の部屋」が紡いできた50年の軌跡を紐解き、長年大切 にしてきた“人と人とのつながり”に焦点を当てまし た。番組の名場面や貴重な資料を通じて、黒柳徹子さ んが紡いできた対話の軌跡と、そこに流れるやさしさ や思いやりの心をご紹介します。\nこれまでの感謝と愛 と、そして未来への期待を込めて。\nどうぞ洗練された 空間の中で、あなた自身が徹子の部屋のゲストとして 特別な物語をゆっくりとお楽しみください。\n\n【関連/ 参考ページ】\nhttp://www.takashimaya.co.jp/tokyo/ (日本橋タカ シマヤ)\nhttps://www.tetsukonoheyaten.com/ (公式)\nhttps://www. takashimaya.co.jp/store/special/tetsuko_no_heya_50th/ (詳細) LOCATION:日本橋タカシマヤ【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:創設90年記念 柳宗悦と日本民藝館 DTSTART;VALUE=DATE:20260605 DTEND;VALUE=DATE:20260812 UID:260117987090 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n時充ちて、志を同じくする 者集り、茲に「日本民藝美術館」の設立を計る(1926年 )\n−この高らかな宣言から始まる「日本民藝美術館設 立趣意書」。当館創設者の柳宗悦(1889~1961)、陶芸家 の河井寛次郎(1890~1966)と濱田庄司(1894~1978)によっ て前年末に「民藝」という言葉が作られたことを受け 、直ちにこの一文が起草されました。無名の職人によ る平凡な「下手もの」にこそ非凡な美が宿る、という 柳の逆説的な主張は、多くの賛同者を得て全国へと広 がります。日本民藝館が実際に開館を迎えたのは、趣 意書の刊行から約10年後の1936年。これは日本の美術館 史においても、極めて早い時期の開設でした。趣意書 の刊行から100年、創設から90年を迎える2026年、本展で は設立までの道のりと、新たな美の概念を提示した「 日本民藝館」という美術館の存在を、改めて見つめ直 します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.mingeikan.or.jp/ (日本民藝館)\nhttps://mingeikan.or.jp/exhibition/special/?lang=ja (特別展) LOCATION:日本民藝館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展「地図にみる練馬」 DTSTART;VALUE=DATE:20260619 DTEND;VALUE=DATE:20260816 UID:225610042989 DESCRIPTION:open 9:00 / end 18:00\n明治期には、西洋の測量技術 が導入され、地図が作成されるようになりました。地 図は法則に基づき、目的に沿った情報が盛り込まれる ため、作成時点の練馬の姿を可視化することができる ツールです。\n 地形図や行政区画を単位としてつくら れた地図は、江戸時代の絵図にはない、北を上に配置 し、測量に基づいて正確に地域を記録したもので、地 図から、地形や地域の形への共通理解が生まれていき ました。その一方で、伝えたい情報を強調して記し、 絵で紹介する沿線案内図や鳥瞰図などの主題図も作成 され、地図は紹介される地域や場所の魅力を伝える手 段ともなっていきました。必要な情報だけを集めて作 成した略図や交通図、案内図などの主題図も作成され 、地図は説明の手段としても使われ、生活により身近 なものになっていきました。\n 本展では、さまざまな 目的で作成された地図を通して、練馬区域の移り変わ りを振り返ります。\n 地図から地域を知る楽しさを味 わっていただき、地域に対する理解を深めていただけ れば幸いです。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.neribun .or.jp/event/detail_f.cgi?id=202602131770944487 (企画展)\nhttps://w ww.neribun.or.jp/furusato.html (練馬区立石神井公園ふるさと 文化館) LOCATION:練馬区立石神井公園ふるさと文化館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:戦国のひとびと 二人の秀頼 DTSTART;VALUE=DATE:20260424 DTEND;VALUE=DATE:20260816 UID:520485898923 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:30\n【1615年(慶長20)「大坂夏の陣 」の落城とともに自刃したとされる、右大臣豊臣秀頼 が“実は生きていた…”】各地に存在するという「秀 頼生存伝説」を題材として、大佛次郎は1937年(昭和12)小 説「生きてゐる秀頼」(挿絵:勝田哲)を執筆しました。 それから26年の後、再び同じモチーフで「月の人」(後 に「月から来た男」と改題)という、まったく別の作品 を発表しています(1963-64、挿絵:佐多芳郎)。大佛次郎を 、そこまで駆り立てたものとは何だったのでしょうか 。 二作に共通するキーワードは、大佛自身が「ロマン 精神」と表現した、奔放な想像力によって紡がれた物 語世界です。本展では、この二つの“秀頼をめぐる物 語”を中心に、小説や歌舞伎の戯曲として執筆された 、数々の作品を取り上げます。晩年にいたるまで大佛 次郎が問い続けた、大衆小説にふさわしいロマンチシ ズムとは何か。作品執筆の背景と戦国を舞台にした大 佛作品の“面白さ”にせまります。\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://osaragijiro-museum.jp/theme-exhibition/17530 (詳細)\ nhttps://osaragijiro-museum.jp/ (大佛次郎記念館) LOCATION:大佛次郎記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:昭和の時間に包まれる 北原コレクションと所蔵 資料 DTSTART;VALUE=DATE:20260703 DTEND;VALUE=DATE:20260823 UID:209552297832 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】\n月曜日(ただし7 月20日は開館)、7月21日(火)\n========== =============\n 昭和100年を迎え、昭和 を体験している人々がいまだ人口の多数(約7割)を 占めている現在にあって、昭和を知らない世代の人々 (平成・令和生まれ)に昭和を伝えるだけでなく、昭 和を生きた人々にその体験を思い出してもらう機会を 提供します。\n 特に、戦後の高度経済成長期における 日本は、物質的に皆が豊かになっていくなかで、「お 得」や「便利」といったカテゴリーだけではない「あ こがれ」といったモチベーションが世の中を席捲して いた時代です。北原コレクションと当館所蔵資料のコ ラボレーションを通じて、昭和の日常のなかで使われ た家電やおもちゃ、企業広告、一般的な商店のミニチ ュアのほか、日産や不二家といった横浜にゆかりのあ る企業資料も紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp s://rekihaku.yokohama-history.org/events/%e6%98%ad%e5%92%8c%e3%81%ae%e6%99 %82%e9%96%93%e3%81%ab%e5%8c%85%e3%81%be%e3%82%8c%e3%82%8b/ (詳細)\nh ttps://rekihaku.yokohama-history.org/ (横浜市歴史博物館) LOCATION:横浜市歴史博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:元禄! 師宣劇場 十二ヶ月風俗図巻 大公開 DTSTART;VALUE=DATE:20260626 DTEND;VALUE=DATE:20260823 UID:145283018864 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n7月3日(金)・10日(金)は 師宣劇場【見返り美人図ナイト】!20:00まで開館\n*第4 水曜 7月22日(水)は20:00まで開館\n*8月21日(金)、2 2日(土)は19:00まで開館\n============= ============\n浮世絵の始祖・菱川師宣( ?〜1694)は、庶民のための憂き世(浮世)の絵を多く 描きました。静嘉堂所蔵「十二ヶ月風俗図巻」は、師 宣独自の描写力で庶民の暮らしを活写した、長大で華 やかな絵巻です。本展では東京国立博物館所蔵の師宣 の代表作「見返り美人図」(2週間限定公開)などの名 品が、静嘉堂の元禄絵画コレクションと夢の競演を果 たします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.seikado.or.jp /exhibition/current_exhibition/ (開催中の展覧会)\nhttps://www.s eikado.or.jp/ (静嘉堂文庫美術館) LOCATION:静嘉堂@丸の内【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:江戸東京博物館リニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」 DTSTART;VALUE=DATE:20260622 DTEND;VALUE=DATE:20260823 UID:160376641641 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n土曜日は19:30閉館\n8月7日(金 )・14日(金)・21日(金)は21:00閉館\n【休館日】\n毎 週月曜日(ただし7月20日、8月10日は開館)、7月21日( 火)\n==================\n日本建 築史のはじまりともいえる法隆寺の建立から1\,000年あ まりの時が流れ、到来した明治という時代。江戸から 明治への転換は、長きにわたり閉ざされていた西洋文 化の入口が開き、洋風建築の流入が一気にはじまるこ とを意味しました。本展では、人びとが建築に夢を抱 いた「明治の洋館」の世界を、多種多様な資料と立体 的な展示手法で描きます。\n大工棟梁による擬洋風ぎよ うふう建築、外国人技術者による非本格的洋館や外国 人建築家たちの手がけた本格的西洋建築、工部大学校 卒業生等の挑戦、そして皇族や上流階級のための大邸 宅にいたるまで、日本の建築史上稀にみるこの大変革 の時代の多彩な成果を活写します。\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttp://www.edo-tokyo-museum.or.jp/ (江戸東京博物館)\nht tps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/western-style-architecture/ (詳細) LOCATION:江戸東京博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験― DTSTART;VALUE=DATE:20260619 DTEND;VALUE=DATE:20260823 UID:245474645630 DESCRIPTION:open 9:00 / end 20:00\n1872(明治5)年の湯島聖堂博 覧会に初めてアイヌ資料が出品されてから、2025(令和7 )年の大阪・関西万博に至るまでの、およそ150年にわ たってアイヌ民族がいかに博覧会と関わりをもってき たのかを紹介します。\n明治以降、日本国内外で開催さ れた数々の博覧会におけるアイヌ展示は悲しい歴史と して伝えられている一方で、時代を経るごとに主体的 に参加するアイヌ民族も出てくるなど、博覧会そのも ののあり方も変化してきました。 本展覧会は、博覧会 と関わりを持ったひとりひとりの「声」に焦点を当て 、喜びや悲しみ、経験と記憶、さらには時の情勢やそ こに関わった人たちの差別心や優越感を含んだまなざ しや力学を丁寧に解きほぐしていくことによって、個 人にとっての博覧会がいかなるものであったかに迫り ます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://ainu-upopoy.go.jp/event /hakurankai2026-2/ (詳細)\nhttps://ainu-upopoy.go.jp/facility/museum / (国立アイヌ民族博物館)\nhttps://ainu-upopoy.go.jp/ (ウ ポポイ) LOCATION:国立アイヌ民族博物館【北海道】 END:VEVENT END:VCALENDAR