BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:印旛・柏の珍品展 ‐発掘されたあれやこれ‐ DTSTART;VALUE=DATE:20250930 DTEND;VALUE=DATE:20260918 UID:947525452163 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n【休館日】土・日・祝祭日、 年末年始\n===================\n 昨年度開催しました設立40周年記念企画展は、多くの来 場者の方から好評を頂きました。また昨年度展示する ことが叶わなかった印旛地域の優品・珍品は未だ多く あります。今回は昨年の続き、当センター設立40周年を 記念した企画展の第2弾として、『印旛・柏の珍品展 〜発掘されたあれやこれ〜』を開催しています。\n今年 度は新たに柏市が加入し、「印旛・柏文化財センター 」として組織名称が変更になった節目の年であり、柏 市から出土した遺物の展示コーナーを新たに設けまし た。印旛地域・柏市の優品・珍品を一堂に会した展示 です。 是非、ご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\n https://www.inba.or.jp/news/newsindex.html#kikaku_R7 (お知らせ)\nh ttps://www.inba.or.jp/news/img/2025A4chirashi_A.pdf (企画展ポスタ ー・表(PDF))\nhttps://www.inba.or.jp/news/img/2025A4chirashi_B.pdf (企画展ポスター・裏(PDF))\nhttps://www.inba.or.jp/index.html (公益財団法人印旛・柏文化財センター) LOCATION:印旛・柏文化財センター【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:TBSラジオ開局75周年 プレミアムデー DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260920T233000Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260921T075000Z UID:219979045604 DESCRIPTION:start 8:30 / end 16:50\n9月21日(月)敬老の日。TBSラジ オは、『TBSラジオ開局75周年 プレミアムデー』として 、朝8時半から夕方4時50分まで、8時間20分に及ぶ生放送 特番をお届けします。平日の顔として時代を築いた伝 説的な番組が、この日限りで復活します。\n■\n■第一 部 8:30〜12:00『大沢悠里のゆうゆうワイド』\nパーソナ リティは大沢悠里さん、西村知江子さん。\n毒蝮三太夫 さんの中継企画「ミュージックプレゼント」も実施。 他にも、懐かしの出演者たちが集まり、お届けします 。\n■\n■第二部 12:00〜14:30『森本毅郎・スタンバイ! 特別編』\n森本毅郎さん、遠藤泰子さん、コメンテータ ーの皆さんが、朝の放送とはまた違う特別編をお送り します。\n■\n■第三部 15:00〜16:50『荒川強啓デイ・キ ャッチ!』\n荒川強啓さん、片桐千晶さんがお送りしま す。当時のレギュラーコーナー、レギュラー出演者が 続々登場予定です。\n※14:30〜15:00は、この日のコンセ プトに合わせた録音番組をお送りします。\nコーナーや 、さらなる出演者など、詳しい放送内容は今後随時発 表していきます。\n懐古にとどまらず、ラジオが持つ生 放送の底力と未来への可能性を提示する、TBSラジオの 総力を挙げた特番。ぜひ当日の放送をお楽しみに。\n\n 【関連/参考ページ】\nhttp://www.tbs.co.jp/radio/ (TBSラジオ )\nhttps://www.tbsradio.jp/articles/109741/ (プレミアムデーに ついて)\nhttps://www.tbsradio.jp/75th/ (開局75周年特設サイ ト) LOCATION:TBSラジオ【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:酒がおいしい古伊万里展 DTSTART;VALUE=DATE:20260702 DTEND;VALUE=DATE:20260921 UID:169256170457 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n金曜・土曜は10:00〜20:00(入 館受付は19:30まで)\n【休館日】:月曜日・火曜日\n※7 月20日(月・祝)、8月11日(火・祝)、9月21日(月・祝 )は開館。\n※8月1日(土)は「ファミリーデー」とし て開館。\n==================== ===\n 厳かな神事から日常の憩いまで、酒は様々な 場面で人々の生活に寄り添ってきました。酒を運んだ り保管したりするための瓶、うつわに注ぐための銚子 (ちょうし)、酒を口にするための杯(はい)や猪口 (ちょく)など、酒を楽しむ際にうつわの存在は欠か せません。\n 江戸時代に実用品として流通した伊万里 焼(いまりやき)のなかにも、運搬、注酒、飲酒など 酒にまつわるあらゆるシーンに登場したうつわがあっ たでしょう。\n 今展では、伊万里焼を飲酒の場面で「 使う」ことに焦点を当てます。江戸時代の酒文化にも 触れつつ、酒をおいしく楽しめそうなうつわ約80点を、 絵画や文献史料も参照しながらご紹介いたします。\n  ※絵画・文献史料の出展はございません。パネルにて 掲示いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.togur i-museum.or.jp/ (渋谷戸栗美術館)\nhttps://toguri-museum.or.jp/t enrankai/tenrankai_2026summer.php (詳細) LOCATION:渋谷戸栗美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展 蘆雪生動―南紀 無量寺への旅― DTSTART;VALUE=DATE:20260810 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:293634292560 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n《前期》\n第一期:8月11日(火 ・祝)〜16日(日) (無量寺の龍図襖・虎図襖同時展 示)\n第二期:8月18日(火)〜30日(日) (無量寺の龍 図襖・薔薇図襖ほか展示)\n《後期》\n第三期:9月1日( 火)〜13日(日) (無量寺の虎図襖・唐子図襖ほ か展示)\n第四期:9月15日(火)〜23日(水・祝) (無量 寺の龍図襖・虎図襖同時展示)\n\n【関連/参考ページ】 \nhttps://hakubutu.wakayama.jp/exhibit/rosetu2026/\nhttps://hakubutu.wakay ama.jp/guide-menu/guide/ LOCATION:和歌山県立博物館【近畿】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「生誕100年 かこさとし展 生きるというこ とは、本当は、喜びです」 DTSTART;VALUE=DATE:20260724 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:193672205664 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n休館日: 月曜日(9月21日は開 館)\n=================\n「だるま ちゃん」シリーズや『からすのパンやさん』など、600 冊以上の絵本を手がけた作家・かこさとし(1926〜2018) 。19歳で敗戦を経験し、希望を見失っていたかこに、「 生きる喜び」を気づかせたのは子どもたちでした。\n大 学を卒業したのち、働きながら子どもと関わる活動に 参加していたかこは、彼らとのふれあいを通して創作 活動にのめり込んでいきます。未来を生きる子どもた ちが「生きることをうんと喜んで」くれるように。そ の思いから、かこは人生の最後まで絵本を作りつづけ ました。\nこの展覧会では、かこが描いたさまざまな作 品を貴重な原画や資料とともにふりかえります。\n平和 と子どもの幸せを願い続けたかこの思いに、ぜひふれ てみてください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.kana bun.or.jp (神奈川近代文学館)\nhttps://www.kanabun.or.jp/exhibi tion/28174/ (特別展) LOCATION:神奈川近代文学館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:藝大式 美術の "ミカタ" DTSTART;VALUE=DATE:20260723 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:804648776993 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は午後4時30分まで\n休館 日 月曜日(ただし、8月10日と9月21日は開館)\n\n【関連 /参考ページ】\nhttp://www.geidai.ac.jp/museum/ (東京藝術大学 大学美術館)\nhttps://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2026/07/mikata2026 .html LOCATION:東京藝術大学大学美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:令和8年度第2回収蔵資料展「江戸・東京の特産物 と種子屋(たねや)―榎本留吉商店と種子屋街道―」 DTSTART;VALUE=DATE:20260717 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:170253577515 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n【休館日】\n月曜日(7月20日、 9月21日は開館)、7月21日(火曜日)\n========== ==========\n一大消費都市、江戸・東京を抱 える近郊農村では、土地条件を生かした野菜栽培が盛 んで、地名を冠した特産物が生まれました。やがて、 幕末から昭和10年代にかけて、板橋〜滝野川〜巣鴨の中 山道沿いに野菜の種子問屋が集まり、「種子屋(たねや) 通り」(種子屋街道)と呼ばれ、全国各地の野菜の種子の 一大集散地となりました。\n郷土資料館では、その一軒 、幕末から巣鴨庚申塚(こうしんづか)で種子問屋を営ん でいた榎本留吉(えのもととめきち)商店(現東京種苗( 株))から約6万4千点の資料の寄贈をうけ、友の会有志 による榎本泰吉(たいきち)家文書調査会(エノモン会)と 整理を進めてきました。\n今回の収蔵資料展では、令和 5(2023)年に豊島区指定文化財となった榎本留吉商店の文 化財的価値や、数多くの特産物を作り、全国に売り広 めた種子屋の役割と種子屋街道の歴史をご紹介します 。\nまた、展示に関連した夏休み自由研究用ワークシー ト(クイズラリー)やワークショップなども開催します。 \n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.toshima.lg.jp/129/bunka /bunka/shiryokan/kyodoshiryokan/2604241131.html (イベント)\nhttps: //www.city.toshima.lg.jp/bunka/bunka/shiryokan/ (豊島区立郷土資 料館) LOCATION:豊島区立郷土資料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:長谷川潔展 ―パリに生きた銅版画家の軌 DTSTART;VALUE=DATE:20260710 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:338612048573 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n休館日:水曜(9月23日開館 )、8月10日(月)〜\; 14日(金)\n午後8時まで:8月7 日、9月4日、9月18日、9月19日\n\n【関連/参考ページ】\nht tp://www.mew.co.jp/corp/museum/ (松下電工 汐留ミュージアム )\nhttps://panasonic.co.jp/ew/museum/exhibition/26/260711/ LOCATION:松下電工 汐留ミュージアム【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特集展示「空中でまぁるく開く打上花火は日本で 発明されました。」 DTSTART;VALUE=DATE:20260710 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:356157320059 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】\n月曜日、第4火曜 日(土曜日・日曜日・祝日は開館。祝日に当たる時は 翌日休館)\n※燻蒸期間中は休館します。(9月7日から9 月10日を予定)\n================= ======\n今回の展示では、独自の発展を遂げた日 本の花火技術を、特に打上花火の技術に着目してご紹 介していきます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city .sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka/info/2026hanabi.html (お 知らせ)\nhttps://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka / (すみだ郷土文化資料館) LOCATION:すみだ郷土文化資料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト DTSTART;VALUE=DATE:20260706 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:151558492783 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n金・土曜日は〜20:00\n\n【関連 /参考ページ】\nhttp://www.nmwa.go.jp/index-j.html (国立西洋美 術館)\nhttps://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2026rembrandt.html LOCATION:国立西洋美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:“カフェ”に集う芸術家 ー印象派からゴッホ、 ロートレック、ピカソまで DTSTART;VALUE=DATE:20260612 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:161284155726 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n祝日除く金曜日、第2水曜日 、7/25(土)、9/19(土)〜9/23(水・祝)は20時まで\n\n 【関連/参考ページ】\nhttps://mimt.jp/ex_sp/cafe/ LOCATION:三菱一号館美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:「怖い」本 DTSTART;VALUE=DATE:20260602 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:694035246772 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n毎週火曜日休館\n\n【関連/参 考ページ】\nhttps://toyo-bunko.or.jp/museum-exhibition/2631/ LOCATION:東洋文庫【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:柳原良平が描くクルーズ客船にっぽん丸 DTSTART;VALUE=DATE:20260507 DTEND;VALUE=DATE:20260923 UID:324022290321 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】月曜日(祝日の 場合は開館、翌平日休館) ※ただし、8月10日(月) は特別開館\n=================== ===\n柳原良平は生涯にわたり船旅を楽しみましたが 、特にゆかりの深い商船三井のクルーズ船にっぽん丸 は、1990年の処女航海、1998年の世界一周クルーズでブエ ノスアイレスからアカプルコ間に乗船し、2004年、2006年 にも乗船しています。\nこのにっぽん丸が2026年5月10日 、横浜港に帰着するクルーズをもって引退します。35年 間にわたり、日本のクルーズ文化を支え続けてきた日 本を代表するクルーズ船を、柳原も数々の作品に登場 させています。横浜市民をはじめ、多くの人に愛され たにっぽん丸を描いた作品をお楽しみください。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/20260502-17070/ (企画展)\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/y-museum/ (柳原良平 アートミュージアム)\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/port-museum/ (横浜みなと博物館)\nhttps://www.nippon-maru.or.jp/ticket/ ( オンラインチケット) LOCATION:横浜みなと博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:栗コーダーカルテット&ビューティフルハミング バード ライブ DTSTART;VALUE=DATE:20260924 DTEND;VALUE=DATE:20260925 UID:181448100196 DESCRIPTION:open 18:00 / start 19:00\n栗コーダーカルテット&ビ ューティフルハミングバード ライブ\n9月25日(金)  高松 umie\n開演19時(開場18時)\n前売4\,000円 当日4\,500 円 +1drink\n予約受付:7月10日(金)\n電話 087-811-7455 umie\n栗コーダーカルテット\n栗原正己:リコーダー、ピ アニカ、アンデス他\n川口義之:リコーダー、パーカッ ション、サックス、ウクレレ他\n関島岳郎:リコーダー 、テューバ、口琴他\n+タバティ(サポートゲスト): ギター、ウクレレ、リコーダー\n\n【関連/参考ページ】 \nhttp://www.kuricorder.com/ (栗コーダーカルテット)\nhttps:/ /umie.info/ticket-omoushikomi/ (umie 予約フォーム) LOCATION:高松 umie【四国】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:栗コーダーカルテット&ビューティフルハミング バード ライブ DTSTART;VALUE=DATE:20260925 DTEND;VALUE=DATE:20260926 UID:217596946324 DESCRIPTION:open 18:00 / start 18:30\n栗コーダーカルテット&ビ ューティフルハミングバード\n9月26日(土) 岡山 城 下公会堂\n開演18時30分(開場18時)\n前売4\,000円 当日4 \,500円 +1drink\n予約受付は6/2(火)の19時より開始\n\n【 関連/参考ページ】\nhttp://www.kuricorder.com/ (栗コーダー カルテット オフィシャルウェブサイト)\nhttp://shiroshita .cafe/reservations/add/1285 (予約フォーム)\nhttp://shiroshita.ca fe/ (城下公会堂) LOCATION:岡山 城下公会堂【中国】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:近代日本医学の道程(1)〜共に時代を駆け抜けた盟 友たち〜 DTSTART;VALUE=DATE:20260331 DTEND;VALUE=DATE:20260926 UID:298302327122 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n開館:火曜日〜土曜日\n休館 :日曜日、月曜日、祝日、開校記念日(4/20)、夏期 休暇 \n==================\n19世紀 末、明治維新を経て日本が西洋化へ走り出した激動の 時代、多くの日本人留学生が新しい学びを求めて海を 渡りました。 若き北里柴三郎も留学地のドイツベルリ ンで後藤新平・金杉英五郎・荒木寅三郎という三人の 盟友と出会い、それぞれが目指す道の途中、共に学び 、語り合い、ときに競い合いながら異国の地で育まれ た友情はやがて近代日本医学の発展の道へとつながっ ていきました。本展では北里柴三郎と共に時代を駆け 抜けた三人の盟友たちとの友情の物語を紹介します。\n \n【関連/参考ページ】\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp/kinen-shitsu /topics/i20260401.html (詳細)\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp/kinen-s hitsu/about/info.html (カレンダー)\nhttps://www.kitasato.ac.jp/jp /kinen-shitsu/index.html (北里柴三郎記念博物館) LOCATION:北里柴三郎記念博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:その時、わたしたちは戦うことを命じられた − 登戸研究所と本土決戦体制−【注意】 DTSTART;VALUE=DATE:20251125 DTEND;VALUE=DATE:20260926 UID:305800022196 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:00\n休 館 日:日曜〜火曜,\n12 月26日(金)〜2026年1月7日(水), 17(土),\n2月5日 (木),7日(土)\n祝日も開館\n========== ==================\n2025年は終戦80 年にあたります。80年前、風船爆弾作戦を終えた登戸研 究所は本土決戦に備えるため長野県を中心にした地域 に分散・疎開をします。\n今回の企画展では、(1)本 土決戦体制下の登戸研究所の活動を解明し、研究所の どのようなセクションが本土決戦のために選ばれて移 転したのか、(2)移転後にどこで、どのような兵器 ・資材の開発を重点的に進めたのかを明らかにします 。そして、(3)大本営陸軍部が作成した戦闘マニュ アルである「国民抗戦必携」を基に、日本陸軍が構想 していた老若男女を問わず国民義勇戦闘隊に編成して ゲリラ戦を展開していこうとする本土決戦計画も紹介 します。また、(4)終戦時に出された命令「特殊研 究処理要領」によって、何よりも先に登戸研究所の存 在が消されようとしたことも明らかにしていきます。\n 登戸研究所を通して80年前の本土決戦(準備)というも のの実態に触れていただきたいと思います。\n\n【関連/ 参考ページ】\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/info/qfki0t000008sb3w .html (詳細)\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/ (明治大学平 和教育登戸研究所資料館) LOCATION:明治大学平和教育登戸研究所資料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:服部緑地RAINBOWHILL2026 DTSTART;VALUE=DATE-TIME:20260927T020000Z DTEND;VALUE=DATE-TIME:20260927T093000Z UID:154571225424 DESCRIPTION:open 11:00 / start 11:00 / end 18:30\n服部緑地RAINBOWHILL2 026\n9月27日(日)大阪 服部緑地・野外音楽堂。\n時間: 11時開場・開演(18時半終了予定)\n料金:前売5\,000円/当 日5\,500円\n25歳以下〜当日受付で3500円になります。(先 行なし・要証明)\n中学生以下〜大人同伴のみ無料\nチ ケット発売 7月4日(土)21時より\nムジカジャポニカ  店頭販売\nライブポケット https://livepocket.jp/e/rainbowhi ll2026\nチケットぴあ 8月発売\n•\; 出演アーティスト (順不同〜)\n夕凪\nみにまむす\n栗コーダーカルテット& ビューティフルハミングバード\nColloid +サキタハヂメ\n チャンキー松本\nTOMOVSKY\nははの気まぐれ\nふちがみとふ なと\n井上園子with 西内徹 & 大澤逸人\nALKDO\n安齋肇\nハ ッチハッチェル\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.city.toy onaka.osaka.jp/toyonaka/yu_guide/hall/yagai.html (服部緑地野外音 楽堂)\nhttps://rainbowhill.jp/ (RAINBOWHILL2026)\nhttp://www.kuric order.com/ (栗コーダーカルテット オフィシャルウェブ サイト)\nhttps://livepocket.jp/e/rainbowhill2026 (ライブポケ ット) LOCATION:服部緑地野外音楽堂 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:令和8年本堂大悲殿改修工事・ご本尊午年特別開 帳 DTSTART;VALUE=DATE:20260905 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:188667415223 DESCRIPTION:9月の土日祝日にご本尊十一面観音様三体のご 開帳を行います。下記の日時に本堂の特別開帳受付に てお声がけ下さい。 \n日程:9月6日(日)、12日(土)、13日( 日)、\n   19日ー23日(連休)、26日(土)、27日(日) \n 受付時間:9:00-12:00、13:00-15:30\n     (開門時間: 9:00-16:00 )\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://sugimotodera.com/2 026/07/12/%e4%bb%a4%e5%92%8c8%e5%b9%b4%e6%9c%ac%e5%a0%82%e5%a4%a7%e6%82%b2 %e6%ae%bf%e6%94%b9%e4%bf%ae%e5%b7%a5%e4%ba%8b%e3%83%bb%e3%81%94%e6%9c%ac%e 5%b0%8a%e5%8d%88%e5%b9%b4%e7%89%b9%e5%88%a5%e9%96%8b%e5%b8%b3/ LOCATION:杉本寺【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:さっぱり こってり 江戸絵画 DTSTART;VALUE=DATE:20260828 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:217005682607 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n入館は午後4時30分まで\n休館 日:月曜日、9月24日(木)\n(但し9月21日(月曜日・祝 日)は開館)\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.city.itabas hi.tokyo.jp/art/ (板橋区立美術館)\nhttps://www.city.itabashi.to kyo.jp/artmuseum/4000016/4002027/4002035.html LOCATION:板橋区立美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展 テレビとCMで見る平成・令和ヒストリー展 2026 DTSTART;VALUE=DATE:20260806 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:193621867847 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n※月曜休館、9/21(月・祝)は 開館・24(木)休館\n================ =====\n 放送ライブラリーでは、これまでに、企 画展「テレビとCMで見るシリーズ」として、平成、 令和、1980年代、1970年代など、さまざまな時代に焦点を あてた企画展を開催してきました。\n 2019年は令和の 幕開けを祝し平成30年間を振り返り、2021年は前年の年 明けから始まった新型コロナウイルスの流行を反映し 、放送局の現場制作者からの寄稿「コロナ時代のテレ ビ制作」を加え、2022年はコロナ禍以降の現場の思いを 伝えるために、同様の寄稿「これからのテレビ〜コロ ナを経験して〜」を特別展示しました。\n 令和に入り 、デジタル化とオンライン化が一気に進み、ここ2〜 3年でAIが急速に進化しています。またインターネ ット動画配信やスマートフォンの普及で、放送を取り 巻く環境も大きく変化しました。放送開始101年、放送 が新たな一歩を踏み出した本年、2022年以降の放送界の 動きを加えた本展を開催し、平成・令和の番組を振り 返るとともに、放送の新たな時代に向けて、その未来 や可能性を考えます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://ww w.bpcj.or.jp/event/detail/155956/ (企画展)\nhttps://www.bpcj.or.jp/ (放送ライブラリー) LOCATION:放送ライブラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:公開番組上映会 平成・令和 TV Collection DTSTART;VALUE=DATE:20260806 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:321362011771 DESCRIPTION:open 10:30 / end 16:40\n※月曜休館、9/21(月・祝)は 開館・24(木)休館\n================ =====\n 企画展「テレビとCMで見る平成・令和 ヒストリー展2026」の関連イベントとして、放送ライブ ラリーの公開番組の中から、平成・令和に放送された 、ドラマ、バラエティ、音楽番組、クイズ番組など、 時代を代表するさまざまな番組を上映します。\n\n【関 連/参考ページ】\nhttps://www.bpcj.or.jp/event/detail/155958/ (上 映会(プログラム・カレンダーあり))\nhttps://www.bpcj.o r.jp/ (放送ライブラリー) LOCATION:放送ライブラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:収蔵作品展 夢見る時代:昭和のメディアと人び と DTSTART;VALUE=DATE:20260731 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:651805060068 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】\n8月3日(月)、1 0日(月)、17日(月)、24日(月)、31日(月)\n9月7日 (月)、14日(月)、24日(木)\n========= ========\n〜あのとき、みんな夢を見た〜\n佐 倉市立美術館では、定期的にコレクションを公開し、 佐倉の魅力を発信してきました。 昭和元年(1926)から 100年を迎える今年は「昭和」という時代に焦点を当て ます。戦中から戦後復興期、そして高度経済成長期へ と社会が大きく変化するなかで、人々が抱いた憧れや 、メディアの果たした役割を、収蔵作品を通して振り 返ります。\n<少年は、異国の夢を見た ― 山川惣治の 絵物語>\n晩年を佐倉で過ごしたクリエイター・山川惣 治(1908〜1992)は、代表作「少年王者」や「少年ケニヤ 」によって、昭和20年代から30年代にかけて大ブームを 巻き起こしました。\n<少女の夢とあこがれ ― 郄橋真 琴の描いた少女たち>\n画家・郄橋真琴(1934〜2024)は 、昭和28年に漫画家としてデビューし、『マーガレット 』『少女フレンド』などの少女向け雑誌で、カラー口 絵や付録、世界の名作物語の挿絵などを手がけました 。またそのイラストは少女たちの日用品を彩りました 。\n<佐倉の生んだ大スター ― 長嶋茂雄>\n佐倉に生 まれた国民的スター・長嶋茂雄(1936〜2025)。本展では 、昨年惜しまれつつこの世を去った長嶋の活躍を振り 返るとともに、昨年度新たに収蔵された長嶋茂雄旧蔵 の作品などを紹介します。\n<マルチメディア・アーテ ィスト ― 池田満寿夫>\n池田満寿夫(1934〜1997)は、 版画家であると同時に、小説、映画、テレビなど多様 なメディアを横断して活躍した表現者でもありました 。昭和52年には小説『エーゲ海に捧ぐ』により芥川賞を 受賞し、同作の映画化の際は、脚本と監督も務めまし た。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.sakura.lg.jp/sect ion/museum/exhibition/2026/202608syouwa.html (展覧会)\nhttps://www. city.sakura.lg.jp/section/museum/ (佐倉市立美術館) LOCATION:佐倉市立美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:祈りと救いの美 ―国宝 普賢菩薩騎象像との出会 い DTSTART;VALUE=DATE:20260727 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:117976765270 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n同館の中核をなす仏教美術 コレクションを紹介します。都内に現存する貴重な国 宝仏像『普賢菩薩騎象像』を中心に、平安〜鎌倉時代 の繊細優美な彩色・截金技法が光る日本仏教美術の名 品を展観します。 LOCATION:大倉集古館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:あつまれ!海の骨なし動物−めちゃ不思議で多様 なすがた− DTSTART;VALUE=DATE:20260717 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:128050115478 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n海にはさまざまな動物が暮ら していますが、そのほとんどが背骨をもたない“骨な し動物”です。クラゲ、貝、カニ、ヒトデなどのほか にもあまり知られていない種類も多く、驚くべき独特 の世界をつくりあげています。本企画展では、海の骨 なし動物の多様な形態と生態、人とのかかわり、海の 環境問題などについて紹介します。\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://www.nat.museum.ibk.ed.jp/exhibits/special/9086 (詳細 )\nhttps://www.nat.museum.ibk.ed.jp/ (ミュージアムパーク茨 城県自然博物館) LOCATION:ミュージアムパーク茨城県自然博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展 絵図で旅する幕末の横浜 DTSTART;VALUE=DATE:20260717 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:312927468658 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\nペリー来航からわずか15年ほ どで、静かな農漁村から国際都市へと急速な発展を遂 げた幕末の横浜。その変貌の軌跡を今に伝えるのが、 多種多様に描かれた絵図です。ペリー来航時の警備図 面、幕府による手書きの都市計画図、プロの絵師が描 いた色鮮やかな鳥瞰図、そして外国人が測量した近代 的な石版地図。そのバラエティ豊かで美しい絵図の数 々は、不正確な部分がありながらも不思議と見る人を 魅了します。\n近年、絵図を歴史資料として横浜の成り 立ちを明らかにする研究が進展するとともに、幕末期 の横浜に関わる新たな絵図の発見もなされています。 本展では幕末横浜の絵図を一堂に集め、この時代の横 浜をたどる「ガイドマップ」としながら、都市横浜の ルーツを解き明かします。\n展示会場では、時空を超え てやってきたハマっ子が、幕末の横浜を皆さまにご案 内します。絵図を道しるべに、活気あふれる160年前の 横浜を旅してみませんか。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp s://tohatsu.yokohama-history.org/events/exhibition-bakumatsu-yokohama-maps / (特別展)\nhttps://tohatsu.yokohama-history.org/ (横浜都市 発展記念館) LOCATION:横浜都市発展記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:〜ガスと紡ぐ甘い思い出〜 「お菓子四季折々」 展 DTSTART;VALUE=DATE:20260703 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:174545100581 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】月曜日\n 但し、 7月20日、9月21日 (月・祝振休)は開館、7月2 1日(火)、9月24日(木)は休館\n======== ===============\n日本の美しい四季の 移ろいと共に、時代を超えて愛されてきた『お菓子』 。\n本企画展では、明治から現代までのお菓子の歴史を 、人々の暮らしや食文化の変遷、そして調理技術の進 化と共に、明治錦絵やガス器具、当時の書籍などの資 料を通してご紹介いたします。\n\n【関連/参考ページ】 \nhttps://www.gasmuseum.jp/gallery/20260624/ (詳細)\nhttps://www.gas museum.jp/ (ガスミュージアム) LOCATION:ガスミュージアム【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:『My Birthday』展 80〜90年代を席巻した 占いカルチ ャー少女雑誌 DTSTART;VALUE=DATE:20260703 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:466304215575 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n1979年創刊の『My Birthday』( 実業之日本社)は毎日の星占い記事を中心とした少女 向けカルチャー誌です。クラスの誰かが持ちこんだ『My Birthday=マイバ』を囲み、その日の運勢に一喜一憂し た記憶がある方も多いでしょう。最盛期には40万部を誇 り、〈おまじないブーム〉も巻き起こしました。魔女 っこ、妖精、おまじない―大人の今ならクスッと笑え ますが、読者少女にとって、それらは自分を見つめる ための重要なツールでした。\n『My Birthday』は読者投稿 欄にも力を入れていました。単なる占い雑誌ではなく 、人間関係や進路などの青春の悩みを打ち明け背中を 押してもらえる場として、『My Birthday』は読者に求めら れてきたのです。2006年に休刊したものの、2012年にはム ック本で復活、2026年6月(予定)には待望の『My Birthday 愛蔵版 1979〜2006』(実業之日本社)が刊行されるなど 、今なお読者の心に刻まれています。\n本展覧会ではか つての執筆者・編集部員らの協力のもと、その魅力を 掘り下げます。まつざきあけみ、野崎ふみこらの美麗 な表紙原画は必見!イベントも開催いたします。再び 、みなで集いましょう!\n\n【関連/参考ページ】\nhttp:// www.yayoi-yumeji-museum.jp/ (弥生美術館)\nhttps://www.yayoi-yumej i-museum.jp/yayoi/exhibition/now.html (開催中の展覧会) LOCATION:弥生美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:あなたも目利きに! 竹久夢二入門 展 ―夢二絵の 見かた&楽しみかた― DTSTART;VALUE=DATE:20260703 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:323680864008 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n令和の時代も注目度が高く 、各地で展覧会が開催される画家・詩人の竹久夢二(1884 -1934)。\n美人画やデザイン、さらに恋愛と旅を重ねた人 生も含め、大正ロマンを象徴する存在として人気を集 めています。\n  本展ではポイントを押さえながら、 夢二作品を鑑賞するコツをわかりやすく紹介します。 第1章「夢二絵を知る《10のキーワード》」では、夢二 絵や解説文によく登場する10の語句より作品を読み解き ます。第2章「夢二絵をひもとく《10の表現》」では、 日本画をはじめとする10の技法及び表現形式から作品を 展示し、それぞれの画風や特徴より夢二絵の魅力に迫 ります。\n 竹久夢二入門として、初めてご覧になる方 はもちろん、通な人にも多くの発見をして頂ける趣向 の展覧会です。楽しみながら夢二絵の目利きになりま しょう!\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi-yumeji-muse um.jp/ (竹久夢二美術館)\nhttps://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yum eji/exhibition/now.html (開催中の展覧会) LOCATION:竹久夢二美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「大南極展」 DTSTART;VALUE=DATE:20260630 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:132867629846 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n南極は、地球の素顔が残る 数少ない場所です。氷、大気、海、生き物などの変化 が “そのまま” 観測できるため、地球環境を理解する うえでとても重要なフィールドになっています。\n日本 は70年間、南極で観測を続け、その積み重ねが気候変動 の解明や未来予測に大きく貢献してきました。\n本展は 、その成果を「見て学ぶ」だけでなく「体験しながら 理解できる」展覧会です。\nまるで自分が南極に上陸す るかのような没入感を得られる壮大な大型映像。そし て、強風の中を進むような体験ができるブリザード体 験や、何十万年も前の地球の記録が刻まれたアイスコ ア、南極で見つかった隕石、生き物の標本展示など、 極地で行われている科学のリアルを実感できます。\nさ らに、氷河やオーロラの映像、昭和基地の紹介を通し て、観測隊がどんな環境で研究を続けているのかがわ かります。\n南極を知ることは、地球の過去と未来を知 ること。\n本展は、その入口となる“体験型の科学の旅 ”です。南極観測70周年を記念して、南極観測を体験で きる特別展がこの夏、開催されます。\n\n【関連/参考ペ ージ】\nhttp://www.miraikan.jst.go.jp/ (日本科学未来館)\nhtt ps://dainankyokuten.jp/ (公式)\nhttps://www.miraikan.jst.go.jp/exhib itions/spexhibition/dainankyokuten.html (詳細) LOCATION:日本科学未来館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:80 GRAPHIC TRIALS クリエイター80組とTOPPANによる挑戦 の20年 DTSTART;VALUE=DATE:20260626 DTEND;VALUE=DATE:20260927 UID:254901838465 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】\n毎週月曜日(た だし7月20日、9月21日は開館)、7月21日(火)、9月24日 (木)\n※7月29日(水)〜31日(金)、8月29日(土)〜3 0日(日)は、本展示入れ替えのためP&Pギャラリーは休 室です\n===================== ======\nGRAPHIC TRIALは、クリエイターとTOPPANの共 創により、グラフィックデザインと印刷表現の新しい 可能性を探り、ポスター作品として結実させる試みで す。2006年に始まった本企画が今年で20年を迎えること を記念し、これまでの80組のクリエイターによるポスタ ー作品全400点を3期に分けて展示します。\n\n【関連/参 考ページ】\nhttp://www.printing-museum.org/ (飯田橋印刷博物 館)\nhttps://www.toppan.com/ja/joho/gainfo/graphictrial/80gts/ (公 式)\nhttps://www.printing-museum.org/collection/exhibition/g20260627.ph p (企画展示) LOCATION:飯田橋印刷博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:ワンダーバードに憧れて DTSTART;VALUE=DATE:20260417 DTEND;VALUE=DATE:20260928 UID:336769473438 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】\n毎週火曜日、6 月1日(月)〜5日(金) \n※ただし5月5日(火・祝)、8月11日(火 ・祝)、9月22日(火・祝)は開館\n=========== =========\n角川武蔵野ミュージアム博物部門 のアドバイザリーボードを務める荒俣宏氏は、博物学 の研究者としても知られ、大著『世界大博物図鑑』を 世に送り出しました。氏がその編纂の過程で収集した 博物画のコレクションは現在、当館に寄贈されていま す。今回その博物画コレクションを紹介する展覧会を 開催します。\nテーマは「鳥」。荒俣氏は、「ヒトは生 物の中で一番最後に生まれた末っ子だから、先に生ま れた動植物のすることを見て生き延びる方法を学ぼう とした」「戦争の勝ち負けや都を建てる土地の選定も 鳥に教えられ、ローマ建国には最初の支配者を誰にす るのかの決定に鳥占いが使われた」と語ります。(本 展「ご挨拶」より抜粋)\n古代から人が憧れた鳥は、神 話や伝説においては神に近い存在として扱われました 。また大航海時代を経て世界中の鳥は博物画として描 かれ、美術、アートとしても親しまれるようになりま した。神話の中の鳥から、学問として記録された鳥へ ――人が鳥をどう見てきたかの変化を、実際の図譜を 通してたどります。\n本展では、博物学者たちの執着と もいえる鳥へのフェティシズムの歴史を追いながら、 鳥に取り憑かれた人々の視線を博物画を通して追体験 できます。会場では、フランソワ・ルヴァイヤンの『 フウチョウの自然史』(1801-06)や、ジョン・グールド の『ハチドリ科鳥類図譜』(1849–\;61)など、主に19 世紀に刊行された博物図譜に掲載された貴重な博物画 を公開いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://kadcu l.com/event/261 (公式)\nhttps://kadcul.com/ (角川武蔵野ミュ ージアム)\nhttps://tokorozawa-sakuratown.com/ (ところざわサ クラタウン) LOCATION:角川武蔵野ミュージアム【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:日本全国 推しエイMAP DTSTART;VALUE=DATE:20260731 DTEND;VALUE=DATE:20260930 UID:291874029322 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n日本各地の水族館から「う ちの推しエイ」が大集合!✨\;\n大きな日本地図のパ ネルに、全国の水族館が自慢するエイたちをずらりと 紹介しています。\n展示に協力してくださった水族館の パンフレットもご用意しています📚\;\n気になるエ イを見つけたら、その水族館もチェック🔍\;\nこの 夏休みの旅行・おでかけ計画の参考に、全国の水族館 めぐりを楽しんでみませんか?🚃\;\n写真スポット として楽しめる顔出しパネルもあります📸\;\nご家 族やお友達と、世界最大級の淡水エイになりきって記 念撮影もどうぞ!🛟\;🌊\;\n\n【関連/参考ページ 】\nhttps://www.seibu-la.co.jp/nettaikan/event/2026071713161913217.html (イベント)\nhttps://www.seibu-la.co.jp/nettaikan/ (板橋区立 熱帯環境植物館) LOCATION:熱帯環境植物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:コレクション展「鴎外、雑誌をつくる。」 DTSTART;VALUE=DATE:20260704 DTEND;VALUE=DATE:20260930 UID:316278978013 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n※会期中の休館日:\n7月27日 (月)・28日(火)\n8月24日(月)・25日(火)\n9月24日 (木)・25日(金)\n※7月9日(木)は9時より開館、8月 1日(土)は20時閉館(最終入館は19時30分)\n==== =========\n 日本の雑誌発行は幕末に始まり 、明治に入ると政治、経済、風刺、医学、文学と、様 々な分野の雑誌が誕生します。当時は志を同じくする 者が集ってつくる同人誌が中心でした。\n 1888(明治21 )年9月に留学先のドイツから帰国した鴎外は、翌1889( 明治22)年1月、「東京医事新誌」の主筆(論説や編集 の責任者)となります。並行して医学者・中濱東一郎 と共に「衛生新誌」(同年3月)を、国文学者・落合直 文や弟妹らと結成した文学結社・新声社で「しがらみ 草紙」(同年10月)を創刊しました。その後も医学雑誌 「医事新論」「衛生療病志」「公衆医事」、文芸誌「 めさまし草」「芸文」「万年草」を世に送り出します 。評論に重きを置き、ドイツで学んだ知識をもって発 信しました。時に評論は論争へと発展して注目を集め 、欧州文学の翻訳は好評を得ます。また、呉秀三ら医 学者、尾崎紅葉、幸田露伴、正岡子規ら文学者が誌面 を飾りました。\n 鴎外の言論の拠点となったこれらの 雑誌から、後に陸軍軍医総監となり、文学者としても 名を残した鴎外の原点、そして当時の医学界、文学界 の一場面を知ることができます。編集の様子が垣間見 える書簡や校正紙、原稿、回想などと共に、鴎外がつ くった雑誌をご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nh ttps://moriogai-kinenkan.jp/modules/event/?smode=Daily&action=View&event_i d=0000002533&caldate=2026-7-5 (詳細)\nhttps://moriogai-kinenkan.jp/ (文京区立森鴎外記念館) LOCATION:文京区立森鴎外記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:水族館のヒミツ、今だけ公開。 えのすいまるご と大解剖展 DTSTART;VALUE=DATE:20260702 DTEND;VALUE=DATE:20260930 UID:168187963873 DESCRIPTION:【営業時間】()内は最終入場時間\n8月16日〜8月 31日 9:00〜18:00(17:00) \n9月1日〜9月18日 9:00〜17:00(16:00 ) \n9月19日 8:00〜19:00(18:00) \n9月20日〜9月22日 8:00〜19: 00(18:00)※入場事前予約制時間あり \n9月23日 8:00〜17:00 (16:00) \n9月24日〜11月30日 9:00〜17:00(16:00)\n===== ==============\n今年の夏は、「生物」 「技術」「情熱」の3つの視点から “えのすい”をまる ごと大解剖!\n“えのすい”でくらす「生物」の魅力は もちろん、生き物たちが健康にくらすための「技術」 や、それらを支える熱い「情熱」を館内各所でご紹介 します。\n「えのすいまるごと大解剖展」を通して、普 段は見えないところや視点を変えて見る楽しさ、そし て水族館のヒミツをみなさまにお届けします!\n\n【関 連/参考ページ】\nhttps://www.enosui.com/evententry.php?eid=02660 (イベント)\nhttps://www.enosui.com/ (新江ノ島水族館) LOCATION:新江ノ島水族館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:流れ雲旅−北井一夫が撮った つげ義春 DTSTART;VALUE=DATE:20260731 DTEND;VALUE=DATE:20261004 UID:514256688840 DESCRIPTION:open 9:30 / end 20:00\n土日祝日は9時30分から17時\n 休館日:8月31日(月曜日)、9月10日(木曜日)、9月28 日(月曜日)\n無料\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.li b.city.funabashi.lg.jp/viewer/info.html?id=1312 LOCATION:船橋市西図書館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:漱石熊本赴任130年・「草枕」「二百十日」発表120 年 熊本時代の漱石の旅 DTSTART;VALUE=DATE:20260715 DTEND;VALUE=DATE:20261004 UID:279606464316 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n明治29(1896)年4月13日。\n夏目 金之助(漱石)は第五高等学校の教師の職を得て熊本の地 を踏みました。\nそれから130年…。\n漱石はこの熊本で イギリスに留学するまでの約4年3カ月を過ごし、中根鏡 子との結婚、長女筆子の誕生など人生の節目となる出 来事を経験しました。\nまた、7回の引越しや新婚旅行 をはじめとする旅に出るなど、様々な風景を心に刻む 土地ともなりました。\nのちにこの経験は、小説「草枕 」「二百十日」の題材となり、作家としての漱石に影 響を与えました。\n本展では、熊本時代に多く詠まれた 俳句からもその時々の情景や心情を読み解きながら、 熊本県玉名市の草枕交流館や漱石旧居を保存公開する 熊本市の協力を得て、漱石の旅の足跡を辿り、作品の 世界や登場人物とされる人々を紹介します。\n\n【関連/ 参考ページ】\nhttps://soseki-museum.jp/tenji/13633/ (企画展)\ nhttps://soseki-museum.jp/ (新宿区立漱石山房記念館) LOCATION:新宿区立漱石山房記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:エットレ・ソットサスー魔法がはじまるとき、デ ザインは生まれる DTSTART;VALUE=DATE:20260622 DTEND;VALUE=DATE:20261004 UID:253371948131 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n毎週金曜日は20:00まで\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://www.artizon.museum/exhibition/detail/60 2 LOCATION:アーティゾン美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:未踏峰 ゴジュンバ・カン ― 植村直己、初めての ヒマラヤで初登頂の大金星 ― DTSTART;VALUE=DATE:20260601 DTEND;VALUE=DATE:20261004 UID:443589826529 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n1965年のヒマラヤ未踏峰初登 頂を振り返る。飛び入り参加から成功に至る植村直己 の足跡を、貴重な記録とともに紹介。\n\n【関連/参考ペ ージ】\nhttps://www.uemura-museum-tokyo.jp/ (植村冒険館) LOCATION:植村冒険館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:『幽冥の岸 十二国記』刊行記念 山田章博原画展 DTSTART;VALUE=DATE:20260922 DTEND;VALUE=DATE:20261006 UID:226135951154 DESCRIPTION:open 9:00 / end 21:00\n9月29日(火)は15:00、最終 日は16:00閉場\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://mis.maruzen.co .jp/home/tenpo/maruhon.html (丸善丸の内本店)\nhttps://www.shinc hosha.co.jp/12kokuki/log/203.html LOCATION:丸善丸の内本店【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレ ス DTSTART;VALUE=DATE:20260722 DTEND;VALUE=DATE:20261007 UID:135557383410 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n金曜日は20:00まで\n同時期開 催の特別展「大英博物館日本美術コレクション 百花 繚乱〜海を越えた江戸絵画」のチケット提示にて一般 ・65歳以上の方は「100円」で観覧いただけます。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttp://www.tobikan.jp/ (東京都美術館) \nhttps://www.tobikan.jp/viewsofthisplace/index.html LOCATION:東京都美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「没後100年記念 住友春翠 −仕合せの住友 近代美術コレクション」 DTSTART;VALUE=DATE:20260828 DTEND;VALUE=DATE:20261012 UID:148996635186 DESCRIPTION:open 11:00 / end 18:00\n*金曜日は午後7時まで開館\ n前期:8月29日(土)〜9月23日(水・祝)\n後期:9月25 日(金)〜10月12日(月・祝)\n【休館日】\n月曜日(9/2 1-23、10/12は開館)、9月24日(木)\n========= ========\n作品が収蔵されるとき、その一つひ とつにはそれぞれの物語があります。それは「いつ」 「どこで」「誰が」「何を」「なぜ」「どのように」 手に入れたのか―住友コレクションは、中国古代青銅 器をはじめ、中国・日本書画、西洋絵画、近代陶磁器 、茶道具、文房具、さらには能面・能装束など幅広い 領域にわたりますが、その多くは、現在の住友グルー プの礎を築いた住友家第15代当主・住友吉左衞門友純( 号 : 春翠、1864〜1926)によって明治中頃から大正時代に かけて買い求められたものです。\n本展は、住友春翠の 没後100年を記念し、春翠が関心を寄せた近代美術を紹 介するものです。同時代を生きた作り手たちとの交流 を通じて、春翠が何をまなざし、何を求めたのか。本 展では、春翠と作品とのめぐり合わせ(=仕合せ)を 時系列順に辿りながら、その美意識を見つめなおすと ともに、収集の背景や時代性といった視点からコレク ション形成史を再考する機会とします。\n\n【関連/参考 ページ】\nhttps://sen-oku.or.jp/program/t_202608_shunsui100/ (展覧 会)\nhttps://sen-oku.or.jp/tokyo/ (泉屋博古館東京) LOCATION:泉屋博古館東京【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展 やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島 DTSTART;VALUE=DATE:20260814 DTEND;VALUE=DATE:20261012 UID:314470500812 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n休館日:毎週月曜日 ただ し9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝)は開館、9月24 日(木)休館\n================== \nやきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、 焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や調理 具、貯蔵具、装飾品などとして、私たちの生活と深く 関わってきました。やがてそれらの中に、実用を超え た豊かな美が見出されるようになり、さらには、鑑賞 を目的とするものも誕生しました。本展覧会では、2\,30 0件におよぶ館蔵のやきものの中から名品を選りすぐり 、展示室1では中国、続く展示室2では日本、そして展示 室5では朝鮮半島のやきものをご紹介します。\n三つの 展示室を巡る道のりは、海を越え、時を越えた、やき もの探訪の旅ともなります。そして、それが各地の風 土が育んだ文化の一端に触れる体験となれば幸いです 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.nezu-muse.or.jp/ (根津 美術館)\nhttps://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibitions/view-120.html ( 企画展) LOCATION:根津美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館× ダーウィンが来た!」 DTSTART;VALUE=DATE:20260710 DTEND;VALUE=DATE:20261012 UID:258632142392 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n休館日: 7月13日(月)、9月7日( 月)、14日(月)、24日(木)、28日(月)\n========= ===============\n地球誕生から現代に 至るまで、地球環境は目まぐるしく変化しています。 この多様で変化に富んだ環境に適応したいきものが次 世代を育み、長い生命進化の歴史を築いてきました。\n 本展では、そうしたいきものの適応進化や生存戦略、 それに伴い獲得された形質や機能を幅広く紹介します 。そして、NHKの自然番組『ダーウィンが来た!』との 共同企画により、国立科学博物館が所蔵する標本・資 料、研究結果、さらにはNHKが撮影してきた多くの映像 を駆使し、動物たちの環境適応や生存戦略などを項目 ごとに展開いたします。\n多様な環境に適応し、その過 程で身につけた「驚きの能力や戦略」にスポットをあ てる「いきもの超ワールド展」。\nぜひご期待ください !\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kahaku.go.jp/ (国立科 学博物館)\nhttps://ikimonoworld.jp/ (公式) LOCATION:国立科学博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:帝国興信所が報じた昭和経済(後期) DTSTART;VALUE=DATE:20260420 DTEND;VALUE=DATE:20261016 UID:167240227100 DESCRIPTION:事前予約制\n火曜日〜金曜日(祝日を除く)  10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00\n========== =========\n帝国データバンクが発行してきた 経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもっ て終刊します。\n明治39(1906)年の創刊以来、『帝国興 信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・ 『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業 界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けて きました。\n展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の 終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済 を振り返ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.tdb- muse.jp/form/ (見学申込)\nhttps://www.tdb-muse.jp/ (帝国デー タバンク史料館) LOCATION:帝国データバンク史料館【関東】 END:VEVENT END:VCALENDAR