BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:栗コーダーカルテット コンサート in けいはんな DTSTART;VALUE=DATE:20260123 DTEND;VALUE=DATE:20260124 UID:181118235029 DESCRIPTION:open 13:15 / start 14:00\n栗コーダーカルテット コ ンサート in けいはんな\n2026年1月24日(土)けいはんな プラザ メインホール\n開場:13時15分 開演:14時\n(前 売)1\,500円 (当日)2\,000 円 (全席指定\,税込)\n※ 3歳未満保護者の膝上鑑賞無料(座席が必要な場合は 有料)\n駐車場:当日無料です\nチケットお取り扱い\n◆ けいはんなオンラインチケット\n発券:セブンイレブン (発券手数料要)\n◆ローソンチケット(Lコード:53170 )(発券手数料要)\n◆精華町役場 企画調整課(5階 )\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kuricorder.com/ (栗コ ーダーカルテット オフィシャルウェブサイト)\nhttps:// www.keihanna-plaza.co.jp/event/stage/-in-6.html (けいはんなプラ ザ)\nhttps://piagettii.s2.e-get.jp/web5ap03b/pt/?G=ke03ih07&RTNfld=keih anna&app=s3pt0&RTNent=pe&RTNmyp=pm&RTNtik=pt&k=ef6490626c4d2076825853ce3ef 395db9d8b9361mheqtcgu (けいはんなオンラインチケット) LOCATION:けいはんなプラザ メインホール【近畿】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:着こなしの変遷 幕末・明治の女性の和装 DTSTART;VALUE=DATE:20251201 DTEND;VALUE=DATE:20260124 UID:104459374120 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n休館日:日 曜・祝日、年末年始(12月26日〜1月4日)\n\n【関連/参考 ページ】\nhttps://www.marubeni.com/gallery/exhibition/ LOCATION:丸紅ギャラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:第20回 台東区の伝統工芸職人展 DTSTART;VALUE=DATE:20260119 DTEND;VALUE=DATE:20260125 UID:322460480509 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n(注)東京国立博物館への入 館は閉館の30分前まで\n(注)夜間開館の有無にかかわ らず、本展は17時00分終了となります\n【料金】\n無料( ただし、東博コレクション展観覧料が必要です)\n== =================\n「台東区の伝統 工芸職人展」が、今年度は時期を変更し、2026年1月に開 催されます。\n平成館ラウンジに展示ブースを設け、台 東区内で現在も活躍する職人が手掛けた伝統工芸品を 公開するとともに、職人による製作実演を行います。\n 下町の歴史と風土の中で受け継がれてきた匠たちの手 仕事を間近に感じてみてはいかがでしょうか。\n\n【関 連/参考ページ】\nhttp://www.tnm.jp/ (東京国立博物館)\nht tps://www.tnm.jp/modules/r_event/index.php?controller=dtl&cid=5&id=11532 (詳細) LOCATION:東京国立博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:博物館に初もうで 午―神と人をつなぐ祈りのか たち― DTSTART;VALUE=DATE:20251231 DTEND;VALUE=DATE:20260125 UID:500889010490 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n毎週金・土曜日、翌月曜日が 祝・休日の日曜日:20時まで\n\n【関連/参考ページ】\nht tp://www.tnm.jp/ (東京国立博物館)\nhttps://www.tnm.jp/modules/r _free_page/index.php?id=2729 LOCATION:東京国立博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:マルサン玩具屋(チャモヤ)ストーリー ソフビ 製怪獣玩具の世界 DTSTART;VALUE=DATE:20251217 DTEND;VALUE=DATE:20260125 UID:306800914208 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\nソフビ怪獣を初めて世に出し 、一世を風靡した玩具メーカーとして知られるマルサ ン。\n近年では70年代初頭に独自に展開したオリジナル ソフビ製怪獣玩具の復刻シリーズが人気を博していま す。しかし玩具メーカーとしてのマルサンの歴史はま さに波乱万丈です。昭和初期に創業後(※)、60年代後 半に倒産、その直後に大幅に規模を縮小しての再建と いう大きな挫折も経験しています。さまざまなブーム が生まれては嵐のように過ぎ去っていく、非常に浮き 沈みの激しい玩具業界で、紆余曲折ありながら令和と なった現在でも多くの支持を集めていることは奇跡と いえるかもしれません。\n本展ではマルサンの玩具屋物 語をメインに、昭和テイストで造形されたマルサンオ リジナルのソフビ怪獣をはじめマルサン製ヴィンテー ジ玩具なども展示します。この機会に深淵なソフビの 世界を少しだけ覗いてみてはいかがでしょうか。\n(※ )前身の石田製作所の創業は大正12(1923)年、その後19 33(昭和8)年にマルサンに社名を変更。\n\n【関連/参考 ページ】\nhttp://www.museum.or.jp/yokohama-doll-museum/ (横浜人 形の家)\nhttps://www.doll-museum.jp/16553 (詳細)\nhttps://www.d oll-museum.jp/ (横浜人形の家) LOCATION:横浜人形の家【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:博物館でツーリズム!! −江戸時代の旅日記をたど る− DTSTART;VALUE=DATE:20251208 DTEND;VALUE=DATE:20260125 UID:116502243051 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n旅が大衆化した江戸時代、現 在の茨城県域からも多くの人々が日本各地に旅立ち、 また当地にも多くの旅人が訪れました。その目的は、 寺社参詣、名所旧跡めぐり、巡礼、湯治など自発的な ものだけでなく、藩の御用、随行、従軍など非自発的 なものまで様々でした。\n 本展示では、旅を「住む土 地を離れて一時他の場所に行くこと」と幅広くとらえ 、茨城ゆかりの旅日記を中心に、旅行案内書や地誌、 絵図や絵画などの関連資料とともに紹介していきます 。\n============\n★偕楽園の「僊湖暮雪 碑」と一緒に写真撮影した方は、画像提示で歴史館入 館無料になります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.ib araki-rekishikan.com/ (茨城県立歴史館)\nhttps://rekishikan-ibk. jp/special-event/ (特設サイト)\nhttps://rekishikan-ibk.jp/special /post-12571/ (詳細)\nhttps://rekishikan-ibk.jp/ (茨城県立歴 史館) LOCATION:茨城県立歴史館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:磯崎新:群島としての建築 DTSTART;VALUE=DATE:20251031 DTEND;VALUE=DATE:20260125 UID:538272211077 DESCRIPTION:start 10:00 / end 18:00\n入場は17:30まで\n休館日:月 曜日(ただし11月3日、11月24日、1月12日は開館)、11月4 日(火) 、11月25日(火) 、年末年始(2025年12月27日(土)〜2026 年1月3日(土))、1月13日(火)\n当日 一般 900円\n高校生以下 ・70歳以上 無料\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.arttower mito.or.jp/atm-j.html (水戸芸術館)\nhttps://www.arttowermito.or.j p/gallery/lineup/article_5359.html LOCATION:水戸芸術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:アール・デコとモード DTSTART;VALUE=DATE:20251010 DTEND;VALUE=DATE:20260125 UID:171691171868 DESCRIPTION:\n【関連/参考ページ】\nhttps://mimt.jp/ex/artdeco2025 / LOCATION:三菱一号美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:ゴジラサイエンス展 〜脅威に科学で立ち向かう 〜 DTSTART;VALUE=DATE:20260114 DTEND;VALUE=DATE:20260127 UID:111698825851 DESCRIPTION:open 9:30 / end 16:50\n【休館日】\n水曜不定休\n= =================\n1954年に誕生し たゴジラは、時代ごとの科学的課題や社会不安を映し 出し続けてきた作品です。\n本展では、「もしゴジラが 現れたら?」という想像を入口に、防災・減災や未来 科学への理解を深めます。科学技術がもたらす希望と 脅威を、子どもから大人まで体感できる新しい学びの 場です。エンターテインメントと科学教育が融合した 、本格的なサイエンス体験イベントです。\nゴジラとと もに、私たちの未来と科学との関わりを考えてみませ んか。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.jsf.or.jp/ (科学 技術館)\nhttps://www.jsf.or.jp/event/202601/godzilla/ (詳細) LOCATION:科学技術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:早稲田大学芸術功労者受賞記念 北大路欣也展 DTSTART;VALUE=DATE:20251003 DTEND;VALUE=DATE:20260130 UID:386978083151 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n火・金は19:00まで\n第1期:10 月4日(土)〜11月4日(火)\n第2期:11月8日(土)〜12 月21日(日)\n第3期:2026年1月7日(水)〜1月30日(金) \n※2025年11月5日(水)〜11月7日(金)、2025年12月22日( 月)〜2026年1月6日(火)は閉室となります。\n【休館日 】\n10月13日(月・祝)10:00〜13:00(13:00以降は通常開館 )、\n10月22日(水)、10月30日(木)、10月31日(金)、 \n11月19日(水)、12月3日(水)、12月17日(水)、\n1月1 2日(月・祝)、1月21日(水)\n========== ==================\n 北大路欣也 氏は、1943年、映画俳優の市川右太衛門氏の次男として 京都に生まれ、1956年の東映『父子鷹』(松田定次監督 )で映画デビューを果たした。早稲田大学在学中に学 生仲間の公演で「リヤ王」エドガーに本名で出演した のが初舞台。以後、東映時代劇の黄金時代を経験した 最後の世代として、映画史に名だたる監督の現場を体 験し続けた。氏は日本映画とテレビの隆盛期を経験し 、舞台でも多彩な活躍を果たし、一人の俳優にこれほ ど幅広いジャンルでの活躍が可能な時代があったこと を、身を以て示しつつ、現役最前線で今日に至ってい る。\n 2025年、早稲田大学はこのような北大路欣也氏 の長年にわたる我が国芸術界における多大な功績に対 して、早稲田大学芸術功労者の栄誉を授与することと なった。\n 今回の記念展示によって、氏の活動の全貌 を、あらためて顕彰、紹介する機会としたい。\n\n【関 連/参考ページ】\nhttp://www.waseda.jp/enpaku/ (早稲田演劇博 物館)\nhttps://enpaku.w.waseda.jp/ex/20130/ (詳細) LOCATION:早稲田演劇博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:杉野学園の100年と杉野学園衣裳博物館 DTSTART;VALUE=DATE:20250413 DTEND;VALUE=DATE:20260130 UID:208639077854 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:00\n前期:2025年4月14日〜7月30日\ n(7月31日(木)〜9月23日(火)展示替え作業のため休 館)\n後期:2025年9月24日〜2026年1月30日\n【休館日】\n日 曜・祝日、大学の定める休館日(「お知らせ」参照)\n ===================\n1956年に発 行された『ドレメASSOCIATION 衣裳博物館特集号』の巻頭 で、杉野芳子は洋裁教育を始めて最も苦労したことと して「デザインを如何にして研究するか」ということ を挙げ、以下の様に書いています。\n「外国でしたら一 歩外にでれば眼に映り手に触れるものすべてが勉強の 対象になり、街行く人々の姿にも、集まる人の場所に よっても、その時代の服装の研究ができ、目が肥えて 参りますが、当時の日本の社会には、勉強の糧にでき るようなものは何ものもありませんでした。 (中略) 結局そうした日本で見ることのできないものを実際的 に触れることが如何に大切であるかを痛感いたしまし た。」\n杉野学園衣裳博物館は創設者のこのような思い を担い、その当時の国内外の多くの支援を受けて設立 されました。以来約70年、様々に社会状況が変化し、日 本のファッションも日々変化を続けています。そのよ うな状況の元、当館が杉野学園の教育とどのように関 わってきたのかを展示いたします。ぜひご覧ください 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.sugino.ac.jp/gakuen/info/ 20250623/ (詳細)\nhttps://www.costumemuseum.jp/information/index.htm l (お知らせ)\nhttps://www.costumemuseum.jp/ (杉野学園衣裳 博物館) LOCATION:杉野学園衣裳博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:調布航空宇宙センター70周年特別企画展 『70枚の 画像でたどる 航空研究と調布航空宇宙センター』 DTSTART;VALUE=DATE:20251020 DTEND;VALUE=DATE:20260131 UID:334665055955 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n【休館日】日曜、月曜、祝 日、12/29〜1/3\n============\n \;2025年 、調布航空宇宙センターは、開所70周年を迎えました。 これを記念して、本展では、センターの原点のひとつ である航空研究の一端を、開所当時の白黒写真から、 未来の航空システムを描いたCGまで、70点の画像を通し て紹介します。\n \;日本における航空研究のはじま りは、1955年7月、JAXAの前身団体のひとつとなる「航空 技術研究所(NAL)」※の創設です。何もない70年前の原 っぱに、大型の試験設備を建築するところからはじま り、以来、この地でさまざまな航空技術が生み出され てきました。すでにカタチになっている研究成果から これからカタチになっていく研究まで、5章構成で展 示します。\n \;気になる画像は、QRコードをスキャ ンして、関連するストーリーや研究概要をチェック! 航空機や空の旅について、ちょっとした発見や新しい 視点が得られるかもしれません。70年にわたる航空研究 と調布航空宇宙センターの歩みを、画像を通して気軽 に眺めてみませんか。ぜひこの機会に、調布航空宇宙 センターの展示室に足を運んでみてください。\n\n【関 連/参考ページ】\nhttps://fanfun.jaxa.jp/event/detail/22851.html ( 詳細)\nhttps://www.jaxa.jp/about/centers/cac/index_j.html (調布航 空宇宙センター) LOCATION:JAXA調布航空宇宙センター【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:2025年度 第3回企画展 国宝 熊野御幸記と藤原定家 の書 DTSTART;VALUE=DATE:20251205 DTEND;VALUE=DATE:20260201 UID:239811885424 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n藤原定家の筆による国宝「 熊野御幸記」を中心に、定家の書風「定家様」の魅力 を紹介します。╱\;鎌倉時代の歌聖・藤原定家の真筆 である国宝「熊野御幸記」を特別公開。定家独特の力 強く個性的な書体がいかに形成され、後世の書道や文 化にどのような影響を与えたのかを、貴重な古筆や典 籍を通して紐解きます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /www.mitsui-museum.jp/\nhttps://www.mitsui-museum.jp/exhibition/ LOCATION:三井記念美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:日本の色 染司よしおか 吉岡更紗の仕事 DTSTART;VALUE=DATE:20251128 DTEND;VALUE=DATE:20260201 UID:222643310529 DESCRIPTION:open 10:00 / end 20:00\n入館は19:30まで\n休館日:月 曜日(1月12日は開館)、1月13日(火)、年末年始(12月30 日〜1月4日)\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.mitaka.jpn.o rg/gallery/ (三鷹市美術ギャラリー)\nhttps://mitaka-sportsand culture.or.jp/gallery/event/20251129/ LOCATION:三鷹市美術ギャラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:描く人、安彦良和 DTSTART;VALUE=DATE:20251117 DTEND;VALUE=DATE:20260201 UID:556074676184 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜のみ午後8時まで\n休館 日:月曜(11/24、1/12は開館)、11/25、12/23、12/29〜1/ 3、1/13\n※会期中、展示替えあり\n\n【関連/参考ページ 】\nhttps://shoto-museum.jp/exhibitions/210yasuhiko/ LOCATION:渋谷区立松濤美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:「描く人、安彦良和」(東京会場 ) DTSTART;VALUE=DATE:20251117 DTEND;VALUE=DATE:20260201 UID:101514125958 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜のみ午後8時まで\n休館 日:月曜(11/24、1/12は開館)、11/25、12/23、12/29〜1/ 3、1/13\n※会期中、展示替えあり\n観覧料:一般1\,000円 \n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.mbs.jp/yasuhikoten/ (描 く人、安彦良和|MBS毎日放送)\nhttps://x.com/yasuhikoten ( 『描く人、安彦良和』展 公式|X)\nhttps://shoto-museum.jp/e xhibitions/210yasuhiko/ (:描く人、安彦良和|渋谷区立松濤 美術館) LOCATION:渋谷区立松濤美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:新資料でたどる 植村直己 外国放浪の旅 〈アメリ カ−フランス編〉 DTSTART;VALUE=DATE:20251006 DTEND;VALUE=DATE:20260201 UID:203869549636 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休館日】月曜日\n*12月29 日〜1月5日は年末年始休館\n============ ====\n 植村さんはまず、資金稼ぎのためにアメリ カで働き、その後、ヨーロッパ・アルプスを目指して フランスへ向かいました。当時、カメラは貴重品であ り、フィルムも現像代も高価だったため、ここぞとい う場面でしかシャッターを押せなかったのですが、植 村さんは普段の生活を切り詰めて、カラーの、しかも より画質の高いポジフィルムで写真を撮っていました 。\n 今回はその中の「旅をつなぐ記念写真」に注目し ました。外国へ行くことがまだ「冒険」だった時代で す。働いていた町の風景、ヨセミテ国立公園やニュー ヨークを訪れた様子など、植村さんが当時、こんな景 色を見ていたのかという新鮮な発見があります。シャ ッターを切った時の植村さんの気持ちの高ぶりを想像 しながら、山登りではない写真にご注目いただければ と思います。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.uemura-mus eum-tokyo.jp/exhibitions/ (展示)\nhttps://www.uemura-museum-tokyo.jp / (植村冒険館) LOCATION:植村冒険館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:芥川龍之介 余暇のたのしみ〜趣味でつながる田 端人たち〜 DTSTART;VALUE=DATE:20250926 DTEND;VALUE=DATE:20260201 UID:314418899452 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n年末年始(12月29日〜1月3日 )休館\n===================\n幼い頃か ら東西の文化に親しみ、豊かな知識や経験を育んだ芥 川龍之介。そこで培われた感性は小説に影響を与えた だけでなく、日々の暮らしを彩る「趣味」と結びつき 、龍之介の心豊かな生活を支えました。絵を眺めたり 、芝居を観たり、俳句を作ったり…。本展では、多彩 な趣味で余暇を楽しんだ龍之介の素顔と、趣味を通じ て交流した田端の文士・芸術家たちをご紹介します。\n \n【関連/参考ページ】\nhttps://kitabunka.jp/tabata/news/22202/ (企画展)\nhttps://kitabunka.or.jp/tabata/ (田端文士村記念 館) LOCATION:田端文士村記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大たまごっち展 DTSTART;VALUE=DATE:20260106 DTEND;VALUE=DATE:20260202 UID:140543373698 DESCRIPTION:open 10:00 / end 20:00\n誕生から現在に至るまで、 世代を超えて愛される「たまごっち」の歴史と進化を 辿る大規模展覧会。╱\;1996年の発売以来、世界中で 社会現象を巻き起こした「たまごっち」の歩みを一挙 公開。歴代機種の展示から最新テクノロジーとの融合 まで、その可愛らしく不思議な世界を五感で楽しめる 没入型展示です。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://roppongi museum.jp/ LOCATION:六本木ミュージアム【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:放送のウラに通信アリ展 DTSTART;VALUE=DATE:20251019 DTEND;VALUE=DATE:20260203 UID:329816558117 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n【休館日】土日祝日、2025年1 2月15日から2026年1月5日まで\n※国産第1号鉱石ラジオの 復刻版は、2025年11月5日から2025年11月10日まで他館での イベント開催に伴い、当館での展示はございません。\n ※KDDI MUSEUMもしくはKDDI ART GALLERYのご見学をご予約いた だくと、本展をご見学いただけます。\n======= ========\n放送が始まって100年。ラジオ、テレ ビ、そして今ではスマートフォンでも、私たちはいつ も「放送」を通じて情報や感動を受け取っています。 しかし、その放送が確実に届くためには、「つなぐチ カラ」が必要でした。\n本展では、放送の舞台裏で活躍 してきた「通信」の仕組みや工夫を、「あの感動のウ ラに通信アリ」「あのニュースのウラに通信アリ」「 放送100年テーブル」の3つのテーマに分け、映像や体験 コーナーを通して楽しく紹介します。また、シャープ ミュージアム(奈良県天理市)に展示されている国産 第1号鉱石ラジオと同じ構造を持つ復刻版の実物展示を 、首都圏で初めて行います。\nKDDIは放送の世界におい て、通信事業者として数多くの技術支援やインフラ整 備を行ってきました。本展は、これまでの歩みを振り 返るとともに、未来の放送・通信のあり方を考えるき っかけとなることを目指しています。\n\n【関連/参考ペ ージ】\nhttps://www.kddi.com/museum/program/special/broadcast100/ ( イベント)\nhttps://www.kddi.com/museum/ (KDDI MUSEUM) LOCATION:KDDI MUSEUM【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答 と挑戦 DTSTART;VALUE=DATE:20251215 DTEND;VALUE=DATE:20260208 UID:182425482463 DESCRIPTION:\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.momat.go.jp/ (東 京国立近代美術館)\nhttps://www.momat.go.jp/exhibitions/566 LOCATION:東京国立近代美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:坂口尚と一休展 DTSTART;VALUE=DATE:20251024 DTEND;VALUE=DATE:20260208 UID:130627173619 DESCRIPTION:【開館】\n月曜・金曜 14:00-20:00\n土曜・日曜・ 祝日 12:00-18:00\n※火、水、木曜は休館となります。\n= ====================\n10月25日 (土)― 12月7日(日)\n【前期】“軌跡”としての「 長編三部作」\n12月13日(土)― 2026年2月8日(日)\n【 後期】一休と禅から見出されるもの\n======== ==========\n 漫画家・アニメーターとして 、稀有な才能を発揮した坂口尚(1946-1995)。2025年12月 に没後30年を迎えますが、その繊細で詩情豊かな描写と 哲学的、深淵なテーマが融合した作品群は、時代や国 境、ジャンルの垣根を超えて今も多くの読者を魅了し 続けています。近年では国内での復刊が相次ぎ、2023年 にはフランスのアングレーム国際漫画祭で『石の花』 が「遺産賞」を受賞するなど、海外での評価も高まっ ています。本展では、絶筆となった『あっかんべェ一 休』をひとつの到達点と捉え、「長編三部作」を通じ て坂口尚は何を描こうとしたのか、“一休と禅”とい うテーマが現代の我々に何を伝えるのか、創作ノート 等の多数の資料と共に考察します。\n\n【関連/参考ペー ジ】\nhttps://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-sakaguchi-Ikkyu.htm l (展示・イベント)\nhttps://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/ (明治大学米沢嘉博記念図書館)\nhttps://www.naiki-collecti on.jp/明治大学現代マンガ図書館 LOCATION:明治大学 米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書 館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別企画 山田太一 上映展示会 〜名もなき魂たち を見つめて〜 DTSTART;VALUE=DATE:20251211 DTEND;VALUE=DATE:20260210 UID:146060572726 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n2023年に逝去した脚本家・山 田太一の画期的なテレビドラマ作品や小説、直筆原稿 などを展示し、その足跡を辿ります。╱\;『ふぞろい の林檎たち』などの名作で知られる脚本家・山田太一 の画業を回顧。鋭い人間観察と独自のセリフ回しが光 るシナリオや資料展示に加え、代表作の上映会を通じ て、彼が描き続けた「市井の人々」の輝きを再確認し ます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.bpcj.or.jp/\nhttps: //www.bpcj.or.jp/event/ LOCATION:放送ライブラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:遊行寺の什宝 DTSTART;VALUE=DATE:20251231 DTEND;VALUE=DATE:20260212 UID:338739066384 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n【企画展開館日】\n土・日・ 月・祝日\n※1月1日(木)〜1月6日(火)は正月特別 開館\n===========\n 時宗美術と歴史を同 時に知ることができる特別展「遊行寺の什宝(じゅう ほう)」が同寺境内の遊行寺宝物館で始まった。2万 点を超える同寺が保管する史料の中から、国指定重要 文化財などの47点を厳選し展示している。2月12日(月 )まで。\n 鎌倉時代に全国を遊行した一遍上人によっ て開かれた時宗総本山の同寺。長い歴史のなかで集め られた神仏像や経典、絵巻物などが保存されており、 宝物館では年に5回の企画展で史料を公開している。\n  今回は、武家や公家などから寄進されたものを中心 に、「什宝」というテーマの通り、同寺が宝として秘 蔵してきた貴重な史料が並ぶ。\n 国指定重要文化財で は、南北朝時代に描かれた肖像画の傑作と名高い「絹 本著色後醍醐天皇御像」をはじめ、室町時代の作であ る「絹本著色一向上人像」を展示。重要美術品である 平安時代の「色紙金字阿弥陀経(蝶鳥経)」では、経 の上下に舞う蝶と鳥や、金を用いた流麗な筆遣いを間 近に見ることができる。\n この他にも、南北朝時代の 「紙本著色一遍上人縁起絵(甲本)第二巻」では、当 時の人々の暮らしが江の島とともに描かれている。\n  同寺と縁の深い徳川家の史料もあり、「徳川家康二十 将像」は、二十将像のなかでも初期の武将が並ぶ貴重 なものだという。また、徳川家の家紋である三つ葉葵 が使われた「黒漆塗葵紋散箪笥」や「黒漆塗葵紋文箱 」なども当時の息遣いを現代に伝える。同館の遠山元 浩館長は「遊行寺の名宝の数々をぜひお楽しみくださ い」と話す。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.townnews.c o.jp/0601/2024/01/12/715583.html (タウンニュース(藤沢版) )\nhttps://yugyoji-museum.world.coocan.jp/ (遊行寺宝物館) LOCATION:遊行寺宝物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:開館50周年記念 モダンアートの街・新宿 DTSTART;VALUE=DATE:20260109 DTEND;VALUE=DATE:20260215 UID:226891552564 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は20:00まで\n\n【関連/ 参考ページ】\nhttps://www.sompo-museum.org/exhibitions/2024/modern-a rt/ LOCATION:SOMPO美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語 DTSTART;VALUE=DATE:20251024 DTEND;VALUE=DATE:20260215 UID:222960499076 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n金・土曜日は〜20:00\n\n【関連 /参考ページ】\nhttp://www.nmwa.go.jp/index-j.html (国立西洋美 術館)\nhttps://www.orsay2025.jp/\nhttps://www.nmwa.go.jp/jp/exhibition s/2025orsay.html LOCATION:国立西洋美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:国立劇場の名品展 DTSTART;VALUE=DATE:20251010 DTEND;VALUE=DATE:20260215 UID:100436592205 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n入場は16時30分まで\n休館日: 月曜日(ただし10月13日、11月3日、11月24日、1月12日は開 館)、10月14日、11月4日、11月25日、年末年始(12月29日 〜1月3日)、1月13日\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.cit y.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/ (平塚市美術館)\nhttps://www.ci ty.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/20162006_00051.html LOCATION:平塚市美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:馬とまつりごと DTSTART;VALUE=DATE:20260116 DTEND;VALUE=DATE:20260221 UID:193306711052 DESCRIPTION:open 9:15 / end 17:00\n1月26日(月)は休館\n\n【関 連/参考ページ】\nhttps://www.archives.go.jp/exhibition/index.html#e x_0801 LOCATION:国立公文書館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大カプコン展 ―世界を魅了するゲームクリエイ ション DTSTART;VALUE=DATE:20251219 DTEND;VALUE=DATE:20260222 UID:157529113795 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n※12月21日、2月22日と毎週金 ・土曜日および祝前日は20:00閉館\n【休館日】\n1月1日( 火)\n=====================\n家 庭用ゲーム機の登場から約半世紀—\;—\; ドット絵 から始まった「ビデオゲーム」は、いまや映画と肩を 並べるような美しい映像によって多くの新しい世界を 生み出しています。私たちの生活に広く浸透し大衆文 化の一部になったゲームはいまや、テクノロジーと表 現の領域を横断し、クリエイターの創造力と個性が発 揮される総合芸術であると言えるのではないでしょう か。\n1983年に大阪で創業し、世界を代表するゲームソ フトメーカーとなったカプコンは対戦格闘ゲームの歴 史を築いてきた『ストリートファイター』シリーズや 、サバイバルホラーゲームの金字塔『バイオハザード 』シリーズ、社会現象となった『モンスターハンター 』シリーズなど、数多くのタイトルを開発し、世界中 の人々を魅了してきました。\n本展では開発者たちの手 描きによる企画書や原画、ポスターやパッケージなど のグラフィックワーク、体験型コンテンツ、最新技術 など、ゲーム誕生の壮大なプロセスとそこに関わるク リエイターたちの想像力と実現力に迫り、日本のみな らず世界を熱狂させ続けるカプコンのゲームクリエイ ションに着目し、日本が 誇るゲーム文化をあらためて 捉えなおす機会を創出します。\n大阪、名古屋、鳥取会 場での巡回を経ていよいよ東京・CREATIVE MUSEUM TOKYO(東 京・京橋)で開催される本展。東京会場で新たに公開 される手描きの企画書やラフスケッチも、どうぞお楽 しみに。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://daicapcomten.jp/ ( 公式)\nhttps://creative-museum.tokyo/exhibitions/daicapcom/ (詳細 )\nhttps://creative-museum.tokyo/ (CREATIVE MUSEUM TOKYO) LOCATION:CREATIVE MUSEUM TOKYO【関東】 END:VEVENT END:VCALENDAR