BEGIN:VCALENDAR VERSION:2.0 PRODID:-//chikkutakku.com//RDFCal 1.0//EN X-WR-CALDESC:GoogleカレンダーやiCalendar形式情報を共有シェ アしましょう。近所のイベントから全国のイベントま で今日のイベント検索やスケジュールを決めるならち っくたっく X-WR-CALNAME:ちっくたっく X-WR-TIMEZONE:UTC BEGIN:VEVENT SUMMARY:「日本国憲法」原本特別展示 DTSTART;VALUE=DATE:20261030 DTEND;VALUE=DATE:20261103 UID:118146697025 DESCRIPTION:open 9:15 / end 17:00\n定休日: 月曜日(11月2日(月) は休館)\n================\n昭和21 年(1946)11月3日、「日本国憲法」が公布されました。こ れにちなみ、「日本国憲法」の原本を特別に展示しま す。 期間:令和8年10月31日(土)〜11月3日(火・祝) ※土日祝開館、11月2日(月)は休館 開館日時:火〜\; 日曜日 午前9時15分〜\;午後5時00分 場所:国立公文書 館 東京本館(千代田区北の丸公園3−2) 常設展示室 入 場料:無料 「日本国憲法」について: 「日本国憲法」 は、昭和21年(1946)11月3日に公布され、翌年5月3日から施 行されました。公布書には、第一次吉田茂内閣の各大 臣が副署しています。 天皇を国の象徴とし、国民主権 、基本的人権の尊重、平和主義を基本原則とするとと もに、戦争の放棄、三権分立、国権の最高機関として の国会、地方自治の保障などを規定しています。 今年( 2026)は「日本国憲法」の公布から80年を迎えます LOCATION:国立公文書館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:ザ・ストーリーオブ・東海道五十三対 国貞・国 芳・広重 DTSTART;VALUE=DATE:20260918 DTEND;VALUE=DATE:20261103 UID:296036700106 DESCRIPTION:open 10:00 / end 19:00\n定休日: 月曜日(祝日、振替 休日の場合は翌平日)\n※マンホールカードの配布は10 :00〜18:30。休館日は配布いたしません。\n入館料:無 料\n所在地:藤沢市辻堂神台二丁目 2 番 2 号ココテラス 湘南 7 階\n=================\n「東 海道五十三対」は、幕末に人気絵師だった国貞(三代 豊国)、国芳、広重の3人が競作した揃物(同じテーマ で描く数枚から数十枚などのシリーズ)で、東海道の 宿場ごとにまつわる物語や故事(古くから伝わる伝説 や事柄)を題材として描かれています。本展では、全55 作品を展示し、名所風景だけではない宿場の魅力をご 覧いただけます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://fujisawa -ukiyoekan.net/f/collections/ (詳細)\nhttps://fujisawa-ukiyoekan.net /f/home/ ( 藤沢市藤澤浮世絵館) LOCATION:藤沢市藤澤浮世絵館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:創設90周年記念 琉球王国の染織 ―尚家関連品と 護得久家伝来品 DTSTART;VALUE=DATE:20260821 DTEND;VALUE=DATE:20261103 UID:251730446834 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n毎週月曜日休館\n===== =================\n当館の沖縄染織 コレクションは、戦前の那覇の古着市などで購入した 、庶民の生活に根差す染織品が所蔵される一方で、王 族や上級士族が対象の衣裳も含まれています。その来 歴はこれまで検証されてきませんでしたが、近年の調 査で、約50点が民藝運動の協力者・水谷良一の寄贈品で 、さらにその多くが琉球王族・尚家の流れを引く護得 久朝章旧蔵であり、その30点ほどを特定するに至りまし た。これらを中心に、沖縄染織に対する柳の眼の一端 を改めて検証します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www .mingeikan.or.jp/ (日本民藝館)\nhttps://mingeikan.or.jp/exhibitio n/special/?lang=ja (特別展)\nhttps://mingeikan.or.jp/ (日本民 藝館) LOCATION:日本民藝館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:水滸伝 DTSTART;VALUE=DATE:20260918 DTEND;VALUE=DATE:20261108 UID:164465510657 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は20:00まで\n『水滸伝 』の舞台となった北宋時代の末期は、都市経済と文化 が大きく栄えた時代でした。その繁栄を象徴する作品 が、都・開封の賑わいを描いた重要文化財、趙浙《清 明上河図》です。\n燕文貴《江山楼観図》や、宮廷で珍 重された汝窯《青磁 水仙盆》、さらに黄庭堅*1、米フ ツ*2、蘇軾*3の書など、北宋文化を代表する名品の数 々をご紹介します。\nしかし、華やかな都市文化の裏で は、重税や格差に苦しむ人々も多く、社会には不安が 広がっていました。『水滸伝』の豪傑たちが生まれた 背景には、こうした矛盾を抱えた時代の姿があります 。\n本章では、繁栄と不穏が交錯する北宋時代末期の世 界を、宮廷文化と文物を通してたどります。\n【展示期 間(予定):*1=9/19〜10/2、*2=10/3〜10/25、*3=10/14 〜11/8】\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.ejrcf.or.jp/gallery / (東京ステーションギャラリー)\nhttps://www.ejrcf.or.jp/g allery/exhibition/202609_suikoden.html LOCATION:東京ステーションギャラリー【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の 名品 DTSTART;VALUE=DATE:20260915 DTEND;VALUE=DATE:20261108 UID:329621439285 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は〜20:00\n※作品保護 のため、会期中展示替を行います。\n前期:〜10/12\n後 期:10/14〜\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.suntory.co.jp/s ma/ (六本木 サントリー美術館)\nhttps://www.suntory.co.jp/sm a/exhibition/2026_3/index.html LOCATION:六本木 サントリー美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:涼の美―江戸博ガラス工芸コレクション― DTSTART;VALUE=DATE:20260803 DTEND;VALUE=DATE:20261108 UID:317173678532 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n6階特集展示コーナーでは、 目にも涼やかなガラス工芸をご紹介します。江戸切子 や薩摩切子をはじめ、職人の卓越した技によって生み 出された徳利や盃などの器は、武家や裕福な町人など の間で珍重されました。日本の伝統文様と西洋の装飾 様式が融合した意匠にもご注目ください。\n\n【関連/参 考ページ】\nhttp://www.edo-tokyo-museum.or.jp/ (江戸東京博物 館)\nhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/glass-collection/\ nhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/ LOCATION:江戸東京博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:サザエさん生誕80年記念「町子の余暇」 DTSTART;VALUE=DATE:20260717 DTEND;VALUE=DATE:20261108 UID:644311693233 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:30\n前期:7月18日(土)ー9月6日 (日)\n後期:9月15日(火)ー11月8日(日)\n【休館日 】月曜日 ※ただし7 月20 日(月)、8 月10 日(月)は開館、 7月21 日(火)は休館\n===============\ n 本展は漫画「サザエさん」の作者である長谷川町子 の余暇の過ごし方に注目した企画展です。漫画を描く ことを生業としていた町子が、仕事の合間に自身を癒 すのもまた「絵を描くこと」や「創作すること」でし た。町子が趣味で描いた絵画作品と、陶人形をはじめ とする陶芸作品を一挙に公開いたします。漫画作品と はまたひと味違う、長谷川町子ののびのびとした芸術 の世界を存分に味わっていただきたいと思います。そ れに加え、創り出すこと以外の余暇の過ごし方—\; 212\;歌舞伎鑑賞や旅行等、町子が聴いて、見て、体験し たものを皆様にもご覧いただき、長谷川町子という一 人の人間についてより深く知っていただけますと幸い です。なお、本会期は7月18日(土)〜9月6日(日)の前 期と、9月15日(火)〜11月8日(日)の後期に分かれて おり、一部資料の展示替えを行います。\n また、漫画 「サザエさん」は2026年4月22日で生誕80年を迎えました 。それを記念しまして、展示室内にサザエ一家のパネ ルを設置いたします。サザエたちと一緒に展覧会をお 楽しみください\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.hasegaw amachiko.jp/memorial-future/5674/ (企画展)\nhttps://www.hasegawamac hiko.jp/memorial-museum/ (長谷川町子記念館) LOCATION:長谷川町子記念館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「しらべて分かった!里山にくらす動物た ち」 DTSTART;VALUE=DATE:20260717 DTEND;VALUE=DATE:20261108 UID:960105443935 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n哺乳類、鳥類などの里山の生 きものの魅力やくらしぶりの変化などを分かりやすく 解説します。多様な生きものについて大人も子どもも 楽しく学べる展示を通じ、この先の未来、人と野生生 物がどのような関係を築いていくべきか、改めて考え るきっかけを提供します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp s://nh.kanagawa-museum.jp/exhibition/temporary/special20260718.html (企 画展)\nhttps://nh.kanagawa-museum.jp/ (神奈川県立生命の星 ・地球博物館) LOCATION:神奈川県立生命の星・地球博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:伊東市文化財管理センター企画展 坂口安吾×尾崎 士郎 伊東の人々と文豪の遊躁 DTSTART;VALUE=DATE:20260604 DTEND;VALUE=DATE:20261108 UID:864264867633 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n定休日: 月曜日(月曜日が祝 日の場合は翌日)\n================ ===\n終戦前後、伊東重城で過ごした、坂口安吾・尾 崎士郎の二人の文豪と、肝臓先生をはじめとする伊東 の人々との交流をテーマに展示を行います。特に地元 の医師である佐藤清一、通称・肝臓先生との交流から 、彼を主人公とした作品・安吾の『肝臓先生』、士郎 の『ホーデン侍従』が生まれました。今回の企画展で は、戦前から戦後にかけて伊東に滞在した安吾と士郎 を中心に、彼らの過ごした伊東の風景や人々との交流 、また、文豪との交流などを描きます。その他、二人 が多く執筆した戦国武将などにまつわる作品も取り上 げます。市立図書館と連携した文学講座や、ゆかりの 地を訪ねるスタンプラリーも開催します。この機会に 多くの方々に伊東と坂口安吾と尾崎士郎について興味 をもっていただき、お越しいただければと思います。\n \n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.ito.shizuoka.jp/gyosei/so shikikarasagasu/shogaigakushuka/bunka_supotsu/2/3/14368.html (詳細)\ nhttps://www.city.ito.shizuoka.jp/gyosei/soshikikarasagasu/shogaigakushuka /bunka_supotsu/2/3/2376.html (伊東市文化財管理センター) LOCATION:伊東市文化財管理センター【東海】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:いろいろ、とりどり。鉄道広告 〜あの日、あの 場所、あの広告〜【注意】 DTSTART;VALUE=DATE:20260710 DTEND;VALUE=DATE:20261109 UID:322589540598 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n定休日: 毎週火曜日(※7月21 日、7月28日、8月4日、8月11日、8月25日、9月22日は開館) \n===================\n鉄道は人 々が利用する移動手段であるとともに、それを利用す る人々に対し、広く情報を伝える効果的な「媒体(メ ディア)」としても発展してきました。\n明治11年、客 車の車内に初めて広告が掲示されてから今日に至るま で、さまざまな手法やデザインの広告が生まれました 。本展では、鉄道に関する広告をメディア別に体系化 して紹介し、時代を反映したデザインのおもしろさや 、日常に溶け込む鉄道広告の魅力を紹介します。\n「あ の日見た広告」や「あの場所で見た広告」など、人々 の記憶に残る懐かしい広告から近年の新しい広告事例 まで、鉄道広告の魅力をぜひお楽しみください。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttp://www.railway-museum.jp/ (鉄道博物 館)\nhttps://www.railway-museum.jp/event/exhibition.html (企画展 ) LOCATION:鉄道博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大阪城・上田城友好城郭提携20年・上田城復興400 年記念 「上田城と城主たち−上田城って誰の城?−」 DTSTART;VALUE=DATE:20260902 DTEND;VALUE=DATE:20261110 UID:298255187551 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n【休館日】毎週水曜日、祝日 の翌日(祝日が水曜日に当たるときはその翌日)\n== ===============\n-築城、破却、そし て復元へ-\n戦国の名将・真田氏の「不落の城」として 知られる上田城。しかし、その歴史は真田氏だけのも のではありません。徳川による破却を経て、仙石氏に よって復興され、松平氏の時代には幕府と深く関わる 城として存続しました。本展では、上田城そのものに 焦点を当て、歴代城主と上田城との関わりを貴重な資 料や発掘調査の結果を交えて紹介します。築城から破 却、復興、そして未来へ―。400年余りの時間のな かで受け継がれてきた上田城の歴史と、その価値を見 つめ直します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.umic .jp/hakubutsukan/#kikakuten (企画展情報)\nhttps://museum.umic.jp/ hakubutsukan/ (上田市立博物館) LOCATION:上田市立博物館【信越】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:スウェーデン・テキスタイル DTSTART;VALUE=DATE:20260918 DTEND;VALUE=DATE:20261115 UID:173400904677 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n入場は17:30まで\n休館日:毎 週月曜日 \n※9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝) は開館、9月24日(木)、10月13日(火)は休館\n\n【関連 /参考ページ】\nhttp://www.setagayaartmuseum.or.jp/ (世田谷美 術館)\nhttps://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.p hp?id=sp00230 LOCATION:世田谷美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展「杉原祥造没後100年 刀剣学総論 ―学際研 究が紐解く「日本刀史」―」 DTSTART;VALUE=DATE:20260918 DTEND;VALUE=DATE:20261115 UID:810843932102 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n我が国の代表的な工芸品で ある「日本刀」は、平安時代半ばの10世紀頃に誕生した とされる。その発祥と展開に関する研究は、鎌倉時代 の刀剣書に遡る蓄積があり、刀工の系譜や位列、作風 に関する知見が記録されてきた。また、安土桃山時代 になると、茶道具の扱いに影響を受けたものか、刀の 優品を「名物」と愛でる風が興り、その贈答が武家社 会における秩序形成の一端を担うようになる。そして 近代以降は、廃刀令によって武器としての役割を終え た刀を「美術品」と位置付け、実証的な歴史学の方法 論を加味した刀剣研究が盛んとなっていった。更には 、考古学・文化財学的な観点から、日本刀の起源や、 製作技術の実態を解明しようとする学際的な研究も行 われている。\n そこで今回は、この國學院大學の教壇 において最初に刀を論じた人物であり、かの名刀「山 姥切國廣」を見出したことでも知られる杉原祥造の没 後100年を記念し、刀剣研究の今昔を物語る展覧会を開 催する。連綿たる日本刀の歴史を顧み、刀剣研究史に おける院友研究者らの足跡を辿るとともに、理化学的 分析を含めた最新の研究成果を紹介する機会としたい 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.kokugakuin.ac.jp/speci al_exhibition/detail/2026_toukengaku.html (企画展)\nhttps://museum. kokugakuin.ac.jp/ (國學院大學博物館) LOCATION:國學院大學博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:極小ミニチュア 川内由美子コレクション 全部。 DTSTART;VALUE=DATE:20260904 DTEND;VALUE=DATE:20261116 UID:307789688907 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n※水曜休館\n======= ============\n極小雛道具研究家・川内由 美子氏のミニチュアコレクションを、一挙公開。\n幼少 時から「本物そっくりに小さく作られたモノたち」に 心惹かれ、確かな審美眼で多彩なミニチュアを蒐集し てきた川内由美子氏。\n本展では、極小雛道具をはじめ 、精緻で奥深いコレクションを一堂に公開します。常 設展示「アンティークミニチュア洋食器」とあわせて 、その集大成をご覧ください。\nこの規模での公開は、 今回限り。――最初で最後の、最大規模の極小展示。\n 「小さなモノが好き♥\;」な皆さまへ。チハク、本気 で魅せます、飾ります!\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /www.chido.jp/kawaguchi-collection2026/ (企画展)\nhttps://www.chido .jp/ (致道博物館) LOCATION:致道博物館【東北】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:栗コーダーカルテット&ビューティフルハミング バードコンサート DTSTART;VALUE=DATE:20261120 DTEND;VALUE=DATE:20261121 UID:323631156645 DESCRIPTION:open 13:30 / start 14:00\n栗コーダーカルテット&ビ ューティフルハミングバードコンサート\n11月21日(土 )摂津市民文化ホール(くすのきホール)\n開場13:30 / 開演14:00\n<全席指定(税込)>\n・一般:3\,000円\n・4歳〜 高校生:1\,500円\n・一般(摂津市民):2\,500円\n・4歳〜 高校生(摂津市民):1\,000円\nチケット発売は10月3日10 時から\nお問い合わせ\n摂津市民文化ホール事務局 072- 635-1404(9:00-17:15)\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kuric order.com/ (栗コーダーカルテット オフィシャルウェブ サイト)\nhttps://settsu-bunka-h.com/event/kuribhb2026/ (摂津市 民文化ホール) LOCATION:摂津市民文化ホール【近畿】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展「曹洞宗の近代と駒澤大学」 DTSTART;VALUE=DATE:20260419 DTEND;VALUE=DATE:20261121 UID:108752569077 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n【休館日】\n土曜(第3土曜 を除く)・日曜・祝・その他大学の休業日に準ずる\n= =======================\n駒 澤大学は明治15(1882)年、麻布区北日ヶ窪(現在の六 本木ヒルズ、テレビ朝日付近)の地で誕生しました。 当時の校名は曹洞宗大学林専門学本校、曹洞宗の僧侶 を育てることを目的としました。\n江戸時代までの曹洞 宗では、一部の寺院内に僧侶を育成するための教育機 関として学林が設置されました。江戸府内では吉祥寺 の旃檀林、青松寺の獅子窟、泉岳寺の学寮が高名で、 江戸三学林と呼ばれました。\n明治時代になり、近代の 教育制度が整う中で、仏教各宗派は独立した教育機関 を設置し、曹洞宗の最高学府として設置されたのが曹 洞宗大学林専門学本校です。その後、国の教育制度の 変遷とともに、明治37年には曹洞宗大学と改称、大正2 (1913)年には現在の駒沢の地へ移転し、大正14年に駒 澤大学となります。\n明治時代から大正、昭和時代にか けて、目覚ましい発展を遂げた本学の歴史の中には、 それを支えたさまざまな人々がいました。本展示では 、本学を支え、礎を築いた三人の人物、大内青巒、忽 滑谷快天、澤木興道についてご紹介をいたします。\n\n 【関連/参考ページ】\nhttps://www.komazawa-u.ac.jp/facilities/muse um/overview/exhibition-room/2026/0330-18631.html (企画展)\nhttps:// www.komazawa-u.ac.jp/facilities/museum/ (駒澤大学禅文化歴史博 物館) LOCATION:駒澤大学禅文化歴史博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:皇室の至宝 前期 DTSTART;VALUE=DATE:20261102 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:154829738276 DESCRIPTION:start 9:00 / end 17:00\n毎週金曜・土曜は夜間開館 。午後8時まで開館。(入館は午後7時30分まで)\n休館日: 月曜日 (ただし、令和8年 (2026) 11月23日、令和9年(2027 )1月11日を除く) 、\nおよび、令和8年 (2026) 11月24日、11 月25日、12月22日、12月28日〜12月31日、令和9年(2027) 1月1 日〜1月3日、1月12日\n※その他諸事情により臨時に休館 する場合があります。\n観覧料\n一般 2\,500円\n※本展 は日時指定制です。会場での当日券販売はございませ ん。\n※小中高大生および満23歳未満の方は無料。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://shozokan.nich.go.jp/feature/grand-openi ng/beauty/ LOCATION:三の丸尚蔵館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:文人画家の寄り道−文晁、崋山と同好の士 DTSTART;VALUE=DATE:20261009 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:148065412289 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n観覧受付は16:00まで\n休館日 :月曜日(※ただし10月12日(月・祝)、11月23日(月・ 祝)は開館)\n会期中展示替あり\n前期:10月10日(土) 〜11月1日(日)\n後期:11月3日(火・祝)〜11月23日( 月・祝)\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://saitama-rekimin.spec .ed.jp/bunjinga LOCATION:埼玉県立歴史と民俗の博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:秋の特別展「めざせ豊蚕(ほうさん)-おかいこ さまの道具展-」 DTSTART;VALUE=DATE:20261009 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:336054422419 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n定休日: 毎週月曜日(10月12日 (月・祝)、11月23日(月・祝)は開館)\n======== ==========\n安政6(1859)年の横浜開港以来 、生糸が輸出の主力品となったことをきっかけに、日 本では生糸の生産が国を挙げての一大産業となってい きました。\n良い糸を得るためには、その原料である繭 が良いものでなければならず、そのためには繭を作る 蚕を適切に飼育しなければなりません。\nそうしたこと から、人々は「蚕を育てるための道具」すなわち「蚕( さん)具(ぐ)」の改良にも熱心に取り組みました。\n日本 において約二千年前に始まったとされる養蚕は、時代 の変化の中でも絶えることなく今日に至るまで続けら れています。\n「昆虫を飼育する」という言葉にすれば ごく簡単とも思える作業のために、いくつもの専用の 道具が開発されてきたのです。\n 本展では、「蚕を養 う」という営みの中で作り出され、改良を重ねられて きた蚕具の数々を紹介します。\nこの展示が先人の知恵 や工夫、そして近代日本の発展を支えた蚕という小さ な昆虫について知っていただく機会となれば幸いです 。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.silkcenter-kbkk.jp/tempor ary/autumn_special-exhibition2026_mezasehousan/ (企画展)\nhttps://w ww.silkcenter-kbkk.jp/museum/ (シルク博物館) LOCATION:シルク博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:企画展「鎌倉から古河へ」 DTSTART;VALUE=DATE:20261009 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:190052155431 DESCRIPTION:下河辺氏や古河公方など、鎌倉と古河にゆか りのある文化財を展示し、連綿と続く両市の歴史的関 わりや文化的つながりを紹介します。蔵骨器や足利政 氏像などを展示(一部資料は会期中に適宜入れ替えあ り)。 LOCATION:古河歴史博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:路上、お邪魔ですか? DTSTART;VALUE=DATE:20260918 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:902679384097 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n金曜のみ午後8時まで\n休館 日:月曜(9/21、10/12、11/23は開館)、\n    9/24 (水)、10/13(火)、11/4(水)\n本展は1986年に結成さ れた「路上観察学会」の40周年を記念し、現代美術から 歴史的資料、さらには公園の遊具や銭湯、大道芸まで をも紹介しながら、路上に生きる術を探ります。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://shoto-museum.jp/exhibitions/213rojo/ LOCATION:渋谷区立松濤美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「棟方志功―北方への祈り」 DTSTART;VALUE=DATE:20260918 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:239311780193 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n9月22日(火・祝)及び11月20 日(金)は20時まで開館\n【休 館 日】\n月曜日(月曜祝 日の場合、その翌平日)\n※ 9月21日(月・祝)・10月12 日(月・祝)・11月23日(月・祝)は開館し、9月24日( 木)・10月13日(火)・11月24日(火)は休館\n==== ===================\n生涯にわた り独自の板画(はんが|自作木版画の呼称)芸術を築 き上げ、今もなお「世界のムナカタ」として広く知ら れる棟方志功(1903〜\;1975)。出自である青森を深く 愛したことでも知られ、土着の画家としての印象が強 い棟方ですが、生涯の大半は郷里から離れて創作活動 に取り組んでおり、郷土をテーマにした創作が本格化 するのは、世界的な版画家としての名声を確立した1960 年代以降となります。\n「北国」が生んだ巨匠・棟方志 功の芸術における「北方性」に着目する本展では、自 らのルーツである青森を題材とする作品をはじめ、「 縄文」やアイヌ民族の儀礼に想を得た作品、さらには 棟方芸術の到達点ともいえる神仏像を展観することで 、北方に対する望郷や慈愛の念、そして郷里の発展に 対する祈りにも似たまなざしに焦点を当てます。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/hakubuts ukan/tenrankai/munakata.html (詳細)\nhttps://www.city.tomakomai.hokk aido.jp/hakubutsukan/ (苫小牧市美術博物館) LOCATION:苫小牧市美術博物館【北海道】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:開館25周年記念特別展「上杉鷹山と米沢の学び舎 ―藩校「興譲館」から近代の学校へ―」 DTSTART;VALUE=DATE:20260918 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:134136094990 DESCRIPTION:open 9:00 / end 17:00\n前期:9月19日(土)〜10月18日( 日)\n後期:10月24日(土)〜11月23日(月・祝)\n定休日:9月24 日(水)、10月28日(水)\n=============== ======\n安永五年(1767)、第九代米沢藩主上杉鷹山 は藩政改革の柱として「興譲館」を開校し、士風の刷 新と人材育成を図りました。興譲館は幕末維新期に至 るまで、藩政の中核を担う重田高校へと引き継がれる とともに、米沢中学校(現・米沢興譲館高校)や、開 校小学校、米沢高等工業学校(現・山形大学工学部) など、市内のいくつもの学校に受け継がれました。開 館・創立250年を記念する本展では、学校の制度に加え 、個人と師・細井平洲の関係、武士の学習とキャリア 形成の実例、明治以降における市内の各校に継承し、 その特徴と教育の実像を物語る貴重な書籍や写真、教 材などの学校資料を一堂に展示。その魅力とともに、 保存・活用に向けた取り組みにも光をあてます。米沢 の「学校の原点」をぜひご覧ください。\n\n【関連/参考 ページ】\nhttps://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/147manabiya .html (詳細)\nhttps://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/uesug i.htm (伝国の杜 米沢市上杉博物館) LOCATION:伝国の杜 米沢市上杉博物館【東北】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:千葉開府900年記念特別展 星と月と ―美術がつな ぐとき DTSTART;VALUE=DATE:20260915 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:859250940016 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n【休室日】月曜日(9月21日 、10月12日、11月23日を除く)、9月24日(木)、10月13日 (火)\n===================== \n私たちはなぜ夜空に輝く月や星に惹かれ、祈り、願う のでしょうか。\n千葉のまちは平安時代後期の大治元年 (1126)に、平常重(たいらのつねしげ)が現在の千葉 市中央区亥鼻(いのはな)付近に本拠地を移し、「千 葉」と名乗ったことからその歴史が始まりました。千 葉氏が一族の守護とした「妙見(みょうけん)」への 信仰*は、星空の下に人々を結び付け、今日に至るまで まちのアイデンティティの確立に大きな役割を担って きました。開府900年の年にあたる2026年、千葉市美術館 では特別展「月と星と―美術がつなぐとき」を開催し 、近世の美術から現代アートまで約150点の作品を展観 。人々と深い関わりを持つ月と星にまつわる多様な表 現を紹介します。\n本展では千葉の地で紡がれてきた芸 術文化の継承も重要なテーマのひとつです。修復後、 初公開となる日本画家・田岡春径の横8メートルを超え る旧壁画《妙見尊出現之図》(千葉市立郷土博物館蔵 )や、現代美術家・宮島達男の大規模なインスタレー ション《地の天》(千葉市美術館蔵)をはじめ、様々 な作品が歴史や伝承、伝説を現代に繋ぎ、私たちが未 来を創造していくための光となることでしょう。\n== ==\n *「妙見」信仰―北極星とこれをめぐる北斗七星 を神格化した信仰。古代中央アジアなどの北極星信仰 を起源とし、中国から仏教や道教、儒教、陰陽道を取 り込みながら日本に伝わり多様に展開。天空から人を 見守り、方角を示し、人の運命を司る神として広く尊 崇された。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.city.chiba.jp/ art/ (千葉市美術館)\nhttps://www.ccma-net.jp/exhibitions/special /26-9-16-11-23/ (企画) LOCATION:千葉市美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:開館10周年記念 特別展 ベスト オブ すみだ北斎美 術館―隅田川両岸景色図巻と名品― DTSTART;VALUE=DATE:20260914 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:329385250976 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:30\n前期:9月15日(火)〜10月18 日(日)\n後期:10月21日(水)〜11月23日(月・祝)\n 【休館日】毎週月曜日(月曜が祝日または振替休日の 場合はその翌平日)\n開館:9月21日(祝・月)、10月12 日(祝・月)、11月23日(祝・月)\n休館:9月24日(木 )、10月13日(火)\n※ただし2026年10月20日(火)は展示 替えのため当特別展は休室。\n=========== ===============\n2026年11月、すみだ北 斎美術館は開館10周年を迎えます。葛飾北斎の生誕地に 開館して以来、北斎と門人たちの様々な作品を多彩な 切り口の展覧会で紹介し、その魅力を広く伝えてきま した。\n節目にあたる、開館10周年記念 特別展「ベスト オブ すみだ北斎美術館―隅田川両岸景色図巻と名品― 」では、これまで展観してきた作品だけでなく、未公 開作品、新規収蔵作品に至るまで、当館が誇る名品の 数々をご紹介します。あの名品をもう一度ご覧いただ けるだけでなく、初めてみる優品にも驚かれることで しょう。北斎とその門人たちの魅力をご堪能いただく とともに、新たな発見をお楽しみいただけましたら幸 いです。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://hokusai-museum.jp/mo dules/Exhibition/exhibitions/view/5021 (展覧会)\nhttps://hokusai-mu seum.jp/ (すみだ北斎美術館) LOCATION:すみだ北斎美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:うき世のたわむれ:笑いつづける浮世絵と幕末明 治の渦 DTSTART;VALUE=DATE:20260911 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:594067859347 DESCRIPTION:open 10:00\n前期:9月12日(土)〜10月12日(月・ 祝)\n後期:10月15日(木)〜11月23日(月・祝)\n【休 館日】月曜日\nただし9月21日(月・祝)、10月12日(月 ・祝)、11月23日(月・祝)は開館し、9月24日(木)、1 0月13日(火)は休館。\n10月14日(水)は展示替えのた め閉室。\n【開館時間】\n平日:午前10時〜午後5時\n土 日祝:午前10時〜午後5時30分\n=========== ======\n社会が危機に瀕しても、なぜ浮世絵は笑 いつづけるのか―\n いま生きるこの世を描く浮世絵に は、現世を苦しみ(「憂世」)ではなく、楽しみ(「 浮世」)として捉える考え方があります。なかでも戯 画は、「たわむれ」の絵として見る者を笑いに誘い、 近年高い人気を誇っています。\n 本展覧会では、当館 の浮世絵コレクションを中心に、幕末明治期の戯画を おもにご紹介します。幕末明治期は、天災や戦争によ って人々の間に不安が渦巻いた、まさに混迷の時代で した。しかしながら浮世絵は、そうした時代でも屈す ることなく「たわむれ」に興じつづけ、描かれたキャ ラクター達は決して笑いをやめなかったのです。\n 歌 川広重や歌川国芳による戯画のほか、鯰絵や麻疹絵、 幕末期の風刺画、昇斎一景の開化絵、そして小林清親 のポンチ絵など、前期・後期あわせて約250点の出品作 を通じ、うき世(憂世・浮世)における「たわむれ」 の軌跡をご覧ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps:/ /hanga-museum.jp/ (町田市立国際版画美術館)\nhttps://hanga-m useum.jp/exhibition/schedule/2026-631 (企画展) LOCATION:町田市立国際版画美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:館蔵の茶碗100撰―国宝から手造茶碗まで― DTSTART;VALUE=DATE:20260911 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:190217064251 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttps: //www.mitsui-museum.jp/exhibition/index.html LOCATION:三井記念美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別企画展 「生誕90周年記念 つのだじろう なん でも描いてやろう!」 DTSTART;VALUE=DATE:20260807 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:815877346223 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\nマンガ家・つのだじろう生 誕90周年を記念した特別企画展を開催いたします\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://tokiwasomm.jp/exhibition/2026/07/hp.php (詳細)\nhttps://tokiwasomm.jp/ (トキワ荘マンガミュージ アム) LOCATION:トキワ荘マンガミュージアム【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:マリー・アントワネット・スタイル DTSTART;VALUE=DATE:20260731 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:242039050933 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n11月21日・22日は20時まで\n【 休館日】\n木曜日(8月13日、9月24日、11月19日は開館)\n =======================\n 212\;彼女が刺激的なわけ。\n歴史上もっともファッショ ナブルな王妃、マリー・アントワネット(1755–\;1793 )。彼女の装いやインテリアは、18世紀から現代にいた るまで、ファッションやデザイン、映画などに広く影 響を与えてきました。本展は、あらゆる点で新しい様 式(スタイル)をうちたてた王妃の革新性と人物像に 迫るとともに、その「スタイル」が、いかに時代を超 えて人びとを魅了し、今日のクリエーターたちにも示 唆を与え続けているかについて紹介します。\n\n【関連/ 参考ページ】\nhttp://www.art-museum.city.yokohama.jp/ (横浜美 術館)\nhttps://www.marie2026.jp/ (公式)\nhttps://yokohama.art.mu seum/exhibition/202608_marie2026/ (詳細) LOCATION:横浜美術館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:第69回企画展 昭和100年記念 昭和の駅風景 DTSTART;VALUE=DATE:20260727 DTEND;VALUE=DATE:20261123 UID:304270724582 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n定休日: 毎週月曜日(但し、 9月21日、10月12日、11月23日は開館)\n======== ============\n令和8(2026)年に昭和元(1 926)年から起算して満100年を迎えたことを記念し、64年 の昭和の時代の一端を、鉄道風景写真を通して振り返 ります。\nかつて交通博物館(東京・神田、平成18・2006 年閉館)では、昭和26〜47(1951〜1972)年までの間、計17 回にわたり一般公募の鉄道写真コンクールが開催され ました。公募された鉄道風景写真の入賞作品約2\,000点 が現在も鉄道博物館に残されており、今は失われてし まった鉄道の風景や当時の日本の姿を見事に捉えてい ます。\n当館が鉄道開業時の駅舎の外観を再現した建物 であることに因み、その作品の中から駅の風景を写し た鉄道写真を選りすぐり、当時の証言資料とあわせて パネル展示します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.e jrcf.or.jp/shinbashi/ ( 旧新橋停車場) LOCATION:旧新橋停車場 鉄道歴史展示室【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:yamashita tomoko works ヤマシタトモコ 20周年展 DTSTART;VALUE=DATE:20261009 DTEND;VALUE=DATE:20261124 UID:509079646479 DESCRIPTION:open 10:00 / end 18:00\n前期:10.10(土)〜11.04(水)/後 期:11.06(金)〜11.24(火) LOCATION:旧尾崎テオドラ邸【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:アイヌ民族と博覧会 150年の経験 DTSTART;VALUE=DATE:20261005 DTEND;VALUE=DATE:20261129 UID:292513847403 DESCRIPTION:open 9:30 / end 16:30\n入館は16:00まで\n休館日:月 曜日 (月曜日が休日にあたる場合は開館し、翌平日休 館)\n前期:10月6日から11月1日\n後期:11月3日から11月29 日\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.rekihaku.ac.jp/event/2026 _exhibitions_kikaku_ainu.html LOCATION:国立歴史民俗博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:大儒学者 荻生徂徠の冒険 DTSTART;VALUE=DATE:20261002 DTEND;VALUE=DATE:20261129 UID:210508969654 DESCRIPTION:open 10:00 / end 17:00\n入館は16:30まで\n休館日:火 曜日(11月3日は開館)\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://mu seum.c.u-tokyo.ac.jp/2026.html#20261003 LOCATION:東京大学駒場博物館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:永青文庫・早稲田大学會津八一記念博物館共同企 画 「白隠ワールド−細川護立コレクションのはじまり −」 DTSTART;VALUE=DATE:20261002 DTEND;VALUE=DATE:20261129 UID:209544266168 DESCRIPTION:open 10:00 / end 16:30\n前期:10月3日(土)〜11月3 日(火・祝)\n後期:11月6日(金)〜11月29日(日)\n※ 前・後期で大幅な展示替えを行います\n【休館日】月曜 日(ただし10/12・11/23は開館)、10/13(火)、11/4(水) 、11/5(木)、11/24(火)\n============= ====\n江戸時代中期の禅僧・白隠慧鶴(はくいんえ かく、1685〜1768)は「臨済宗中興の祖」と呼ばれ、膨大 な数の絵画と墨蹟を手掛けて禅の教えを広く伝えたこ とで知られています。\n永青文庫の設立者・細川護立( ほそかわもりたつ、1883〜1970)は、16歳のときに肋膜を 患い、療養中に白隠の著作『夜船閑話(やせんかんな )』に感銘を受けたことをきっかけに、白隠の書画蒐 集を始めました。永青文庫は、護立が集めた300点を超 える白隠の書画を所蔵しており、質量ともに日本有数 の白隠コレクションを誇ります。\n一方、早稲田大学會 津八一記念博物館には、日本重化学工業株式会社の初 代社長・富岡重憲(とみおかしげのり、1896〜1979)が長 年にわたり蒐集した美術品約900点が所蔵されており、 近世の禅書画がその約三分の一を占めています。富岡 がなぜ禅書画を蒐集したのか、その経緯を示す記録は 残されていませんが、これらの作品は主として後半生 に蒐集されたものでした。\nこのたび両館は連携し、永 青文庫所蔵の白隠および関連禅僧の書画について調査 を実施しました。約2年におよぶ調査の過程では、富岡 の禅書画コレクションの中に、細川護立の旧蔵品が含 まれていることが明らかとなりました。\n本展では、こ の調査成果を踏まえ、永青文庫と早稲田大学會津八一 記念博物館による初の共同企画展として、永青文庫で は護立の白隠コレクションから厳選した作品を、早稲 田大学會津八一記念博物館では護立・富岡の禅書画コ レクションを展示し、両コレクションの結びつきとそ の広がりを紹介します。今秋は、徒歩圏内にある2館 で多彩な白隠ワールドを存分にご堪能ください。\n\n【 関連/参考ページ】\nhttps://www.eiseibunko.com/exhibition.html#2026 aki (展覧会情報)\nhttp://www.eiseibunko.com/ (永青文庫) LOCATION:永青文庫【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:特別展「佐藤春夫展 情あらば伝へてよ」 DTSTART;VALUE=DATE:20261002 DTEND;VALUE=DATE:20261129 UID:217406413574 DESCRIPTION:open 9:30 / end 17:00\n定休日:月曜日(10月12日、11 月23日は開館)\n================= =====\n明治から昭和にかけて、詩歌・小説・随筆 など多岐にわたる分野で活躍した文豪・佐藤春夫(1892- 1964)。《門門三千人》といわれるほど多くの知友や弟 子を持ち、日本の近代文学に与えた影響はきわめて大 きなものでした。24歳のとき、神奈川県橘樹郡中里村( 現・横浜市青葉区)に暮らし、その体験をもとに書き 上げた小説『田園の憂鬱』で作家としての地位を確立 します。また、いわゆる「小田原事件」に生まれた『 秋刀魚の歌』が日本近代詩を代表する抒情詩として知 られるなど、神奈川ともゆかりの深い文学者です。本 展では反骨精神に富んだ春夫の文業を辿るとともに、 谷崎潤一郎、芥川龍之介、太宰治ら、多くの作家から の書簡を紹介、人々の心を捉えた〈人間・佐藤春夫〉 の実像に迫ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.k anabun.or.jp (神奈川近代文学館) LOCATION:神奈川近代文学館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:ハンセン病療養所のなかの「外国人 DTSTART;VALUE=DATE:20260717 DTEND;VALUE=DATE:20261129 UID:253580085994 DESCRIPTION:open 9:30 / end 16:30\n定休日: 月曜日および「国民 の祝日」の翌日(月曜が祝日の場合は開館)\n==== ===============\n本企画展では、ハン セン病療養所に入所していた海外ルーツの人びとに光 を当てます。とりわけ数の多かった在日朝鮮人の入所 に関する資料を中心に構成しています。苛酷な土木作 業に用いられた道具、1959年以降の年金獲得をめぐる闘 争の記録、民族のアイデンティティを守ろうとした生 活の様子、民族舞踊の衣装や楽器、文学作品などをテ ーマごとに整理し、これらを初めて一堂に展示します 。さらに、ロシアやインドネシアにルーツを持つ入所 者にも注目します。展示を通じて、多様な人びとが過 酷な隔離政策のもとで問い、尊厳を保って生きた姿を 伝え、ハンセン病問題への理解を深めるとともに、多 民族共生という現代的課題についても考える契機とし ます。 LOCATION:国立ハンセン病資料館【関東】 END:VEVENT BEGIN:VEVENT SUMMARY:令和八年 特別展「いななき」 ―「軍馬」にみる 英霊のご事績 DTSTART;VALUE=DATE:20260228 DTEND;VALUE=DATE:20261130 UID:982693070302 DESCRIPTION:open 9:00 / end 16:30\n午年の本年、遊就館では英霊 のご事績と軍馬に焦点を当てた特別展を開催いたしま す。\n御祭神のご事績と軍馬のかかわりや、軍馬につい ての概要を解説、関係収蔵品を展示し、慰霊の祭典を 紹介するなど、今までにない視点で開催いたします。\n \n【関連/参考ページ】\nhttps://www.yasukuni.or.jp/yusyukan/news_d etail.html?id=682 (企画展)\nhttps://www.yasukuni.or.jp/yusyukan/ (靖國神社 遊就館)\nhttps://www.yasukuni.or.jp/ (靖國神社 ) LOCATION:靖國神社 遊就館【関東】 END:VEVENT END:VCALENDAR